離乳食を食べてくれない(T T) | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

顧問契約者からのご相談で、多いのが離乳食についてのお悩みですね。


・食べてくれない

・座って食べない

・お皿をひっくり返してばかり

などなど


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる


毎日、一生懸命作っているママとしては、作ったものは全部食べて欲しい。ガイドブックに書いてある量くらいは食べないと心配


などと考えて、なんとか食べさせようとしているあなた。離乳食の意味を間違っていませんか?


おはようございます 頭の良い子を曽田輝蔵こと柴田です(^_^)/


このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています


【離乳食の定義】

母乳やミルクだけでは赤ちゃんの成長に必要な栄養素が不足がちになります。それを補うためのものが、離乳食です。


こういう文言が、あなたを縛っていませんか?


「栄養が不足する?」

「それじゃあ、大変!」

「あれとこれとそれと…」

「なんとか全部食べさせて健康な身体にしなくては…」


としゃかりきになっていませんか?


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる


あるいは、

育児相談などで、.栄養士さんから「おおよその目安量は、このくらいですね」等と言われたことはありませんか?



•初期=茶碗 1/3程度
•中期=茶碗 2/3程度
•後期=茶碗 8分目程度
•完了食=茶碗 1杯程度
※茶碗の容量は200cc


以上のような目安に、縛られていませんか?

続きます>>


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