JR山手線の1代前のE231系と、2代前の205系のすれ違いシーンをまとめた。
山手線は代替わりが早く、当時は見向きもしなかった電車も、長い年月が経過すると懐かしい。
2004年8月撮影。
 

 

 
205系とE231系がすれ違う。当時はE231系が運行を始めた頃。先頭車の白い縁取りは新鮮な感じがした。
この頃、205系は広告を掲げた編成が多かった。
西日暮里。
 
 
 
 
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山手線205系も今見るとシンプルなデザインで引き締まった顔つき。西日暮里。
 
 
 
 

 

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山手線205系の編成写真。御徒町。

 
 

 

 

 

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205系からE231系へバトンタッチ。

 
 

JR京葉線の201系。4回目。
今回は潮見ー新木場間で撮影した201系をまとめた。
写真は2010年12月撮影。
 

 

 

 

カーブする高架橋を走る201系。西日を受けてスカイブルーが鮮やかに映える。
 
 
 
 

 

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冬の夕方、独特のモーター音を響かせながら走り去る201系。

 

 

 

 

 

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停泊する小型船と201系。

 

 

 

 

 

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西日を反射させながら201系が快走する。

 

 

 

 

 

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潮見から新木場へ急な上り勾配があり、列車の傾きからもわかる。

 

 

 

 

 

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冬の夕暮れ時の201系。

 
 
 

JR京葉線の201系。3回目。
今回は、京葉線千葉みなと駅から徒歩10分ほどのポートタワーの展望台から俯瞰撮影した201系をまとめた。
2010年12月撮影
 

 

 

 

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湾岸の高架を行く201系。遠くから見ても青一色の編成はひときわ目立つ。

千葉みなと-蘇我。

 

 

 

 

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港湾のそばを走る201系。

 
 
 
 
スカイブルーの編成は港の風景にも自然に溶け込む。
 
 
 

 

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千葉みなと駅に発着するモノレールの高架。

 

 

 

JR京葉線の201系を振り返る。2回目。
今回は京葉線201系の先頭車両を正面から撮影したものをまとめた。
写真はすべて2010年12月撮影。

 

 

 


夕方、西日を浴びて快走する201系。

二俣新町。

 

 

 


同じ201系もカラーが違うと中央線快速とは印象が変わる。

新木場。

 

 

 

 


夕暮れ時を走る201系。

新木場。

 

 

 

 


丸みを帯びた形状、青と黒の配色。鮮烈な印象。

新木場。
 

 

 
JR京葉線の201系を振り返る。1回目。
今回は編成写真をまとめた。
写真はすべて2010年12月撮影
 

 

 

 

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京葉線の201系といえば青一色。

湾岸を走る電車にふさわしいカラー。

新習志野。

 

 

 

 

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京葉線の青いカラーは今見ても鮮やか。

検見川浜。

 

 

 

 

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最近の電車と違い、塗装された電車は個性が際立つ。舞浜。

 

 

 

 

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京葉線の終点、蘇我駅に到着する201系。

 

 
 
 
西日を浴びて快走する201系。
市川塩浜。

 

(続く)