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e-e-e_6_wheel_life

Dodge Ram Van & Cyclo-Closs




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20181021 JCX#3 CCM#2 富士山

バイク:KUOTA KROSS
タイヤ:F/RHINO(MUD) R/RHINO(MUD)
エア:F/1.4 R/1.6

1コーナーの拳大の石以外は問題ないため、エア低めの設定

CCMのバラバラゼッケンは何とかならないものかね~?
コールアップがゼッケン順でないので、ドキドキだし、自主的に並んで
待っていられないし、自分のランキングが全然わからない

全開の経験を生かし試走少な目(簡単なコースだし)

問題なく進むも順位を上げられず、
周りのメンバーは、私よりも上の人ばかりだったのだが、
みんなダメだったみたい

しかも最終週に轍から外れて痛恨の転倒で4人位抜かれて終了

コナーでは、溝になったラインを行儀よく進むよりも、
ラインの外のフラットなところを大回りした方が、
溝を気にしなくていいし、前者に合わせてブレーキを書く無くてもいいので
速く、何人も抜かせた。

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80/97位(80%)-5LAP 33分で、
JCF(全日本)ポイント    5点
JCXポイント           5点
AJOCC(残留)ポイントは 0点


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20181014 CCM#1 白樺湖

バイク:KUOTA KROSS
タイヤ:F/A.DUGAST RHINO(MUD) R/A.DUGAST Ernst(HEAVY MUD)
エア:F/1.5 R/1.6


試走ではよかったが、レースでは底付きしまくり
しかし、腕もなくなり、ギャップを吸収できず

A.DUGAST Ernstは、ゲレンデの芝の直登でもラフに踏んでも確実にクリップしてくれる
滑りやすい土の急登でも確実にグリップ、今日はこのタイヤでも悪くない感じ

標高1600mオーバー 酸素薄かったか?

11/13番の二列目スタート
CCMのバラバラゼッケンは何とかならないものかね~?

スタートで7番手くらいでシケインに行くも、足を引っ掛け転倒

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ケツから3番くらいで立ち上がるも、すぐにビリに
ずっと前が見えているので、踏ん張る

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ゲレンデの直登
苦しい、、、ラスト二周は押した方が早いと判断し降車してランニング


2周目辺り登りで前に追いつくも、勢い余って、逆サイドに前輪が入ってしまい
ハスって痛恨の落車
すぐに立ち直るも、チェーンが落ちておりスタートに手間どる

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ラスト1周で1人かわし、そのまま振り切ってゴール
12/


13位(92%)-1LAP ゼッケン以上の目標達成ならず

1時間全力で踏めたからその点は満足
60分の高地でのレースは体へのダメージがひどかった

AJOCC(残留)ポイント2点
先の茨城CX#1城里と合わせて、合計4点 総合64位?

写真提供:ABEMA

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女神湖

20181008
JCX#2 茨城CX#1
小貝川(UCI-C2)

バイク:KUOTA KROSS
エア:F/1.6 R/1.7
タイヤ:F/A.DUGAST RHINO(MUD) R/A.DUGAST Ernst(HEAVY MUD)
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MUDしかなく選ぶ余地なし、ノブが食い込むプニュプニュ路面では、抜けが悪く重すぎ
朝の試走 10K 1H
昼の試走 8K

試走で無駄に走りすぎた、以後気負付けなければ


スタート落車を3っつほど潜り抜け
いつものお山へ
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後方になると押して抜けるのが間違いない


二周目になっても、100人近い集団は多く
混戦状態

頂上で落車発生、いっぱい試走したおかげで、とっさに違うラインを
通過し数人かわす

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だんだんばらけて、淡々と進むが、
80%ルールにより33分で下される 

エアは、凸凹重視で設定したが、舗装路で抜かれまくり
もう少し高くてもよかったかも(真の原因は力不足って話だが)

林間の低速コーナーはリーンイン(体が中)でコースアウトすることが無くなった
問題はパワー不足、体脂肪、体重3キロオーバー

ゼッケン53/83(82%)でスタート40番くらいまで上げるが、舗装路でゴボウ抜かれ
71/83位 


JCF(全日本)ポイント 5点
JCXポイント     5点
AJOCC(残留)ポイント 0点

写真提供:齊藤さん、岡元さん