当たり前のように話が出来る | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

こんにちは 柴田です。


子供は、二歳を過ぎると驚くほど言葉を話せるようになります。


言葉の発達の一応の目安は、以下のようなものです。


★二歳前
自分の名前を言える。「あれは何?」と何度も聞くようになる。


★二歳頃
2歳になると、ほとんどの子供が一気にしゃべり出します。


具体的には、200語以上を使うようになります。そして、主語や文章を使うようにもなります。


★二歳前半
手や足、耳、目、おへそなど、体の部分の名前をいくつか覚えられるようになります。


★二歳半頃
「パパ、会社に行った」など名詞と動詞を組み合わせ、3~4語で文章を構成して話すようになります。


「自分」を認識できるようになり、自分のことを「ぼく」とか「わたし」と一人称で呼ぶことができるようになって、「ぼくもする」などと言って、友達と一緒に遊べるようになります。


あくまでも「平均」の目安です。


柴田メソッドを実践していると、当たり前のように話せるようになります。


それは、今度のセミナーに参加してくれるふーちゃんが、実証してくれていますよ。



4月28日(日)日本橋セミナーに、あなたも自慢のお子様を連れてきて下さいね。





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