妊娠と薬 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

おはようございます 柴田です(^_^)/

いや、昨日もいい天気でした

気温も湿度も最適な一日でした



梅雨?

時々でも、こんな日があるといいですね(^∇^)



では、今日も始めましょう(^O^)/

僕のブログ゙を初めて読まれるあなたへ

このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています


この記事は、妊婦さん向けのお話です

でも、第二子、第三子を考えているあなたにも参考になるお話ですよ

 

この記事は、臍帯血移植  の続きです

 

妊娠に気づくのは、二ヶ月か三ヶ月

ということは、お腹の中に新たな生命が形作られていることに気づかない期間があります


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

その期間に、もしお薬なんかを飲んでしまうと悪影響がある可能性も・・・

下剤なんか飲んでしまうと、最悪の場合流産ということも・・・

 

妊娠期間中でもっとも薬の影響を受ける可能性のあるのは

妊娠4週から7週末までの期間です

 

その時期は、胎児の重要な器官ができる時期なのです

それは、細胞が分裂していって、中枢神経や心臓、消化器、四肢などを形成する時期なのです


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

この時期は、胎芽から胎児へと進化していきます

魚のような形だったものが、人間らしい形になってきます

 

胎児の体のほかにも胎盤など、胎児を育てるための器官も出来てくる大切な時期です

 

その時期に薬を飲むと、細胞分裂の邪魔をする恐れがあるのです

この時期は、まだ妊娠していることに気がついていないことがほとんどです

 

 

こんな時に、風邪を引いたりすると、薬を飲んでしまいます

あとで妊娠がわかり、「あの時、薬を飲んでしまった」と後悔するのです

 

ですので、妊娠を望んでいるのなら、普段からあまり薬を飲まない生活を心がけてくださいね


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