知っているだろうか…


大きな形のいい

柿を作るのに


一枝に柿の実が

一個になるよう


柿の花や

小さな柿の実が

むしりとられて

いることを…


知っているだろうか…


本当に

美味しいみかんって


大きいのより

小さい方だと

いうことを…



知っているだろうか…


ほうれん草などの

葉野菜で

虫食いがあるのって


虫が

好んで食べるほど

安全で美味しい

野菜で

あることを…


それなのに

人って…


大きさや形や見栄えに

こだわっている



本当に

美味しいものって


みんなが

見向きもしない

ものの中にあることを


みんなが

価値がないと

思い込んでいる

中にあることを



みんなは

知っているだろうか…




















7月から

基礎心理カウンセラーとして


活動を

始めたのですが


たくさんの方達が

私のために


色々

協力して

くださいました。


ある友達は

人一倍

喜んでくれて


カウンセリングルームに

置いてねと


大きな鑑賞植物を

プレゼントしてくれました。


そして


カウンセリングの

山小屋の周りが

まだ整理できていない

ことを知ると


だんな様と一緒に

掃除に来てあげる



言ってくれ


カウンセリングの時も

スッタフとして

ボランティアで

手伝ってくれ


もう心から感謝でした。


十数年前に

あるカウンセラーさんの

講座を受け

その人柄にひかれ


何度も何度も

講座を受けるうち


仲良くなり


今では個人的に

お付き合いをしている

人がいるのですが


(まるで

ひすいこたろうさんと

タクシードライバーの

まこっちゃんとの

関係みたいです(^^;))


前から


「やぶもっちゃんが

カウンセラーとなり

この地域で

カウンセリングルームを

開いてほしい」



言ってくれていました。


なので


今回


本当に私が

カウンセリングルームを

開くと伝えると


とても

大喜びしてくださり


すごく

豪華な胡蝶蘭を

お祝いに送ってきて

くれました。


その上


私のカウンセリングルームの

チラシをほしいと

言って下さり


「もし

やぶもっちゃんの

近隣地域の人が

相談に来られたら


そのチラシを渡すから。


誰にでも

そうするわけじゃないよ。


あなたなら

大事な相談者さんを

任せられると

思っているからだよ」


て…


そのお気持ちだけで

涙、涙でした。


そして


本当に

「○○カウンセラーさんの

ところで


チラシをもらって

ここに来ました」


という相談者の方が

いらっしゃって…


いくらでも

ご自分で

カウンセリング

できるだろうに


駆け出しの私に


チャンスを与えてくれる。


信じてくれる。


その想いが


嬉しくて嬉しくて…



また

いきつけのカフェの人は

私がカウンセリングルームを

開くとわかると


部屋のインテリアとか

ソファーカバーとか

どこで買うと


安くて良いのが

買えるか

親切に教えてくれ


また

手芸家の友達は


私の祖父の時から

使っている

ソファーが


ボロボロなので


私の買った

ソファーカバー用の

インド綿を


半日ががりで

とっても素敵な

ソファーカバーに

仕立てあげてくれ


私のために

こんなにも

一生懸命

作ってくれるなんて…



心から

感謝しました。


そして


友達のお父さんが

経営されている

花屋へ


カウンセリングルーム用の

花を買いに行くと


事情を知った

おじさんが

とても喜んでくれ


お花もサービス

してくれるし


とっても素敵に

寄せ植えにしてくれました。


なんて

有難いんだろう…


またまた

感謝の気持ちが

溢れてきました。


それから

家族ぐるみの

付き合いの親友は


自分の体調が

思わしくないのに

私のために

何度も何度も


カウンセリングルームに

飾る絵画を

あちこちに探しに行ってくれ


やっと買えたから

と、電話をくれました。


その親友の

だんな様は


仕事の合間を縫って

私のために


寄せ植えを

置くための

三脚を手作り

してくれました。


どれほど

大変だっただろう…


もう

言葉にならない程

感謝の気持ちで

いっぱいになりました。



そして…


いざ


カウンセリングを

させていただく日が

決まった時


少しでも

相談者さんが

心休まる空間に

なるように…



どうしたらいいか

考えていると


フッと


2年半前に

亡くなった

私の大事な

心友の言葉が

浮かんできました。


彼女は

私と同じく


人を癒す仕事がしたい

と、思って


リフレクソロジーの資格を取り

足裏をマッサージして

体を通じて

心も癒す仕事をすると

決めていました。


そして

勤務先も決まって

さぁ、これから!という時に

突然の

余命宣告を受け


それでも


前向きに

最後まで

精一杯、生き抜いた人です。


彼女が

あと余命

幾ばくも無いというとき


緩和ケア病院に

入院していたので


毎日のように

会いに行っては


色々な話をしました。


その中で


リフレクソロジーの話になり


アロマも勉強していた

彼女は


私に

このアロマは

リラックス効果がある。


このアロマとアロマを

混ぜると…


などと


たくさんのアロマについて

話をしてくれました。


その時は

心友の話を聴けるのが

今日が最後かもしれない

と、思いながら


毎日

寄り添っていたので


心友の言葉を

一言一句忘れたくなくて


教えてもらったことを

紙に書いていました。


その心友が

亡くなった時


心友の娘さんが

私に


「これは母の形見です。

どうかもらってあげてください」


と言って


彼女が

最後まで

ベッドのそばに

置いていた


アロマセットを

私に渡してくれました。


私は

こんな大事なものを

私がもらうわけには

いかないと言うと


娘さんが


「私達、家族が持っているより

薮本さんの方が

これを使う時があるだろうから


きっと

母もそう願っていると思います」


と言って


私にプレゼントしてくれました。


その時は

その気持ちだけで

嬉しくって

有難くいただき


大事にしてきたものの

アロマなんて

使う機会ないしな…



思っていたんです。


が…


相談者を癒したいと

思った瞬間


パッと

心友との

あの時のやり取りが

浮かんできて…


まるで

この時が

来るのがわかって

いたような


アロマについて

丁寧に

教えてくれた心友。


あの時は

ただ、自分の習った

アロマの話を

教えてくれているんだ…と

思っていたのですが。


もしかして…



もう

湧き上がる感動の中


急いで

大事に置いていた

アロマセットを

出してきました。


もう聞こえないはずの

心友の声が聞こえたような

気がしました。


「こうなる日が

来るだろうって

思ってたよ。


やぶちゃんなら

できる!


私の分も

周りの人達を

癒していってね!!」


もう心友に使い方は

聞けませんが


まさしく

この時のためかのように


聞いた話を書き留めた

私のメモ用紙も

あったので


すぐに

使うことができました。


もう

もう…


どんな言葉でも

言い足りないほどの

感謝、感謝です。


それも

アロマ加湿器は


(これも必然!?)


ともに夢を

語り合い


ともに

勉強をしている


家族ぐるみの

付き合いの

友達が


娘の誕生日に

プレゼントしてくていたんです。


おかげで

毎回

カウンセリングが

ある時は


アロマの香りが

部屋を満たしてくれます。



私のカウンセリングルームは


私の友達たちの

愛がいっぱい詰まった

部屋なんです。


そして

あれほど


「先の見通しも

立たないことを

するのは


無謀や!」


と、カウンセラーに

なることを

反対していた

だんな様は


疲れ切って

いただろうに

休日に

私のために

半日かけて

大掃除を手伝ってくれ


昼からは

仕事があるから…と

ご飯も食べずに

また仕事に行きました。


仕事に行く

だんな様の

後ろ姿を


どれだけ


「ありがとう!」って

言って

見送ったことか…


どう

書けば

この溢れかえるほどの

感謝の気持ちが

伝えられるだろうか…


私は

こんなにも

周りの人達から

たくさんの愛をいただいて


亡くなった

心友からも

こんなメッセージを

想いを

プレゼントしてもらって…


もう

心の奥底から

『感謝』の想いが

湧き上がって

思わず

手を合わせて


「すべての人に

すべてのことに…


感謝します。


ありがとう」



言葉が

込みあがってくる

毎日です。




この話を

家族ぐるみの

付き合いで


美容師をされている

友達のだんな様に

髪をカットしてもらって

いる時に

話すと…


「薮本さんって

そんな風に

感じるなんて

お釈迦様みたいやな~。


でもな~


そんなに

周りの人

全員

いい人ばかり

じゃないぞ~」


と、言った。


「そうだよね~」


て、私は答えたけど…


この美容室。


まるで

セミナー教室かと

思うほど


私のチラシを

貼ってくれている。


それも

1番、目立つように

入り口のドアのところに。


それに

私は知っています。


あなたが

私のチラシを


自分の知り合いの

お店を何軒も回って


貼ってあげてほしいって

お願いしてくれて

いることを…


そんなあなたも

私にとっては

とても優しくて

すごくいい人。


ほんとに

本当に


ありがとう!!


そして


私は声を大にして

叫びたい。


「私は

いっぱいいっぱい


辛いこと

悲しいこと


あったけど


だからこそ



いっぱい

いっぱい


愛を

感じることが

できる!


私は

最高に幸せ!!」



て…






友達が作ってくれた

ソファーカバー


とっても素敵♪




玄関を入ると


こんな感じに見えます。


皆さん

必ず

ここで歓声が

あがります。


(ここに来るまでが

ありえれへん山道なので…

ギャップがあるようです(^^;))






寄せ植えは友達のお父さんが。


三脚は

友達のだんな様が。


感謝です(*^-^*)




ちなみに…


建物の横は

竹林。


奥は池があります。


ここはどこ?


てな感じです(^^;)























スタバで1人

お茶タイム。


こんな時は

幸せセンサーが

ビンビン反応する。


美味しいなぁ~って

思える幸せ。


食べられることが

幸せ。


食べ物を買う

お金がある

幸せ。


お茶できる

時間がある

幸せ。


そして…


この瞬間は


私1人で成り立って

いるのではなく


全世界の

すべての人達の

おかげで

今、この瞬間がある。


あ~

おかげ様で

幸せです。



いっぱいいっぱいの

幸せに


スタバの店前を

セカセカと

口をへの字にしたまま

通り過ぎる人。


隣の席で

仕事のしんどさを語る人


文句ばっかり

言い合っている

カップル。


プライスレスで

笑顔を提供して

くれている人。


みんな、みんなに


『どうか

たくさんの幸せを

感じられますように…』




祈って


幸せのおすそわけ。



誰にも

気づかれなくて

いいんです。


もし

それで


その人達が

温かい気持ちになって


また

その周りの人達に


幸せのおすそわけが

できたなら…


そして


そのまた

その周りの人達が

さらに周りの人達に…



どんなに

この世界は


幸せに満ちたりた

笑顔あふれる人達で

溢れかえることでしょう。


そんな世界になることが

私の願いです。


だから


祈って

想いを込めて


今日も

幸せのおすそわけ


どうか

みんなが

幸せをいっぱい

感じられますように…



今日も

みんなのおかげで


私は幸せでした。


心から

ありがとう!!




以前


戸籍謄本が

必要なことがあり


市役所へ行きました。


戸籍謄本を

もらい


よく見てみると…


長男の名前はなく

4人家族になっていました。


私達の子どもは

2人だけと表記されていました。


戸籍から

完全に抹消されていたのです。


まさか

存在していたことさえも

消されるとは

思ってもいなくて


ショックで

言葉になりませんでした。


私の子どもは3人だ!


今は、向こうの世界に

行ってしまったけれど


確かに

私達の長男として

生まれ

13年間

精一杯生き抜いたんです!


そう言葉にしたかったけれど

言葉にもならず


長男の生まれた証さえも

消されていたことが

あまりにショックで


長男の名前のない

戸籍謄本を見て

涙があふれました。


でも



長男が

亡くなって


もうすぐ8年が

経とうとしていますが


我が家では

相変わらず

5人家族で暮らしています。


次男が


「お腹すいた~

なんかおやつない?」


て、言うと


私が


「お兄ちゃんに

もらっておいで」


と、言います。


実は

長男の仏壇の横に

お供えする

スペースを作ってあり


そこに

たくさんのお菓子とかを

供えてあります。


もちろん

長男のためでも

ありますが


いつでも

お兄ちゃんの存在を

感じてほしくて


そこが

お菓子置き場と

なっており


次男が


「お兄ちゃん

このお菓子もらうで~」


と言って会話しています。


ずっと変わらず


長男は

我が家の

大切な一員です。


今日は


一緒に

夕食作りをしていた

長女が


「私、前から

言いたいことが

あったんよ」



話し出しました。


なんだろう…と

思って

話を聴くと


「いつも

お兄ちゃんばかり

ずるいわ~!」


と、長女。


ちょうど

その時


炊き立てのご飯が

出来たので


仏壇に供えるのに


長女がご飯を

器に

入れようと

してくれていたんです。


長男は

炊飯器で炊いたご飯の

真ん中の部分が

大好きで


いつも


「ここの部分が

最高に

美味しいんよな~~」


なんて

言って食べていました。


その度


長男の言葉を真に受けて


長女と次男が


「お兄ちゃん!ずるいわ~!!

私も、一番、おいしいとこ

食べたい~い!」


と、言って


兄弟げんか。


なんでもそう。


ポシティブ思考の長男は

自分なりの

ラッキールールを

すぐ作って


○○したらいいことが起こる


て、言っては


そうなったら


「ラッキー!

今日はいいことあるぞ~!!」

と、ルンルンでした。


特に

長男命名

「クロッキー」

    ↓

黒の下地に

黄色で数字が

書かれている

ナンバープレート


これを最初に見つけたら

その日は幸運だと

勝手に決めて

楽しんでいたので


長女も次男も

必死に

その車を探し


長男が先に見つけると


もう車の中は

大ゲンカ。


今となっては

本当に

懐かしい思い出ですが…


話はそれましたが(^^;)


そんなわけで

亡くなってからも


炊き立てご飯の

真ん中部分は

長男に供えていたんです。


そしたら


その時


長女から


異議申し立てが

あったんです。


「私だって

この真ん中の

ところの

ご飯を食べたいのに


お兄ちゃんばっかり

なんて

ずるい!!」


って。


長女が


長男のことを


亡くなって別世界へ

行ってしまった

特別な存在ではなく


今でも変わらず

兄弟として

平等に扱ってくれ


兄のことで

文句を言ってく

れているのが


とっても嬉しくて


つい笑いながら


「ほんまやな~

いつもお兄ちゃん

ばっかり食べてたな~。

あなたも食べたかったんや」


て、言ったら


「そうやで!

私も食べたいわ。


お兄ちゃんも

月に一度ぐらいは

我慢しても

いいんちがう~?」


と、長女。


「そっか~。

あなたも

食べたいだろうに


お兄ちゃんのことを

思って


せめて

月に一回だけで

いいから

食べさせてって

思ってるんやな~


きっと

今頃

お兄ちゃんは


別に何度でも

いいぞ~


好きなだけ

食べれよ~ って


言ってくれてるわよ。


だって

もうお兄ちゃんも

21歳になったんだから」


長女は

「やった~」と喜んで

炊き立てご飯の真ん中を

頬張っていました。


ほんの些細な

我が家での出来事

だったけど


私には

とってもとっても

嬉しい出来事でした。


あんなに

3人で兄弟げんかを

していた時は


「母ちゃん

大好きな3人が


そうやって

ケンカをしている

姿を見ると


悲しくなってくるわ…」


と、いつも言っていたのに


長男の勝手に決めた

ラッキールールで


ご飯の食べる部分の

取り合いを


本気で

している

長女を見て


悲しいどころか


嬉しくって

嬉しくって


笑い泣きしてしまいました。



兄弟げんかって


母として

イライラの元

だったんだけど…


『ある』ときは気づかなかった。


出来なくなって

初めて

気づく


当たり前の中の

幸せ…


今日もまた

幸せをかみしめました。


毎日

幸せだらけの中で

暮らしているのだけど


幸せって…


そのときに

すぐに感じる『幸せ』



後から

じんわりわかる

『幸せ』との


2つがあるんだな~



つくづく思います。

出来ることなら

タイムスリップして


兄弟げんかを見て

イライラしている

私に教えてあげたい…



あなたは今


最高に幸せですよ


て…







長男 11歳

長女  9歳

次男  4歳


仲がいいほど

ケンカする…


いっつもワイワイ

にぎやかな声が響いてた…




ちょうど今頃

秋祭りの時の1枚


長男 12歳

長女 10歳

次男  5歳


次男がお兄ちゃんの後を

つけ回し

あっちへ行けよ!

な~んて言いながらも

結局は、すぐ3人で

遊んでたよな~




長男 12歳10ヶ月

長女 11歳

次男  5歳


これが

兄弟で撮った

最後の写真…


夏休みに

家族で旅行へ。


まさか

この約3ヶ月後に

長男が亡くなるなんて…


もう二度と

家族写真は撮れません。


家族で写真を撮れるって

最幸ですね…









笑顔が素敵な人と

出会ったら


感じてみて下さい。


その笑顔の裏にある

悲しみを…



思いやりのある人と

出会ったら


感じてみて下さい。


その思いやりの裏にある

心の傷を…



幸せが

にじみ出ている人と

出会ったら


感じてみて下さい。


その幸せの裏にある

苦しみを…


そして


意地悪する人と

出会ったら


感じてみて下さい。


その意地悪の裏にある

認めてほしいという

思いを…



よく怒る人と

出会ったら


感じてみて下さい。


その怒りの裏にある

恐れを…



そう。

どの行動にも

その裏には


その人の人生が

見え隠れしています。


皆さんは

感じていますか?



私は

その人の裏側を

感じられる

人間でありたい。












とうとう11月になってしまった…


今月は長男の命日月。


そこで…


『長男との思い出月間』


と、銘打って


心のままに


長男との13年間を想い

過ごしたいと思っています。



さて



私は今


3つのノートを書いています。


1つは

『夢ノート』

  自分の夢をワクワクしながら

  いっぱい書き込んで

  毎日のように眺めて


  より具体的に書いたり

  書き足したり…と

  楽しんでいます。


2つ目は

『本当に見た夢ノート』

  メンタルの講座で

  夢分析を学び

  

  夢には

 

  自分の無意識が

  夢となって

  現れたり


  自分に必要な

  メッセージが

  夢となって

  現れたりする


  一つ一つの

  夢からでは

  意味が分からなくても

  繋ぎ合わせてみると


  夢の意味が見えてくる


などと学んだので


自分の夢から

どんなことが

わかるのだろう…と

夢ノートをつけるように

なりました。


そして


3つ目が

『エンディングノート』です。


皆さん。


エンディングノートって知っていますか?


誰もが

必ず死にます。


そしてその日は

今日かもしれないし

明日かもしれない。


明日、もし死ぬとしたら


愛する家族に

伝えておきたいことは

ありませんか?


家族へのメッセージ


どんな亡くなり方を

するかもしれまん。


伝えたくても

伝えられないかも…


お葬式のこと


結婚式は

みんな

どんな式にしたいって

思いがあるのに


お葬式を

どういう式にしたいって

考えている人

少ないですよね。


どんなお葬式がいい?


家族葬?

密葬?

それとも盛大に?


遺影に使う写真は?


どんな服を着せてもらいたい?


お花はどんな感じ?


戒名はいる?


お墓はどうしたい?


自分の遺品は

どうしてもらいたい?


自分の遺産相続は

どうしたい?


亡くなったことを

伝えてもらいたい

友達はいる?

その連絡先は?


通夜、葬式に

参列してくださった

人達にメッセージはある?


または…


死ななくっても


もし

急な病気で

意識不明状態に

なったら


延命治療はどうしたい?


臓器提供は

どう考えている?


ちなみに…


意識があったとしても


癌の場合


告知はしてほしい?


余命宣告は?



私は愛する子どもを

一瞬にして亡くしました。


心友が突然

末期の癌と診断され

余命宣告を受け

そして

亡くなりました。


若くても


突然

死が訪れる

こともあるし


突然

命の期限を

突き付けれる

こともある…



なのに

なぜか、みんな


『死』はどこか

遠い存在のように

思っているんですよね。


私も同じでした。

子どもを亡くすまでは…


でも今


本当に

命はいつ終わるか

わからない


ということを

痛いほど知っています。


だから


自分の『死』について

しっかり考えています。


それは

ネガティブな考えではなく


有限な命だということを

しっかり

見つめるという

ポシィティブな考えなのです。


『死』を考えると

いうことは

『生』を考えるということです。


明日

死ぬのだとしたら

今日をどう生きるのか…


そう思うと


今日という日を

大事に生きたい!


と、強く思います。


私は

1年に一回

長男の命日の日に


エンディングノートを

書き直しています。


長男のこの世の

命が尽きた日だからこそ


私もその日に

自分の『生』と『死』を

しっかり見つめ


改めて


どう生きるのか。


どういう最期を

迎えたいのか。



決める日としています。


自分の命を

どう使い切るか。


よかったら

この機会に

皆さんも


もしも…の時


どうしてほしいのか

意思表示しておきませんか?


それとも…


人任せにしますか?


私は

長男が

心肺停止状態で

病院へ担ぎ込まれ


私が急いで

病院に駆け付けた時


医師が

長男の上に

馬乗りになり


必死に

心臓マッサージを

してくれていました。


急いで

長男の元に駆け寄り

足をさすったが

その足は

ほんのりと

温かさはあるものの


もう生きてはいないだろう…


と、思わせるものでした。


ぐったりとした体が

心臓マッサージをされる度

ビクビクと動く。


そんな中


医師は私が来るのを

待っていたのだろう。


私が救急治療室に

着いて、すぐに


「きっと

お子さんは

心臓マッサージを

やめると

心臓の動きは

止まると思われます。


どうされますか?」


と、聞かれた。


もちろん

私の本当の想いは


「やめないで!!」


でした。


でも…


ピクリとも動かない

長男の胸を

バコンバコンと

押し続けられている

長男の姿を見たら


あまりにも

痛々しくて


心臓マッサージを止める

イコール

長男は死ぬ


を、意味すると

わかっていて


長男のことを想い



「もういいです。

ありがとうございました…」


と、返事しました。


その決断まで

ほんのわずかな時間でした。


本当に辛い決断でした。


まさか

長男の命の選択を

私が決断しないと

いけないとは…


皆さんは

愛する人の命の選択を

迫られた時


どう決断されますか?


私は

家族に

あんな辛い決断を

させたくないのです。


また

亡くなった心友の

子どもさんが

私に


「お母さんは

何か私達に

メッセージを残して

いませんでしたか?」


と、聞いたことがありました。


少しでも

母の想いを

知りたいと思う

子ども心だったのでしょう。


その姿を見た時

愛する家族を亡くした人が

心癒されるまで


少しでも

生きる糧となるよう

子ども達や夫へ

メッセージを残しておこう


と、強く思いました。


私は自分の人生を

最後まで

他人任せに

するのではなく


責任もって
生き抜きたい。


そのために

エンディングノートを

書きます。



遅かれ早かれ


誰にでも

必ず

その時は

やってきます。


皆さんは

どのように死にたい

ですか?


そして


どのように

行きたいですか?


















今日、私は


『言想家』(げんそうか)になる!

と、決めました。


な、なに!?

その言想家って!?



思いますよね(^^;)


今日

私が勝手に作った言葉です(^▽^;)


前にも

ブログで書いたのですが


ただ今


毎日の生活の中で

いっぱい感じることがあって


心の中が

たくさんの想いで

溢れかえっております(^^;)


特に夕方


愛犬と散歩をしている時


感動、感謝、幸せetc

センサーが


ビンビン反応して

いっぱいいっぱい

想いがとめどもなく

出てきて


我慢できずに


一人

散歩しながら


想いをひとり言のように

つぶやいていました。



その想いを

家に帰ってから

ブログに書こうとするのですが


「あれ!?

なんだったっけ💦」


と、なっておりました。




ひらめいたのです!


このたくさんの

想いを


全て

みなさんに

届けよう!


と…


そこで


この前

メンタルの宿題のために

購入した


ボイスレコーダーを

散歩に持っていき


想いが湧いてきたら

それをすぐに


ボイスレコーダーに

録音しようと。


ひらめいたら

即、実行の私なので


今日の散歩で


早速、やってみました。


ふと

目に留まった

柿の実から


想いが湧き出てきて


ふと聞こえた

秋の虫たちの音色。


ぶわっっと

感動が溢れて…


ふわっと香る

温かな明かりのともった

お家からの

晩ご飯の匂い。


私の心も温かくなり

祈りが湧いてきて…


何度

ボイスレコーダーの

スイッチを入れたことか…


フッと

そんなことを

している自分自身が

面白くて


なんだか

どこかの作曲家さんみたい♪


なんて思いました。


そこで


またまた


ひらめきました!


曲を作る人を作曲家って言う。


歌の詩を作る人を作詞家って言う。


じゃあ…


想いを言葉にする人は…



『言想家』だ~!!


てなことで


決めました!!


想いを言霊にして伝えていく

『言想家』になろうって。


言葉的に変な言い方なのかも

しれません。



いいんです。


心のままに… です。


まだまだ

ひすいこたろうさん

ワールドで


ひたっている私。


ひすいさん曰く


考えるのではなく

決めることが大事だ

と言っていたので…


どんどん


感じたこと

ひらめいたことを


頭で考えるのではなく

まずは

『決める』からです。


決めて

それを実行してみて

何か問題が見えてきたら

また変化させて


よりバージョンアップ

していけばいい。


この前も


『毎日

ブログを書く』


と、決めたら…


それまでは


毎日ブログを

書きたいと

思いながらも


つい

出来ない言い訳を

自分で考え

毎日、書けなかった。


それが

毎日書くと決めて

ブログで宣言したら


どうしたら

決めたことを

実行できるだろうか…

というとことに

意識がいき


どうにかして


毎日

続けて

書く方法を考え


今のところ

毎日、ブログを

書くことができている。


あれほど


書きたいけど

毎日は無理!

と思っていたのに…


毎回


ひすいさんから

学んだことを

実行したら


ビックリするほど

その通りになって


もう感動です!



なので


今回も


波に乗りまくって


決めました!


今日から

私は


『言想家』になります!!


あっ

言想セラピストって

いうのも

いいかも…


やぶちゃんの夢は

果てしなく続く…(^▽^;)






私は

小さい時から

ずっと


辛いことがあった時は


『上を向いて歩こう』を

歌っていました。


母から


殴られたり

髪の毛を持って

引きずりまわされたりと

暴力を受けた時


怖くて

怖くて

声を出すことも

出来なかった。


泣いたら

もっと

酷いことをされた。


ずっと堪えて

母が去った後


一人

誰にも

見つからない所で


空を見上げて

この歌を歌った。


祖母から

「お前なんか

家の孫じゃない!」と


「お前は

お母さんの血しか

入ってないんや」


色々な

暴言を

吐かれた後


辛くて


空を見上げて

この歌を歌った。


家族団欒の

楽しいはずの

休日の食事中


いつも

母と祖母や叔母と…

家族で言い争いばかり


「こんなまずいもの

食べらるかー!」


「死んでやるー」


「この家から

出て行けー!!」


罵声が飛び交う…


料理を盛った

皿が飛ぶ…


辛くて辛くて…


外に飛び出し


当時

飼っていた

愛犬のそばに

座って


夜空を見上げて


一人


この歌を歌った。


愛犬は

ずっと

そばに座ってくれていた。


その愛犬が

病気で

私の腕の中で

死んでいった時


あまりにも

辛くて

大泣きした。


いつも

母は


「ちょっとしたことで

泣くなー!!」

と、怒鳴る。


だから


いつも


どんなに辛くて

悲しくても

泣かずに我慢した。


でも…


その時は

限界で

泣いてしまった。


そうしたら

母が


通りかかって


愛犬を抱きしめ

泣いている私を

見下ろし


「お前

犬が死んぐらいで

泣くなんて

アホとちがうか」


と、バカにして笑った。


その瞬間

心が凍った。



ある時


母と仲が悪かった

叔母と話をしている

ところを


母に見られてしまった。


母の私を

にらんだ顔が


すごく

怖くて…


慌てて逃げたが


母に追いつかれ

トイレに連れ込まれ


「この裏切り者!

お前なんか

殺してやる!!」


と…


首を絞められた。


苦しかった。


ものすごく

怖かった。


恐ろしくて

必死にバタバタしながら

泣きながら

謝った…


やっと

許してくれ

母はどこかへ行った。


私は

怖くて

辛くて


ただただ

泣いた。


犬小屋に

行ってみたけれど


もう愛犬は出てきて

くれない…


一人

犬小屋のそばに

座り込んで


空を見上げて


上を向いて歩こうを


また歌った。



♪上を向いて歩こう

  涙がこぼれないように

  思い出す

  春の日

  一人ぽっちの夜


  上を向いて歩こう

  にじんだ星を数えながら

  思い出す

  夏の日

  一人ぽっちの夜


  幸せは雲の上に

  幸せは空の上に


  上を向いて歩こう

  涙がこぼれないように

  泣きながら

  歩く

  一人ぽっちの夜


  思い出す

  秋の日

  一人ぽっちの夜


  悲しみは星のかげに

  悲しみは月のかげに


  上を向いて歩こう

  涙がこぼれないように

  泣きながら

  歩く

  一人ぽっちの夜


  一人ぽっちの夜♪

 


ずっと上を向いて

空を見上げ


幸せはどこにあるのか…


必死に探し求めた。



そして

時が経ち


愛する人と結婚をし

愛する子ども達も

生まれ


私の夢だった


笑いの絶えない

家族ができ


小さい頃から

求めていた幸せを

見つけられ


お金や地位なんかじゃない

高価な物や

豪華な家なんかじゃない


家族っていう

愛がいっぱい詰まった

私の宝物を


大事に大事にして生きてきた。


それが

8年前…


一瞬にして

大事な宝物

長男を

失ってしまった。


どうして

私がこんな目に

遭わないといけないのか…



神さまさえ憎んだ。


何年かして


だんな様が

柴犬を

もらってきてくれた。


それをきっかけに


夕方


犬の散歩に

出かけるようになった。


そしてまた…


散歩をしながら


空を見上げ


あの

上を向いて歩こう を


歌った。


今度は

長男を探し求めて…


どんなに

上を向いても

涙が溢れて

止まらなかった…


また

上を向いて


ずっとずっと

幸せを探し求めた。




そして今


私は

小さい頃から

探し求めていた


幸せが

どこにあるのか


やっと

気づいた。



幸せは…


雲の上でも

空の上にある

ものでもなかった。


どんなに

上を向いて

探しても

見つからないはず…


幸せは…


自分の心の中に

あったのだから…


やっと今

本当の幸せを

見つけられました。



いろんな

悲しみや

苦しみ

辛さを抱え


幸せを

探し求めている方。



自分の心の中を

見つめてください。


きっと

そこに


あなたの

求めている


本当の

幸せはあると

私は思います。



そして…


その幸せを

見つけてから


もう1度


空を見上げてください。


そうすれば


そこには

今まで

気づかなかった


多くの幸せを

見つけることが

できますよ。



今日も私は

愛犬と散歩しながら


上を向いて歩こう を

歌いました。


空を見上げると


きれいな

秋空。


色々な想いが

溢れだし


涙が

こぼれました。



幸せだなぁ…





上を向いて歩こう_徳永英明 - YouTube


上を向いて歩こう♪


song by 徳永英明





  








もうすぐ11月…


1年の中で


最も来てほしくない月。


愛しの長男が


突然

向こうの世界に

戻ってしまった月。


お別れも言えなかった。


どういう風に

最期を迎えたのかも

知らない。


突然死なので

主治医もいないから


誰からも

私は

長男の死について

どうして

死ななければ

ならなかったのか…


いまだに

説明されていない。


『ない』ものを

言い出したら

きりがない…


8年前は

あまりのショック体験に

生きる気力さえなくなり


全く

食欲がなく


無理に口に

入れたとしても

味さえわからず

全く食べられなくなり


1週間で

4キロも体重が減った。


人に会いたくなくなり


しゃべるだけでも

ものすごく

エネルギーがいった。


いや

息をするのさえ


生命を維持させるだけで

しんどかった。


出来るなら

長男の元へ

行きたかったが


長女と次男のことを

思うと


それもできず


このまま

地球が滅びてくれたらな…


とさえ

思っていた。


私の本当の願いは


死にたいのではなく


家族5人で

一緒に暮らしたい。


笑い合いたい。


長男の成長が

みたい。


話がしたい。


声が聴きたい。


触れたい。


長男を亡くした今


それは

絶対、叶わない


贅沢な願いですが…


どんどん

『ないもの』に

焦点が当たり


しんどくなって


それでも

仮面をかぶって

元気なふりをして


とうとう

心身症となり


突然

フラッシュバックを起こし


パニックに

過呼吸症候群

不眠症…


お風呂で

過呼吸を起こし

真っ裸のまま

家族にお風呂から

助け出してもらったり…


いつ

過呼吸を起こすか

わからないので


不安で

いつも

袋を持ち歩いて


カバンの中には

過呼吸を

起こした時に飲む

頓服を

お守り代わりに

持っていた。


そして

点滴で

命を繋いでいた。


何年間か

そんな生活をして

(記憶が

途切れ途切れに

なっているので

時間間隔がないのです(^^;))


『ないもの』から

『あるもの』に


ハッと気づき


焦点が変わった

瞬間から


一気に

幸せ感が

満ち溢れて


また

動き出すことが

できたのが


2年前。


初めは

自分に自信がなく

不安が

いっぱいで


心療内科の

先生からも


無理はしない。


仕事する時間は

1日4時間まで。


頓服は

いつも持っていること。


しんどいときは

最悪

仕事を辞める

という選択肢を

持っておくこと。


と、言われていた。


そんな

私が


規則正しい生活ができ

家事もこなし

仕事もし


同僚と

会話もでき…


みんなが

当たり前に

毎日していることが

できた時は


感動でした。


でも…


どうしても

調子が悪くなる時がある。


それが

この季節です。


長男の誕生日の

10月15日前から


どんどん

しんどくなり


11月12日が命日なので


一瞬にして


あの時に

フラッシュバック。


どうしても

心のコントロールが

できず


ひんやりした空気を

あの日の秋空を

あの時に聞いた

救急車のサイレンの音を…


無意識の中に

押し込まれていた


あの時の記憶や

五感で感じたことが


あの時と

同じものを感じてしまうと

一瞬にして

反応してしまい


ぶぁっと

噴き出してくる。


だから

秋はどうしてもダメ…


でも


今年もとうとう

一番、来てほしくない


11月に

もうすぐなってしまう。


本当なら

もうすでに


心が勝手に

カウントダウンを

始め


日に日に

心がしんどくなる時期…



… …


… … …






10月27日

メンタルの講座


ハロウィン週間で仮装して勉強。


私の心の…

人生の師匠 衛藤先生と…




仲間のつゆちゃんも一緒に…




我らが担任


丸山先生と…




早く講座を受講したいな~


野本先生と…



私…


満面の笑み。


心から笑ってる…



毎日が楽しくて

ワクワクしていて


幸せいっぱい

感じられて…



こんな日が来るなんて

思ってもみなかった…


あ~~~

生きててよかった!



写真を見ているだけで

涙が溢れてくる。


今までとは違う。


嬉し涙…


この季節に


心から笑えるなんて…


心から

楽しいって

思えるなんて…


嬉し涙を流せるなんて…



神様、ありがとう!


今まで支えてくれた


父ちゃん

長女

次男


ありがとう!


見守ってくれた

友達

周りの多くの人達


ありがとう!


そして


メンタルの先生方

スタッフの皆様


ありがとうございます!


そして


ともに

夢を語り

学び合い

たくさんの想いを

言葉にしてくれる

メンタルの仲間達


ありがとう!!



そして…


こんなにも

幸せを感じられるように

なったのは


あなたが

命を懸けて

私に教えてくれたから…


命の大切さ。


今日という日が

奇跡の1日である

ということ。


誰にでも

当たり前のように

明日は来ないのだ


ということ。


だから

今日という日を

後悔のないように


精一杯

楽しんで

生きるということ。


そして

人生に無駄はない

ということ。


どんな辛い経験も

それは

最高の幸せを

感じるためにある


かけがえのない

経験であると

いうこと。


そう。

そのことに1つ気づけば


『辛』→『幸』になるんですよね。


親友がくれた

絵はがきに

書かれていた言葉。


幸せとは

手に入れるものでなく

望むものでなく


気づくもの



本当に

心に染み入ります。



大吾…


気づかせてくれて


本当にありがとう!!



母ちゃんは


今日も

最高に


幸せでした!



もうすぐ11月…


心のままに生きよう…































昨日

素敵なメッセージに出会った。


実は…


私の大好きな

出版社


サンクチュアリ出版の

定期購読している本が


昨日

家に届いていて


その中に付録として

入っていた

小冊子に


鏡リュウジ

「12星座の君へ」シリーズ


2015年の君が


もっと自由に

もっと自分らしく

生きるために


と、書かれていました。


私は

星占いとか

星座占いとか

あまり

興味ないほうなのですが


タイトルが

とっても魅力的だったので


獅子座のページを開いてみたんです。


そしたらそこに


『2015年の獅子座の君へ』

と書かれていて


素敵なメッセージが

書かれていました。



これからの数年を左右する

大事なとき


昨年の夏ごろから

あなたの身の回りに

何か

変化はなかった

だろうか。


それは引っ越ししたとか

心境の変化かもしれない。


どんなに

小さなことでも


あなたが

感じた


その変化を大切にして。


2015年は

獅子座にとって

これからの

数年を左右する

大事なとき。


それは

まだほんの

兆しに

過ぎないけれど


これからの5年、6年、12年と

経つうちに


大きな実りを

あなたに

もたらしてくれる。


まず

夏以降


特に10月には

何か望みが

かなうかもしれない。


そこで歩みを

止めるのではなく


もっと大きなものを

目指していこう。


ステージが広ければ

広いほど


あなたは

より輝くのだから。




と、書かれていた。


そして

1番下のところに


夢も目標も欲望も宣言しよう。


自分らしいと

感じられものを

シンプルに選ぶ。


ステージを大きくする。



上記の

内容を読んで


テンション高めで

メンタルから

戻って


目にした

内容だったので



私に対しての

メッセージだ~!!


と、すごく感動しました。


たまたま(必然)


ひすいこたろうさんの

講座や講演会でも

似たような言葉を話されてた。


『宣言する』


『ステージを大きくする』


それをまた

こうやって伝えてもらえてる。


絶対

私のキーポイントの

言葉に違いない。



今までも

毎日が

とっても楽しくて

幸せだったのに


こんなメッセ―ジを

いただくと


さらに

来年…


そしてこれから


どう自分が

成長するのか


想像するだけで

ワクワワク(●^o^●)


もう

このメッセージ

いただくしかないでしょ~(*^▽^*)


今日も連続

メンタルで勉強。


今日も学びがいっぱい!



興奮状態で

夜中に

ブログ書いています(^^;)


どうか

みなさんも


ワクワクした

毎日が

過せられますように…