私のストーリー⑥
私のストーリー①私のストーリー②私のストーリー③私のストーリー④私のストーリー⑤の続き・・・***********************今、もしくは近い未来に寝不足の中育児をしている自分を解放してあげませんか?息子のネントレの時は義妹から聞いたことだけを実践しただけですが、その後誕生した娘のネントレは1年間ベルギーで子供の発達について学んだ事を頭に置いて実践し、娘の睡眠の観察していました。そして実践していく中である一定のリズムがあると知り、それだけでなく「赤ちゃんによって寝入り方法や落ち着かせ方が変わってくる」ということにも気づきました。私も「赤ちゃんが1人で寝れるはずがない」という固定観念「愛情不足になるのでは?」という漠然な不安、そして「赤ちゃんを泣かせる」という罪悪感を持っていた母親でした。そんな私でも長年抱いていた固定観念を崩すことができ、日中密接に過ごせることで愛情不足を感じた事はありません。赤ちゃんを泣かせるという考えからうまれる罪悪感は、決して赤ちゃんを放置しているのではありません。赤ちゃんが寝がえりの練習をする時に少し遠くから見守っているように、赤ちゃんの“ひとりで出来る”を信じて一人で寝る練習を見守ることなのだと身をもって感じています。私は一人でも多く「赤ちゃんの“ひとりで出来る”を信じるネントレ」を知り、皆さんが楽しく穏やかな育児が出来る事を願っています。今は、色んな寝かしつけの情報が簡単に手に入る時代です。その中のどれを試しても上手くいかない方、赤ちゃんの一人ネンネについて知りたい方、そもそもこの人何者?!と思った方、お気軽に一度連絡してきてください。一度お話出来る機会を頂けたら、それだけで嬉しいです!長い私のストーリーを読んでくれてありがとうございました。