こんにちは 柴田です。
物置代わりにしていた子供部屋を事務所に模様替えしたので、リビングに一旦避難した家具があります。
この際ですから、この家具類も断捨離しようと思います。
そこで、代わりになるリビングボードを探しているのですが、なかなか迷いますね。
ちょうど、幕張メッセで家具のフェアーをしていたので、ひとっ走りして覗いてきました。
何と思惑違いで、お値段、零が一つ多い家具しかありませんでした。
やはり、ネットで探してみようと思います(^_^;)
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
昆虫を触れなかった女性が母親になった途端、昆虫も触れるようになったというコメントを頂きました。
そこで、ママになったらこんなことも出来るようになったという記事をご紹介します。
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■「ママになったからこそ」自信ができたこと 3選 by:googirl
子育ては、「心身ともに未熟で自分とは別人の赤ちゃん」を育てる行為。
自分の思い通りにも、計画通りにも、情報通りにもいかなくて当たり前ですが、それに自信をなくし、落ち込むママも少なくありません。
一方で、「ママになったからこそ」自信ができたこともあります。今回はそんなポイントを3つ集めました。
■人を深く愛せる自信
子育ては、恋愛・親への愛情・友愛とは全く別の愛情を、赤ちゃんと出会うことで味わいます。
それは「本能的な愛情」とも言えるもの。赤ちゃんは自分より大事な存在となり、子どもを守るためなら自分はどうでも良いと思えるもの。
子供が危険に合えば、理屈抜きで身を持って助けに行く勢いです。この本能的な愛情の強さがあって、人間が25万年もの間産み育てられてきたのだと実感できます。
■苦手なこともやる自信
女性でも、早起きや家事が得意ではない人は多いでしょう。寝坊が大好き、自分1人ならご飯も適当なんて人も少なくありません。
ところが子供が生まれると、生活が一変。毎日、
「授乳のための細切れ睡眠・早起き・安心食材を選んで毎食おやつまで手作り・子どもグッズの裁縫・こまめな掃除・散歩・入浴・早寝…」
と、苦手なこともこなし、好きな深夜番組や自分の趣味、念入りなスキンケアまでおあずけ状態になります。
人が変わったようなこまめさがそこまで苦にならず、「子どものため」というだけで生活を変えることができてしまいます。
■コミュニケーションでの自信
1人の時は人とすれ違っても挨拶はしないなど、コミュニケーションを苦手に感じる女性も少なくありません。
しかし赤ちゃんを産むと、周囲とのコミュニケーション量が一気に増えます。
知らない人に話しかけられたり、支援センターでは会う人ごとに挨拶し、子どもを預ける時は保育士さんに気遣いの言葉をかける。
コミュニケーションが苦手でも、
「子どものために」
「子どものお手本になるように」
とコミュニケーションを考えるようになります。
いかがでしょうか? 今までの自分の思う通りにいかなくて自信はなくしますが、
「自分が赤ちゃんのために変われたこと」
が増えて、自信を取り戻していきます。こういった発見にも目を向けて、子育てを楽しみましょうね。
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女は弱し、されど母は強し。
フランスの作家、ヴィクトル・ユゴーの言葉です。あの「レ・ミゼラブル」を書いた作家ですね。
この言葉は、19世紀の言葉なんですが、200年もの間、女性は弱くなるどころか、ますます強くなる一方です(^_^;)
女性の力は、素晴らしいですね。
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ママ友も実家の両親も驚くお子様の発達が、簡単に出来るヒントはここにあります。
この方法で育児を楽しめば、簡単に赤ちゃんの目つきが変わってきます。
ママには、育児に迷った時にすぐに解決してくれる力強い応援団が必要です。


