生理前のお薦め食品と控えたい食品 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

こんにちは 柴田です。


僕は、テキストの制作を、京都にある製本会社にお願いしています。


丁寧な職人気質の社長さんです。


先日、何度目かの増刷を発注しました。いつも間違いのない仕事なので安心しています。


一昨日、そのテキストが送られてきたのですが、3種類のテキストを分けていたとき、何気なく中身を見たのです。


すると、なんと、表紙と中身が違っていたのです。3種類ともそれぞれ中身が間違っていました。


驚きましたね。確認せずにお客様に発送していたらと思うと、ぞっとしました。


現在、大急ぎで作り直して頂いています。新人さんにでも任せたのかもしれませんね。


では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。


育児相談の時に「生理前に、特に感情的に怒ってしまう」というお悩みも多く頂いています。


そこで、こんな記事を見つけましたよ。



●生理前のお薦め食品と控えたい食品


★お薦め食品-豆類・緑黄色野菜・海藻・オリーブオイル・ごま・アーモンド・玄米・そば


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これらの食品には、PMS(月経前症候群)の症状を軽減するビタミン類やミネラルが豊富に含まれています。


この他にも、ビタミンB6を多く含む、にんにく・まぐろ・牛レバー・ピスタチオ・ひまわりの種もお薦め。


何故なら月経前の排卵期になると、血中ビタミンB6濃度が低下します。


これは排卵期に放出される女性ホルモン、エストロゲンがアミノ酸代謝を促進させる為、ビタミンB6が大量消費されるからです。


ビタミンB6はPMSやつわりの症状を緩和してくれる働きがあるからです。


それでも「にんにくや牛レバーはちょっと」というのであれば、1日にピスタチオ100gを数回に分けて食べれば、成人女性の1日の推奨量が取れます。


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ポイントは数回に分ける事。


1度にまとめて食べてもビタミンB6は水溶性ビタミンの為、3時間ほどで体外に排泄されてしまいます。


★控えたい食品-砂糖・塩・カフェインの入ったもの・アルコール・添加物・パン・ケーキ・パスタ


これらは一時的には気分を良くしてくれますが、その後また落ち込んだり、イライラしたりと症状がひどくなるケースが多い食品です。


by mynavi news


PMSには、お豆にマグロがいい?それならば、マグロ納豆がお勧めですね。


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一度、お試し下さいね。


来月のセミナー前のランチには、マグロ納豆定食をみんなで食べましょうか(^ ^)




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