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GTSのベストアルバム「THE BEST 1996-2011 」の中古CDを2,960円で購入しました。


GTSはリリースされたアルバムが多すぎてどれを買ったらいいのか非常に迷いますが、通常6,000円近いプレ値が付いているベスト盤なら間違いないだろうなぁと思いました。


洋楽テイストの曲は聴き慣れないのですが(それなら何故、GTSが気になったのか自分でも不思議)、いざ聴いてみて耳が慣れてくると、とても心地よく聴こえてきます。


ビックリしたのは渡辺美里さんのマイレボリューションのカバー曲で、サビの英詞はそのままですが、それ以外はオール英語になっています。


どれがGTSのオリジナル曲で、どれがカバー曲か分からない状態で聴いていますが、聴けば聴くほど更に聴きたくなってオリジナルアルバムも欲しくなるかもしれません。


とはいえ、そんな感じで収集したフェアチャイルドのオリジナルアルバムの中古CDは聴かずじまいなので、我ながら困ったものです。

阪神の新外国人ディベイニーに練習試合で守りのミスが出てしまい、ディベイニーのショート起用を不安視する記事一色になっています。


岡田顧問は「前に出てこない」と指摘していますが、日本ではボテボテのゴロを捌くには積極的に前に出て打球を捕りにいく必要があり、米国では強い打球が来るので待っていても捕れるという日米の差があるようです。


こうなるとディベイニーの巧拙ではなく日米の野球の違いになるので、阪神のコーチがプライドの高い外国人選手にどこまで日本流を求めていくのか…というデリケートな話にもなってきます。


日本の土のグラウンドには慣れていけば捕球ミスは減らせると思いますが、ディベイニーの超強肩が「待って捕る」をどこまでカバーできるかは未知数です。


ようやく内野のノーミスが当たり前になってきた阪神ですが、ショートをどうしていくのか新たな問題に頭を悩ませそうです。

今週のキン肉マン。


ロビンマスクはウォーズマンを倒したペシミマンに敬意を持って戦いを挑みますが、ペシミマンは「今すぐにでも殺してやるぜ」とロビンマスクのオモチャにされた(と思い込んでいる)ウォーズマンの仇討ちに息巻きます。


一方でサラマンダーの火炎攻撃に苦しむアシュラマンは、火傷による損傷を負っていない部分(阿修羅面の冷血)に気付きます。


アシュラマンは阿修羅面を怒りから冷血にチェンジして、冷血の副作用による凍える血で全身を冷やして火傷の傷を回復させて次回に続きます。



ロビンマスクとペシミマンの対決では、何故かどちらもウォーズマン側に立って相手を叩き潰そうどする微笑ましい(?)展開になりました。


ウォーズマンは気を失っていますが、トモダチのペシミマンがロビンマスクに殺されそうになったら身を挺して庇いに行くかもしれません。


言動が個性的なペシミマンには改心して仲間になってほしい気もしますが、マリキータマンがゼブラとタッグを組んだような未来はウォーズマンとペシミマンには来ないかもしれません。


アシュラマンの阿修羅面冷血の意外な効能が明らかになりましたが、冷血が活躍したのは対キン肉マン戦のウェザーデスマッチくらいな気がします。


最近のアナザーアーム頼りの戦いから一転して、アシュラマン自身の力で戦う展開に期待します。