2021年12月28日(火)
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ランチのあと多治見駅まで戻り、14時30分発の東鉄バスでモザイクタイルミュージアムへ。
3年ぶりです。
開館5周年企画展
藤森照信とモザイクタイルミュージアム
会期:2021年10月1日(金)~2022年1月10日(月・祝) 会期変更あり
会場:多治見市モザイクタイルミュージアム 3階
観覧料:一般310円
休館日:月曜日(9月20日、1月10日は開館、9月21日休館)、年末年始(12月29日~翌1月3日)
開館時間:午前10時~午後5時(入館は4時30分まで)
(チラシより抜粋)
モザイクタイルミュージアムをデザインした藤森照信氏が、第12回国際陶磁器展美濃デザイン部門の審査員長に就任しました。この機に、モザイクタイルミュージアムの建築を深掘りする企画展を開催します。スケッチやサンプル、試作などを通して、全体の構想から、ディテール、それぞれの選ばれた素材、工法、タイルの使い方など、かかわった人々の話も交えて紹介する企画展。「藤森建築」と呼ばれて愛される建築表現の魅力を読み解きます。
まずは、階段で4階へ。
企画展は3階。
体験工房:ワンコイン工作
タイルを自由に貼って、オリジナル小物がつくれます。今日は満席!
図録を購入。
藤森氏がモザイクタイルミュージアム建築に至った様々なアイデアを書き残したもの。
本日15,498歩。
ひとり美術館、ひとりランチは私の大切なリフレッシュ時間です。(^^)/

















