ダァリンとラヴリル・ラヴィーンなおデェツ
巨大ハンバーグミクロハンバーグと大根のそぼろ煮つくった(・∀・)
うますぎてキッチンからリビングまで
ドドンパッ!!!ってぶっ飛んだ。
今日はダァリン(猫)とラヴュラヴュおねんね。
ダァリン人間で言うと多分17~8歳っちゅう立派な青年なんだけど
いまだ指シャブリが治らないの。
生後直後に捨てられたり親と離れ離れになるとまれにいるらしい。
シャブリ猫。
チュパチュパとアタシの指がふやけるほど舐めて気付くと本気寝。
いびきなのかおならなのか寝言なのかわからないけど
「ぷぃぃぃ~。ぴぷぅ~。はふはふぅ~。」とか言ってた。
翻訳すると
「またたびはうめぇけど依存性があるからな。ソロソロやめねーとなぁ。」
だと思う。
ダァリンが目覚めてからペットタウンとやらにデート。
アタシのダァリンはアタシの頭にしがみつきパニック。
「ほまーほまーぉぅ!」と叫んでアタシが頭を90度傾けても落ちない。
触っていいよコーナーのワンコ達に向かって
「あ・あーーーーーーーーん。あ・あーん。」とリアルにエロイ喘ぎ声。
周りの人が「なんか、猫じゃないみたいだね・・・」ってジロジロ。
少し経つと今度は犬の「うー」を真似てるのか
「おぅぅーーーーーん。おーぅーん。」と低い声で喘ぐ。
AVの女優役も男優役もOKらしい。
「うちも猫を飼ってるのよー!」というオバタリアン(死語)が
「ベンベロベロベロ」と妖怪みたいなあやし方でアタシのダァリンを撫で回し
ダァリンも「ウザス!」って避けてるのにしつこくて
しまいにゃ
「デブねー。オホホホ。本当にデブね!うちの子なんか・・・」
(∋゚Д゚)∋㌦ァァァァァ!!!
ウッセー。
お前こそメタボリックじゃねーか。
とイライラしながらワンコ用ダウンジェケット買った。
早速着てみるダァリン。
あーーーチャック前ボタン閉まらなぁーーーい・゚・(ノД`)・゚・
やっぱデブかも・・・
ダァリンもダイ部に入れなきゃ。