生後1,2ヶ月の取扱説明書 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

おはようございます、柴田です。


なんと悲しい事件が起こりました。小6がひったくりしたという事件です。


神奈川県平塚市の無職少年(19)が盗難車を運転し、助手席の男児が窓から手を出してバッグを奪ったということです。


この子の親は、親の仕事を放棄しています。あなたは、しっかりと「しつけ」て下さいね。


では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。


僕とコラボセミナーを開催している、越谷のベビマセラピストの佐藤さんの長男君が生後一ヶ月を迎えました。


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる


そこで、今回は、生後一ヶ月~二ヶ月の赤ちゃんの取扱説明書のお話しです。(^^;)


まだ、この時期は、昼夜関係なく寝たり起きたりを繰り返します。自分の身体を、外界に慣らしている時期ですね。


耳は、良く聞こえていますので、おっぱいやミルクタイムには、「おいしいね」「いっぱい飲んでね」などと赤ちゃんの目を見ながら、ゆっくりと話しかけてあげて下さい。


抱っこする時には、赤ちゃんの頭を左にしてあげると、ママの心臓の音が聞こえて安心しますよ。


おむつ替え、お風呂上り、お着替えの時には、義務的に作業をするだけでなく、赤ちゃんをなでるように、優しく手先、足先からマッサージしてあげてください。


佐藤さんがやっている、ベビマはいいんですよ。


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

皮膚、消化機能など「体」の働きが活発になるだけでなく、スキンシップによって赤ちゃんの「心」が安らぎ、脳神経の発達にも大きな効果があります。


実際、佐藤さんの2歳になるお嬢ちゃんも、頭が良いですよ。是非、ベビマも機会があれば、体験して下さいね。




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