こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
昨日も大忙しでした。
水道の蛇口が
浄水器を取り付けられないタイプ
(これは自分の勘違いだった)
だったので新規に
蛇口を交換しようと思い
最初は業者に頼んでみました。
最近出来たばかりの
ネットの複数業者の見積もりを
一括でまとめてくれるコンテンツ
ミツ○アに頼みました。
しかし、現場の業者と
メールのやりとりが
面倒なのです。
そこで意を決して自分で
取り替えることに挑戦。
シンク下に潜り込んでの作業
ですので大変でした。
それでも何とか取り替えることに成功。
しかし、最後の最後で
台座と蛇口本体が
何故かうまく繋がりません。
あれこれ四苦八苦してみましたが
原因不明。
そこで諦めて週明けにメーカーに
問い合わせることにしました。
完遂出来なかったので
残念でした。
それでも水は生活必需品なので
ちょっと不安定な状態で
使用中です。
まあ、水漏れもしていないので
メーカーのサポートで
案外簡単に接続できるのでは
と楽観視しています。
では、今日も始めましょう(^_^)/
僕のブログ゙を初めて読まれるあなたへ
このブログは、育児や子育ての
悩みの解消に役立つような情報や、
楽々育児のヒントをお話ししています。
僕と顧問契約しているママから
たくさん質問が寄せられています。
その中に
「友達と上手く遊べない」
とのお悩みがありました。
そこでいろいろとアドバイス
させて頂くと、ご納得頂きました(^o^)
そこで、このシリーズを
もう少し加筆致します。
お友達と楽しく遊ぶ方法
今まではママと2人の世界で
生きてきました。
それが突然、隣に知らない
人間?が現れます。
関心はあるけど、
どうしたらいいのかわからない。
そこで、隣で一人遊びを始めます。
これが「平行遊び」と呼ばれる行為です。
二人で並んで別々の遊びをします。
そのうち、お互いの関心が
高まってきます。
そして、コンタクトを
取ろうと考え始めます。
その考えを実現する為に、
突然おもちゃを取り上げたり、
手を出したりします。
関わり方がわからない、
話し方がわからない、
だから行動に出てみる。
この行為が、友達と楽しく遊ぶ為の
「入り口」なのです。
一緒に遊び始めた子供達が、
突然おもちゃの取り合いを始める。
あなたは、その光景を見て
慌てて止めに入ったり、
その場から引き離そうと
したりしませんか?
しかし、そういうことで
収めようとするのは間違っているのです。
この時期の子供は、
悪気は全くないのです。
ですから、あなたが慌てふためいて、
子供の手を叩いたりするのは、
子供に惨めな思いを
させるだけで終わります。
突然、隣の子供のおもちゃを奪ったり、
相手を押し倒したりするのは、
「ねぇ、遊ぼうよ」
と言っているのと同じことなのです。
その「行動」は、
彼(彼女)なりの「言葉」なのです。
ただ、どんな言葉を使えばいいのかが
まだわからないだけなのです。
ですので、ここは
社会性を教えるチャンス
なのです。
今年も「育児が楽しい!」と
言えるママを増やしていきますよ。
あなたも育児を学んで
育児を楽しみましょう!
そして、お子様の才能を
グングン伸ばしてあげましょう!
日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。お聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。
