昨日は、節分でしたね。あなたはいくつお豆を食べましたか?
僕は、もう数えていません。拡げた手のひらにお豆を入れて、そのままパクッです。この年になると数えるのが面倒なのです(;´▽`A``
おはようございます 頭の良い子を曽田輝蔵です(^_^)/
このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています
赤ちゃんは、誰に抱かれても喜ぶとは限りませんよね。まだ育児になれていない新米パパが抱くとギャン泣きします。ギャン泣きした赤ちゃんをママが抱くとピタッと泣きやみます。
何故でしょう?
それは、赤ちゃんは皮膚でいろんな事を感じ取っているからなのです。実は、赤ちゃんの皮膚は脳の一部なんです。
大人のあなたも、握手をしたりパパとハグしたりしたときに相手の気持ちが読める時がありませんか?
「あっ、この人別のことを考えている」
「この人は信用出来ないな」
などと感じたときはありませんか?
ありますよね。そうなんです。皮膚感覚というのは、それほどすごいのです。
目は口ほどにものを言う、ではないですが、皮膚は相手の心までも読んでしまう力を持っているのです
特に赤ちゃんは、皮膚の感覚が大人以上なのです。恐る恐る赤ちゃんを抱くと、すぐにその気持ちを感じ取ってしまい、むずがります。
だって、もし落とされたりしたら命にかかわりますからね。あなたでも、非力な男性にお姫様抱っこされるよりは屈強な男性に軽々とお姫様抱っこされた方が安心しますよね(^^)b
それほど赤ちゃんの皮膚というのは敏感に出来ているのです。ですので、赤ちゃんを安心させる時には、声だけではなく優しく撫でながら優しく声をかけた方が効果があるのです
早速、実践して下さいね(^^)b
言葉は知能の源です





