二人暮らしだと、普通に作るとその時で食べきれないものがほとんどです。
ですが!
私のポリシーとして、同じものを続けて食べたくない。
夕飯の残りは必ずや形を変えます。
小松菜と油揚げと豚肉の煮浸し ⇒⇒⇒ 煮込みうどん
クリームシチュー ⇒⇒⇒ 冷凍してしまう、もしくはパスタを加えてグラタンに
もしくはすぐに保存して、間を置いて出します。
肉の入った煮物など、しょっぱ甘い煮物が残ったら、
なにかと卵に頼る私。
ココットとか。
この日はオムレツに。
卵1個だから包めておりません。
赤根ほうれん草のおひたし
原木なめこが売っていたので、煮ました。
大根おろしを添えて、黒七味をかけています。
あ、手前のは栗ご飯。
風味は落ちますが、秋におばあちゃん家からもらった栗を
剥いて湯がいて冷凍していたものです。
これは書き置き様夕飯。
こうしておいて仕事に出ます。
野菜は、茹でてあると2~3日で食べ切れます。
買ってきたものはすぐ調理。
野菜室で殺すよりはまし。
野菜は収穫したその日から、どんどん鮮度も栄養価も落ちています。
(かぼちゃのように追熟するものは別だけども。)
茹でた赤根ほうれん草は、最初はおひたし。
あとは炒め物に入れたり、卵焼きに入れたり、いろいろ。
アスパラ菜もそんな感じで使えます。
野菜室は今日もからっぽ。
牛乳もパンも無い。
そろそろ限界か。
買い物行きますか。
では行ってまいります。
