こんにちは、柴田です。
今日から12月ですね。一年最後の月です。今年の目標は達成できそうですか?
もろちん、柴田は達成しました。でも、まだまだ足りないところが山積みです。
もっともっと学びたい。あれもこれも身に付けたい。そんな好奇心が常に湧き出しています。
時間がいくらあっても足りません。もっと若い時に、このことに気がついていたらと思う時が度々あります。
あなたのお子様も、今知的好奇心が泉のごとく湧き出しています。その好奇心に確実に答えてあげることでお子様の才能をグングンと引き出すことに繋がります。
時間は、待ってくれません。今、やりたいこと、出来ることに悔いを残さないためにもチャレンジしていきましょう!
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
突然ですが、あなたは、ご自分のことを「親バカだ」と思いますか?
えっ?もちろん?そうですよね。一生懸命育てている我が子が世界で一番可愛いですよね。
例えば…
誰が何といっても、うちの子が一番かわいいのっ♪
・学校などの集合写真では、自分の子どもが一番かわいく輝いて見える。
・とにかくかわいい。授業参観に行くと、ダントツ。
・我が子が世界一かわいいと思うフィルターが常にかかっている(笑)
・すれ違う赤ちゃんを見ては、うちの子のほうがかわいいと思っている。
あるいは…
うちの子、本気で天才!!
・2歳なのに50ピースのパズルが自分でできた時、天才だと思った。
・息子が積み木で作る船や車は大人の想像力をはるかに超えた壮大なものが出来上がる。将来は、アーティスト?なんて思ったり、芸大に?なんて夢見たり…。
・子どもが赤ちゃんの時、3カ月直前で寝返りをし、4カ月でハイハイ、5カ月でお座りとすごく速かったので、オリンピックの選手になれるかと思った。
こんなことを思いながら、毎日笑顔で過ごせるといいですよね。
さて、そんな愛する我が子が初めてのクリスマスを迎えようとしています。あなたは、どんなプレゼントを用意しますか?
あなたが、考えているプレゼントは本当にお子様が欲しがっているものなのでしょうか?
実は、お子様が一番欲しいと願っているプレゼントとは、意外なものだったのです。
子供たちがパパとママに書いたお願いとは
・もう少し僕たちのことを気にかけてほしい!
・もっと頻繁に一緒に夕ご飯が食べたい
・もっとママと一緒にサッカーがしたい!
あなたから最もプレゼントして欲しいのは、あなたと一緒に何かをしたいことばかりだったのです!
あなたは、今年一年、お子様と一緒にいる時間を楽しみましたか?
お子様のキラキラした眼差しの向こうにあるものに目を向けましたか?
柴田メソッドに関してお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問ください。


