ゲロッパ大魔王、君臨!!!!
しっかりと第一関節が入るように
ハナクソほじってから出発。
一人でクラブへ出発。
まりーちゃん、初めての孤独ラブ。
いきなり問題にぶつかりまくり。
山手、京浜、埼京線全滅。_| ̄|○
1時のSHOWcaseみたいのに12時半池袋で寸どまりくらう。
必殺:地下鉄&JR乗り継ぎテクを使って
エイジアへダッシュ エンド ダッシュ!!!!
最初は知り合い探したが見つからず。
孤独で死にそうだったのでテキーラーになる。
酒買ってくれる人探し。
酔っ払いの男スィが買ってくれるのでたかってたら
かわいい女スィが抱きついてきた(*´艸`)
なんか知らんが引っ張って振り回され、
頭ガンガン振られた。
笑ってるけどキレテル???
お、お、餅付いて話をしよーじゃーないかぁー!!
と話を聞くと、先ほどの酒たかってた男スィの事が好きらしい。
完璧恋愛相談に乗っている時、
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
我が師匠!
師匠が踊る。
師匠はエロイ。
師匠はキレイ。
萌ぇ(*´Д`*)萌ぇ。
アリャリャ。
アタヒ。スゲーよってる??
DJブースの前ぶんどって暴れ踊る
多、多、多、多汗症なオレの汗が
ミューズィックに乗ってFRY AWAY!! YEAH !
SAY HO~oh! HO!HO!
あーなんか、アタシ環境破壊かも・・・と思って
クラブを出た。。。。
apの前で知り合いのラッパ吹きさん(Rapper)とその仲間達と合流。
ブエノスに入る時。
アタシさー、学生証無くしちゃったらしぃんよ!
ぁっ!コレ、ママにナイショね!
それで入れなくてさー・゚・(ノД`)・゚・
他のクラブのメンバーズカードにプリクラはって
突進したがセキリュティにナイス突っ込みされた。
同じ熊本県熊本市の子の免許証借りて突入。
この辺から記憶が*****・・・
なんかよぉわからん酒買ってくれる男と踊ってた気ガス。・・
自分がクラブのどこにいるかわかんなくなって
ヽ( 。∀゚)ノ<マイゴーマイゴー
となってたトコに救世主!!!!!
ラッパ吹きさんハケーーーーーーーーーン!!
安心からか記憶がプツッ・・・・。
ツーツーツー・・・。
オォット!!気付いたら渋谷駅!!
ゲロゲーロ伯爵になった。ゲロッパ!!
吐くまで飲んだのは久々。ゲロッパ!!
吐いたのは抗生物質等DROG&Alcohol!!!
なんかピンク色になってた。
これを医学的に検証いたしますとですね。
胆嚢から出る酵素、胆汁が胃内に逆流しますと
消化酵素同士が反応いたしまして
元々、黄色の胆汁がピンクになるのです。
どぉでもいいと・・・。
はい。
ラッパーさんがヘロヘロヒョロンコのオイラをどうにか
埼玉県まで送り届けて下さった。
アタシ、歩いてた?
全然記憶ないが・・・。
誠に有り難き幸せでござる!!!
帰りにタクシの運チャンとバトル!レディ ファイッ!!
怒鳴りながら千円札を顔に投げつけられた。
意味ワカンネ。
そして今に至る。
スマソ・・・二日酔ひ自己マソコ日記ですた・・・
恥骨の上で寝たいっ!!!!
思ひ出ポロポロポロリンコ
風邪で暇だぁ。
そんなこんなでふと走馬灯のように
思ひ出ぽろぽろになったとです。
幼稚園時代。
チョー根暗っこだった。
避難訓練の時、マジで火事発生だと思って
みんながキャーキャー楽しそうに校庭にあつまる中、
一人教室でロッカーの私物をカバンに必死に詰めてた。
逃げる時、ポケットからハーモニカが落ちて
拾うか逃げるか迷っていたら大笑いして先生に抱っこされた。
他の子にも「まりーちゃんばーか!」と言われ、
先生に「訓練なの」と言われても
「訓練」の意味が解からなかった。
授業も意味不だった。
学芸会の配役決めの時、なんでミンナ手をあげてるんだろぉ?
って不思議でどのタイミングで手をあげたらいいかわからなくて
隣のデブ男が手を挙げたとき一緒に挙げてみた。
しかし、それは「おじいさん役」だった・・・。
あとで呼び出されて先生に
「まりーちゃんはね、
お菊ちゃん役がいいと思うの。」と言われ、主役に抜擢された。
真ん中のモンペ
当時のアタシは「役」とか「劇」の意味がわからなくて
舞台の上で「踊れ」とか「歌え」とか言われても
イジメられてるのかと勘違いしてた。
うまく声が出せなかった。
小声でしか喋れなかった。
だから、劇はアフレコでの演技となった。
日常生活でもうまく話せなかった。
ある日、勇気を振り絞って
「先生、お砂場で遊ぼう!」と言ったら
(まさか、まりーちゃんが言ったとは思えない)と言う顔され
シカトされた・・・。
それから、また無言の少女となった。
でも、仲良しのまよちゃんと
虐められてたフィリピン人のピンキーちゃんとはよく話した。
ピンキーは日本語はなせなかったけど・・・。
いつもドカンの中でヒッソリボソボソとシール交換してた。
喋れない代わりに変な能力を持っていた。
時々、他の子が思っている頭の中の言葉が聞こえた。
それが普通だと思っていた。
あと普通は視野範囲しか見えないはずなのに
後ろの子がどんな動きしてるか見えてた。
その能力を使ってわざと後ろの子が黒板の方見えないように
邪魔するように頭を動かしてた。
後ろの子が右にずれたら右に。左にずれたら左に。
覗くように上にずれたら上に。
ある日、邪魔だ!と頭を殴られた。
それは石田君。
その後、蕎麦屋経営の石田君の家は火事になった。
・・・。
Ω\ζ°)チーン
仏教幼稚園だったので隣に寺と墓があり、
お泊り保育では墓地で肝試しだった。
ロウソクを持ちながらリアル墓地を巡ったあとアタシは先生に聞いた。
「どうしてお墓に人がいっぱい寝転がってるの??」
先生が強烈にビビッた顔をしていた。
今思えば彼女も当時、今のアタシくらいの歳だったんだなぁ。
そりゃ、ビビルわ。
ピンキーが辞めていなくなった。
仕方が無いのでクラスの組織でリーダー的存在のまみとくみの
まみ組の方に入った。
毎日、絵柄がプリントされたティッシュ交換会が開かれていたが
正直クソつまんなかった。
ある日、クラスの子がお漏らししたところを歩いてしまった為に
「まりーちゃんきたねぇーきたねぇー!」と罵られ
帰宅後ママに「まりーちゃん、明日は幼稚園行かないのぉ!」
と不良宣言した。
1週間くらい、家で漢字の練習をしていた。
幼稚園で既に『真実を開く』と書ける子だった。
漢字練習中
ある日、おばぁちゃんにファミレスに連れて行かれ
幼稚園に行くよう説得させられた。
パフェを与えられたので快く「うんっ!!」と言って
再び通園した。
↑一生懸命キメているが顔はナイナイの岡村さん
デズニーランドはアタシにとって恐怖の王国だった。
白雪姫の魔女の絵を見た瞬間、
スペースワールドらへんまで逃走した。
白雪姫の七人の小人の耳デカイ奴と
ピーターパンが追っかけてきた。
迷わずイケメンピーターパンに抱きついた。
帰りたくて仕方が無く
終始「オチッコが出たいのぉ!」と駄々をこねた。
ある日、従軍看護兵だったおばぁちゃんから
「まりーちゃん。死んでる人と遊んじゃだめ。」
と言われ、ウチの隣にあった墓地で遊ぶのを禁止された。
でも、家の中まで遊びのお誘いに来た。
「おばーちゃんに怒られるから」と断っても
時々誘いに乗りそうになるとおばぁちゃんがフスマをバンッと開け
大声で「シィーーーー!!」と叫んだ。
すると死んだ人は消えた。
その時はただただビッキリタマゲだったけど
今思えばアレは立派な「除霊」だ。
卒園式。
オメデトウと言われても意味がわからず
先生が泣いてさようならと言ってるのもワケワカメ。
この人、カワイソウ・・・
とだけ思っていたのを覚えてる。
次の日、朝早く起こされなかった。
幼稚園に行かないで済んだ。
SO HAPPYだった。
しかし、恐怖の小学校時代への幕開けが待っていたのである。
~~続~~
とまぁ、本当にアフォな幼稚園児だったとです。
ただ記憶力だけは優れていたとです。
今でも昨日のように鮮明に思い出せます。
逆に昨日の晩飯は忘れます。
おま毛画像
5歳で既に「アィーン顔」取得のオレ。
ダァリンがお口の中に・・(*´艸`)
ヤヴァス。ヤヴァス。
また熱発。
咳:ゴッホ大魔王の君臨。
色んなトコでウイルス吐き飛ばしてきた。
今日もダァリンとオネンネ♡
今日も頑張って指しゃぶります
病院行くに行けず。
仕方ないから病院までついてきてもらった。
美容院にはさすがに連れて行けず
動物病院で預かってもらい、しばしの感動の別れ。
美容師が元彼の事好きだった女だった。
大昔の事だから険悪にならず逆にすごい恋愛トーク意気投合してもて
『おかずが無きゃ主食は食えネェよなぁ~』
っちゅう会話に至った。
アタシは主食もありませんしオカズもありませんが・・・。
せめてたくあんとか漬物系でいいからホスィイ・・・
タッキーかケン ワタナベみたいな高級たくあん。
ヴェラヴェラくっちゃべっていたら
ブリーチが効きすぎて根元だけキンパに。
色々微調整した結果、ヤンキーヘアー完成!!
フラッシュ強すぎて鼻が無いヤンキー
鏡の中のオレ、厨房みたい・・・
ヤンチャ心に火がつきそうになる感じ。
鉄バットを肩に抱えたい感じ。
ビニール袋に白いの入れてスーハースーハーしたい感じ。
サラシ巻きたくなる感じ。
根性焼きしたくなる感じ。
タイマンはりたくなる感じ。
そんなヤンキー的心理に陥りつつ
ダァリンを迎えに行って
「ロゥーミオー!!」と感動の再会のシーンで
ダァリンは私の口の中に顔をズボッと突っ込んできた。
あががが・・・
毛ぇ~
毛がぁ~
( ゚д゚)、ペッ( ゚д゚)、ペッ( ゚д゚)、ペッ
鼻水垂らしながら車運転して帰宅。
熱:38,2℃
ハァ・・・・・・・・・
もやすみぃ_| ̄|○・・・
ダァリンとラヴリル・ラヴィーンなおデェツ
巨大ハンバーグミクロハンバーグと大根のそぼろ煮つくった(・∀・)
うますぎてキッチンからリビングまで
ドドンパッ!!!ってぶっ飛んだ。
今日はダァリン(猫)とラヴュラヴュおねんね。
ダァリン人間で言うと多分17~8歳っちゅう立派な青年なんだけど
いまだ指シャブリが治らないの。
生後直後に捨てられたり親と離れ離れになるとまれにいるらしい。
シャブリ猫。
チュパチュパとアタシの指がふやけるほど舐めて気付くと本気寝。
いびきなのかおならなのか寝言なのかわからないけど
「ぷぃぃぃ~。ぴぷぅ~。はふはふぅ~。」とか言ってた。
翻訳すると
「またたびはうめぇけど依存性があるからな。ソロソロやめねーとなぁ。」
だと思う。
ダァリンが目覚めてからペットタウンとやらにデート。
アタシのダァリンはアタシの頭にしがみつきパニック。
「ほまーほまーぉぅ!」と叫んでアタシが頭を90度傾けても落ちない。
触っていいよコーナーのワンコ達に向かって
「あ・あーーーーーーーーん。あ・あーん。」とリアルにエロイ喘ぎ声。
周りの人が「なんか、猫じゃないみたいだね・・・」ってジロジロ。
少し経つと今度は犬の「うー」を真似てるのか
「おぅぅーーーーーん。おーぅーん。」と低い声で喘ぐ。
AVの女優役も男優役もOKらしい。
「うちも猫を飼ってるのよー!」というオバタリアン(死語)が
「ベンベロベロベロ」と妖怪みたいなあやし方でアタシのダァリンを撫で回し
ダァリンも「ウザス!」って避けてるのにしつこくて
しまいにゃ
「デブねー。オホホホ。本当にデブね!うちの子なんか・・・」
(∋゚Д゚)∋㌦ァァァァァ!!!
ウッセー。
お前こそメタボリックじゃねーか。
とイライラしながらワンコ用ダウンジェケット買った。
早速着てみるダァリン。
あーーーチャック前ボタン閉まらなぁーーーい・゚・(ノД`)・゚・
やっぱデブかも・・・
ダァリンもダイ部に入れなきゃ。

ブハァ
















