JMAメルマガ7~新しい挑戦へ | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

姉弟育児を頑張るママ

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

アメーバー事務局のサポートで

やっと"禁止タグ"地獄から

解放されました。

 

 

アメブロを10年以上やってきて

こんなことは初めての事でした。

 

 

恐らく事務局が禁止タグを

厳しくして増やしたことが

原因でしょう。

 

 

今まで使ってきていた

タグが使えなくなりました。

 

 

そして、ようやくアップできる

と思ったのも束の間、

今度はフリーズです。

 

 

記事を書き終えて画像を貼り付けよう

としたらフリーズです。

 

 

しばらく待っていましたが

解消出来なかったので

一度サインアウトして

改めて始めから書き直しです。

 

 

弱り目に祟り目。

 

 

こんなことが繰り返されると

アメブロは卒業ですね。

 

 

では、今日も始めましょう。

 

 

このブログは、育児や子育ての

悩みの解消に役立つような情報や、

楽々育児のヒントをお話ししています。

 

 

先週月曜日から、

当協会が発信している

メルマガを転載させて頂きます。

 

 

メルマガ担当のちあきさんが

育児の壁にぶち当たったときに

柴田メソッドⓇに出会い

苦しい育児が笑顔の育児に

変化していった軌跡を

書き連ねて頂きました。

 

 

初めての育児で悩むことは

誰にでもあることです。

 

 

その悩みを解決する方法も

様々でしょう。

 

 

柴田メソッドⓇは約2千名のママ達の

悩みを解決し、子供の才能を

引き出すお手伝いをさせて頂きました。

 

 

その一人であるちあきさんは

どのようにして悩みを解決し

子供の才能を伸ばして

行ったのかが多くのママの

参考になると思います。

 

 

メルマガを読んでいないママにも

是非読んで頂きたいのです。

 

 

母親になった一人の女性の

実体験は、いよいよ今日が

最終回です。

 

 

 

こんにちは、日本母親支援協会事務局のメルマガ担当ちあきです。

 

 

私が柴田メソッドを実践するようになり、なぜこうしてメルマガを担当するようになったのか、数回に分けて書かせていただいていましたが、いよいよ最終回です。

 

 

前回までで「柴田育児アカデミー」に入りワークショップを担当するところまでを書かせていただきました。

 

 

アカデミーではオンラインでも受講できるため、様々な国からの参加者がいます。

 

 

当時はフランス、韓国、アメリカ、ハワイなどからの参加者が多かったのですが、もちろん日本全国からの参加者もいました。

 

 

この経験が、私自身がセミナーを開催する際にも大変役に立ちました。

 

 

柴田育児アカデミーでは、1年間の講座を修了し、認定試験に合格すると『柴田メソッド® 認定インストラクター』の資格が与えられます。

 

 

当時の私と同じように育児に悩んだり、行き詰っているお母さん達に、インストラクターとして育児の悩みを解消するお仕事に就くことができるんです。

 

 

もともとは自分が育児を学びたいから入ったアカデミーでしたが、ワークショップを担当したことから、少しずつ「育児法を伝える」という楽しみを覚えました。

 

 

自分が学んだことを他の人に伝えることができるというのは、とても充実感のあることです。

 

 

私が柴田育児アカデミーを卒業したのは、息子が生まれて約半年ほど経った頃でした。

 

 

同じころに学んでいたアカデミー生の仲間とオンラインで勉強会をしてお互いにアドバイスをしあい、それぞれの育児の工夫を取り入れることもありました。

 

 

また、地元でセミナーの開催もしました。

 

 

息子がまだ0歳だったので、息子をおんぶしたままセミナーを開催することにしたのですが、まず、参加者を募集する段階で息子同伴ということを了承いただきました。

 

 

そして、お昼寝の時間に合わせて開催時間を決めて、セミナー前に授乳やおむつ替えも済ませて、準備万端にしておんぶで寝かしつけながら開催しました。

 

 

セミナー後は、参加者から感謝の言葉をいただいたことも嬉しかったのですが、「小さなお子さんがいながら講座を開催するなんてバイタリティーがすごい」などという感想もいただきました。

 

 

まさに、私がアカデミー生になって先輩たちの姿を見て、最初に感じたことと同じことを言われたんです。

 

 

自分が子育ての悩みを抱えていた時に、アカデミーに入ったことが良かったと再確認しました。

 

 

こうして、育児法を伝えるという充実感と楽しみを覚えたところで、アカデミー生が増えたことにより、当協会がタイミングよく事務員を募集していたのです。

 

 

アカデミー生が卒業後にも活躍できるようにという配慮もあり、まずは卒業生から募集していたため、事務所に採用していただき、ホームページの管理やメルマガを勉強して、とうとう任せていただくようになったのです。

 

 

いかがでしたか?

 

 

育児で悩んでいた状態から、育児を学び、育児の情報発信のメルマガを担当するまで、まだまだ語りつくせないほどのエピソードがありますが、このシリーズはここで一旦終わらせていただきます。

 

 

長々とお付き合いいただきありがとうございました。

 

 

次回からはまた通常の配信に戻ります。

 

 

引き続き、あなたの育児に役立つ情報をお伝えしていきますね。

 

 

 

>私が柴田育児アカデミーを卒業したのは、息子が生まれて約半年ほど経った頃でした。

 

 

凄いですよね。

 

 

一般的には

生後半年までの赤ちゃんを

育てながら

第一子の赤ちゃん返りに

悩みながらの時期です。

 

 

そんなママが毎月開催される

アカデミーセミナーに

電車を乗り継いで参加し

育児を学んでいたのです。

 

 

そして、卒業すると

自然にセミナーを開催するまで

育児に自信を持つことができた

というのですからね。

 

 

あなたも育児を学んで

二度とは来ない育児期間を

存分に楽しみませんか?

 

 

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今年も「育児が楽しい!」と

言えるママを増やしていきますよ。

 

 

あなたも育児を学んで

育児を楽しみましょう!

 

 

そして、お子様の才能を

グングン伸ばしてあげましょう!

 

 

 

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