子育てって、緊張の糸が一日中張り詰めっぱなしではありませんか?
こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
あなたが新入社員の時、会社に出社すると上司の目を気にして一日中ドキドキしていませんでしたか?
でも、数ヶ月もすると緊張の糸が解けて、周りを見る余裕が生まれましたよね。
子育てというのは、やはり、緊張してしまいます。扱い方がわからないので赤ちゃんのちょっとした変化にも「どうしたんだろ?どうすればいいんの?」と慌てふためきます。
赤ちゃんのお世話をするのは、初めてのことなのに「失敗してはいけない」という緊張感。その緊張が一日中続きます。そして、一年経っても今度は新しい緊張が生まれます。
怪我や誤飲などの事故を防ぐために、一時たりとも赤ちゃんから目が離せません。
今の時期なら、赤ちゃんが風邪を引くと「どうして風邪なんか引かせたんだ!」と叱られるのではないかという目に見えない『ゆるされない緊張感』が常につきまといます。
そんな切れ目のない緊張感に常に追い回されている母親は、心が疲れ切ってしまうのです。
昔は、おばあちゃんやおばちゃんが同じお家に暮らしていたので、誰かが赤ちゃんの面倒を見てくれたり、相談に乗ったりしてくれたのです。
しかし、今は、孤育てが当たり前になっています。赤ちゃんを見てくれる人もいなければ相談に乗ってくれる、あるいは愚痴を聞いてくれる相手もいません。
緊張を解してくれる時間も相手もいないのが現実です。
しかし、冷静に周りを見ればファミサポや一時保育などを利用してリフレッシュすることも可能な制度があるのです。
緊張の連続に疲れ切った母親には、育児を離れる時間が必要不可欠なのです。
その手続が面倒であれば、相談者を見つけることも必要です。
例えば、こちらのママは、去年から柴田と顧問契約を結んでいます。
12/29
先生、おはようございます☆
今年ももう僅かとなりましたが、先生とお会い出来た事が、今年最高に幸せな出来事のひとつでした!
先生とお会いしたこの2ヶ月で、娘は本当に大きく成長しました。本当に驚く程の成長ぶりです!
親としてはまだまだ未熟で、娘にとって一番いい対応や環境を与えてあげられていない事がたくさんあり、毎日反省の繰り返しですが、それでも先生がついていてくださると思うと、ものすごく安心します☆
来年も娘共々、よろしくお願い致しますm(_ _)m☆年の暮れご多忙と存じますので、ご返事はご無用です。
一歳二ヶ月の女の子の育児を頑張っているこちらのママさんは、幼い時にご両親が他界されました。ですので、相談する相手がいないのです。
ネットで僕を見つけて、すぐにテキストを二冊ご購入して頂きました。その4日後には顧問契約をお申込み頂きました。
最初のご相談は離乳食についてでした。
6カ月頃から離乳食を初めて、1歳2カ月の 現在まで、ほとんど離乳食を食べません。
全く食べない訳ではなく、色々口にはするのですが、すぐいらないとなったり、後々口から出してあちらこちらに落ちています。
食べる量が少ない為かお腹がすぐに空き、現在も夜中に2~3回泣き、ミルク(母乳ではありません)をあげています。
離乳食を殆ど食べないのですから成長に影響があるのではないかと試行錯誤の毎日でした。心配ですよね。
いろいろと現状をお聞きしたところ、すでにスタスタと歩いているとのこと。一緒にお散歩もしているということでした。
そこで、コンサルは、ママの不安感を取り除くことから始めました。
一つ一つの不安や悩みを解決していくと、顧問開始からわずか3日後には、こんなメールを頂きました。
今まで様々な育児書を読んだり、色んな方の話しを参考にして、あれこれやっていたつもりでしたが、こんなに的確に具体的なお話しは初めてで、手取り足取り本当にありがたいです。
私も娘と一緒に、母親として人として、今からもっともっと学んで成長していきたいです。
緊張感で張りつめた毎日を送っているママにとって、すぐに相談できるのは安心です。そして、すぐに解決策を出してくれ、悩みが解決することで育児が楽しくなります。
育児に余裕が生まれれば、お子様の才能を引き伸ばす子育てに取り組むことが出来るようになります。お子様がすくすくと成長していけば、益々育児が楽しくなり相乗効果をもたらしてくれます。
育児は、一人でやるには辛い事が多いのです。遠慮なく誰かの助けを借りましょう。
せっかく天使があなたの所に舞い降りてきてくれたのです。育児で悩むのは、もったいないことです。
日本母親支援協会はあなたの育児を助けます。お聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。
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