こんにちは 柴田です。
DVDがやっと届きました。できたてほやほやです。つるつるしています(^_^;)
昨日は、内職仕事です。山積みになったDVDの発送準備です。
添付するプリントをコピーして、クリアフォルダーにいれて、それが終わればDVDを袋に入れて、それらを封筒に入れて・・・
宛先と差出人シールを封筒に貼って…
なんだか、空しいです(^_^;)
でも、頑張りましたよ。本日発送させて頂きます。ご注文頂いた方は、もうしばらくお待ちくださいね。
まだご注文頂いていない方は、見ないと損ですよ。お子様の隠れた才能をぐんぐく伸ばす秘訣をお話しています。
DVD「才能をぐんぐん伸ばす」。連休中に、是非、ご主人と一緒に見て下さいね。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
気が付いたら、もうゴールデンウィークが目の前ですね。
あなたは、どこかに出かけますか?赤ちゃん連れでは、何かと大変です。
僕のところにも、飛行機や車での移動時のアドバイスを求めるメールが山ほど来ています。
そこで、こんな記事を見つけましたよ。
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連休前に要チェック!子連れのお出掛けが楽になるby:日経DUAL
■「出先で困らないように…」と荷物を詰め込むと重くて大変。現地で入手できるものは置いていく
生後3カ月くらいになると、ママも赤ちゃんと一緒にお出かけしたくなる時期。また休日にパパと一緒に出かける機会も増えます。
子連れでお出かけする時に持参したほうがいいグッズやお出かけのコツを、「オールアバウト」の「子供とおでかけ」ガイド、古屋江美子さんに聞きました。
必要なベビーグッズがすべてそろっている自宅と違い、外出先でもしも何かあったら不安です。「あれも必要かな」「これも忘れたら大変」と、様々なシーンを想定するあまり、荷物が多くなりがちです。
荷物が多すぎると、重たくてママも疲れてしまいますし、必要なものをすぐに取り出しにくくなってしまいます。
おでかけ先の設備や移動手段によっても必要なものは変わるので、できるだけコンパクトになるように事前によくチェックしておきましょう。
■荷物が増えすぎないよう、現地で借りられるものは置いていく
まず、行き先の状況を考えてみましょう。例えば、デパートやキッズ向け施設などは、ベビールームなどが完備されていることが多いため、おむつ替えのためのシートやミルク調乳用のお湯は不要の場合もあります。
分からないときは、事前に行き先の公式ホームページや電話で確認するのもいいでしょう。
公園などの野外施設に行く場合には、必要なものをすべて準備していかなくてはならないことがほとんどです。
おむつは、予想外に多く使っても足りるように、少し多めに持っていくと安心です。
また、外出先で汗をかいたり、嘔吐やおもらしなどで洋服が汚れてしまうケースがあるため、着替えを1~2組持っていきましょう。ショッピングセンターに行く場合なら、緊急時は子ども服売り場で購入することもできます。
お出かけにマストだと感じるベビーカーも、デパートなどでは貸し出し用がある場合もあります。ただし、休日は借りたい人が多く、順番待ちになる場合があることを念頭に入れておきましょう。
■おむつや着替えは、いつもより少し多めに持参する
ねんねの時期を経て、ハイハイしたり、立ったりするようになると、必要なグッズがさらに増えてきます。
電車の中でも静かに遊べるような音の出ないおもちゃのほか、お腹がすいた時にちょっと口にできる薄味のベビー用お菓子などがあると便利です。
また、公園などの野外では、ハイハイをしたがったときのためにビニールシートがあるといいでしょう。
以下、外出する際に必要なものをまとめましたので、状況に応じてチェックしてください。
【外出用の手荷物チェックリスト】
・おむつ・おしりふき……必要枚数より少し多めに
・ビニール袋……使用済みおむつ、汚れた着替え用に数枚
・着替え……汗をかいたり、嘔吐や便が漏れたりすることがあるので、1~2組
・ガーゼ、ミニタオル……何枚かあると安心
・ミルク……哺乳瓶、粉ミルク、お湯
・授乳用ケープ……ベビールームがある場合は不要
・おむつ替えシート……おむつ交換台がない場所で使用
・飲み物……麦茶など。ストロー付きマグカップなど漏れない容器に入れて
・ウェットティッシュ……おしりふきでも代用可
・母子手帳・健康保険証……急な発熱やケガに備えて
・抱っこ紐・スリング……ベビーカーでお出かけの際もあると便利
【月齢や必要に応じた手荷物チェックリスト】
・帽子……夏は日よけのために必携。冬は防寒対策にも
・ベビーフード……レトルト、瓶入りなどタイプも豊富
・離乳食用スプーン・フォーク……用意のあるレストランも多い
・食事用エプロン……小さなうちは大きめのスタイで代用しても
・お菓子……薄味のベビー用のものがオススメ
・ベビーカー用レインカバー……雨の降りそうな日に
・ベビーカー用毛布……寒いときに
・敷物……公園など屋外に行くなら、ハイハイ時期はあると便利
■車のおでかけは人目を気にしなくていい半面、ぐずり対策が必要
車でのお出かけは、子連れにとって何かとメリットがあります。急にぐずって泣きだしても周囲の目を気にしなくていいですし、荷物をたくさん持っていくこともできます。
授乳やおむつ替えが必要な場合は、停止できる場所で停まり、車内ですぐに行うことができます。
電車のように、ホームで待ったり、電車の中で静かにするように言い聞かせたり、駅の乗り換えや改札の出入りのために、階段やエスカレーターなどを使用したりという手間もありません。
一方、デメリットもあります。チャイルドシートに座るのを嫌がる赤ちゃんも多く、車中ずっとぐずり対策を戦わなくてはならない場合も。
また、電車なら到着までの時間がある程度読めますが、渋滞に巻き込まれると、長時間車内に閉じ込められ、飽きさせてしまう場合もあるでしょう。
気分転換のために抱っこして歩き回ることもできないため、おもちゃや小さなお菓子などの準備が必要になります。
時間帯を工夫して、子どもが寝るタイミングに合わせて移動するようにするのも一案です。車に乗る前にたっぷり遊ばせておけば、車内で寝てくれる可能性も高くなります。
■高速道路なら、こまめにサービスエリアによって気分転換
高速道路を使う場合は、サービスエリアやパーキングエリアに寄って、気分転換するがポイントです。
場所によって異なりますが、最近のサービスエリアやパーキングエリアは、おむつ交換台や授乳室、調乳用の温水器などを備えている場所も多く、売店でおむつを販売していることも。
ただし、おむつのサイズが合わなかったり、売り切れていたりする場合もあるため、基本的には車に乗せておき、いざというときにはサービスエリアで調達できるかもしれない、と頭の片隅に入れておくといいでしょう。
また、電車などと違って、車の移動では、音が出るおもちゃを使えるのも便利な点です。ボタンを押すと音が出るおもちゃで遊んであげるほか、DVDやCDを流せるようであれば、お気に入りの童謡や子ども向け番組を流すことで、楽しむこともできます。
おもちゃは、いつも使っているおもちゃでは飽きてしまう場合もあるため、車内専用のおもちゃを用意するのも手です。
ずっと車内に置いておけば、忘れることもなく便利です。また、長距離移動の場合は、飽きてしまうことのないように、目新しいおもちゃを用意するといいでしょう。
また、レストランを訪れる際は、「子連れOK」かどうかを確認しておくと安心です。分からない場合は、「生後3カ月の赤ちゃんを連れていきたいのですが、いいでしょうか」などと電話を掛けることをお勧めします。
せっかく楽しみにして行ったのに、「お子さんはNGなんですよ」と言われると気分が落ち込んでしまうものです。ウェブ上のクチコミをチェックして、子連れ向けのお店かどうかを確認してからいくのもいいでしょう。
【まとめ】
1: おでかけ先の情報を事前によく調べてから出かける
2: おむつや着替えは、念のため少し多めに持っていこう
3: 子どもが飽きないような、おもちゃやお菓子を持参
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