きやうこつ魍魎の匣を読みたかったのだが、貸出中だったので、狂骨の夢を借りた姑獲鳥の夏だと、タイトル通り、うぶめ→女性、母と子、性が題材狂骨の夢は、夢、心理、無意識などが取り上げられてる もちろん骨も題材としては、こっちの方が好きなので、まだ半分も読んでいないけれどすでに面白い今日と明日で読みたいところ