20181117-18 Rapha スーパークロス 野辺山 | e-e-e_6_wheel_life

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Dodge Ram Van & Cyclo-Closs

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2018/11/17
Rapha Supercross Nobeyama - DAY1
UCI-C2 JCF JCX#6 CCM#5
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バイク:KUOTA KROSS
タイヤ:F/RHINO(MUD) R/RHINO(MUD)
エア:F1.6 R/1.7

ゼッケン79/97スタート

1コーナーでお約束の落車が有り分詰まり、
無難に脱出し落ち着いてペースを上げて追いかけ、
どんどん順位を上げるも、舗装の登りで抜かれる
いつもの展開だ。。。(進歩ないな)


イメージ 2

新しく導入したカーボンソールのシューズは、
予想通りシケイン後の乗車時に土踏まずが滑ってすねの横を強打
何か対策をしなければ・・・

イメージ 4
いつもの展開だが
いつもより1周(-3lap)多く走れた。

そこで、シャペロンにつかまり人生初のドーピング検査を経験してきた。

ドーピング検査を受けるということは、一流の選手だということですと
何度も説明された。
文句言う人でもいるのかな

一流じゃないけどね。

ドーピング検査楽しかったけど、終わったころには薄暗くなっており
会場にほとんど人がいない状態でした。

これは、最終日にはやりたくないね。
イメージ 1



86/97位 88% -3lap(5周)





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2018/11/18
Rapha Supercross Nobeyama - DAY2
UCI-C2 JCF JCX#7 CCM#6
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バイク:ANCHOR CX6
タイヤ:F/RHINO(MUD) R/A.DUGAST Ernst(HEAVY MUD)
エア:F1.6 R/1.8

シケイン以外降車区間がもないため、舗装路重視でANCHOを選択
タイヤは、舗装路で軽く感じたErnstを後輪に0.1上げてセッティング
舗装路ではブロックがよれずに走りが軽く感じたのかもしれないイメージ 3

スタートして1コーナーでお約束のふん詰まり
無難に脱出したと思ったら、まさかのチェン落ち
フロントだと思って惰性のまま変速するも直らず失速して
よく見るとリヤがスポーク側に落ちていた。
スタートでアウターローにセットしたのと、
ホイールを変えたのがいけなかったのかもしれない

スタート直後だったため、それを直している間にほぼ最後尾
落ち着いてペースを上げて追いかけ、最高部までに最後尾に追い付き
どんどん順位を上げる

出遅れたおかげで、溝越え時点で周りに人が少なく、
ジャンプで通過出来、舗装で抜かれた選手に追い付くの繰り返し

しかし、昨日より1周速く-4lap2番目におらされた、1番目はMKさんで、
目の前で、昨日私が捕まったシャペロンにめでたく連行されて行った


ゼッケン91/100スタート

94/100位 -4lap(4周)