2025年4月23日(水) 雨くもり
雨が止みましたので、お昼前にさっと行って見てきました。


所蔵品展「海を渡った作家たち」

会期:令和7年4月19日(土)から6月1日(日)まで
会場:不二竹鼻町屋ギャラリー(岐阜県羽島市竹鼻町2765番地)
時間:午前9時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
休館日:4月30日(水)、5月7日(水)、12日(月)、19日(月)、26(月曜日)
入館料:一般300円、中学生以下無料
主催:羽島市


 

(チラシより抜粋)
 本展覧会では、不二竹鼻町屋ギャラリー所蔵作品のうち。羽島市出身の坂倉新平ら海外渡航を果たした画家や海外の歴史ある美術展に参加した作家の作品などあわせて約20点をご紹介します。 
 現代のように渡航が容易ではなかった時代に、慣れ親しんだ土地を離れて描き続けた作家たち。作品には彼らが見た風景が、異国の地で磨かれた感性を通して映し出されています。彼らの生きた時代に思いを馳せながら、海を渡った作家たちの作品をお楽しみいただけます。

 

以下、気になった作品。

・《作品A》 斎藤義重 1958年(不二竹鼻町屋ギャラリー蔵)

 これは以前にも見ています。

 

・《三月の山脈》矢橋六郎、 1956年、《花》三岸節子1982年

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