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dmitri2011さんのブログ

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ソニーが2013年にリリースしたソフトバレエのリマスターCD4枚をソニーのオンラインストアで購入しました。


アルファ時代のCDアルバム、アースボーン、ドキュメント、ドライ、愛と平和は約30年前に購入して持っていましたが行方不明なので、その買い直しになります。


ベスト盤に入っていない曲を聴き直したいです。

阪神は25日に春季キャンプを打ち上げましたが、藤川監督はキャンプMVPに9人を挙げました。


投手では伊原、木下、石黒、野手では高寺、小野寺、中川、浜田、元山、嶋村が特に目立った選手で、一番成長したと評価されたのは伊原でした。


やれて当然のレギュラー勢は外して、成長を期待したい若手や新戦力からピックアップしたのだと思います。


小野寺はライバルの右打者が増えて存在感が薄れてきましたが、(記事にならなくても)負けじと力を付けてきたならシュアな打撃に期待したいです。


昨年は一軍で活躍した伊原は他の8人と立場が違いますが、先発なら左の新エースとして二桁勝利を狙ってほしいです。

聖闘士星矢の劇場版アニメ、2004年作品の天界編〜序章を初めて観ました。


車田正美先生の聖闘士星矢NDのラストを先に読んでいたので、天界編〜序章のラストの星矢と沙織はアポロンによって赦されて、記憶を消されて解放されたのだと理解できました。


聖闘士星矢NDのラストが20年前に車田正美先生の中で出来上がっていたのだと分かってゾクッとしました。


天界編〜序章については「続編をやる前提で作られていて、出し惜しみもあったのでは」とのレビューもありましたが、実際に観てみた感想は、星矢がライバルとして現れたイカロス斗真を倒し、魔鈴は実の弟との再会を果たし、地上の人々は神々に滅ぼされずに済んだラストはよくまとまっていて消化不良という感じは受けませんでした。


もっとも聖闘士星矢NDのラストを観ていなければ、目の前にいるアポロンを倒していない、ポセイドンとハーデスを倒したなら次はゼウスと戦うはずだと消化不良に陥っていたと思います。