この画像は、今日(9/13)地元の100円ショップで買った2026年のカレンダーです。
2026年のカレンダー自体は、もうすでに8月の下旬には100円ショップの店頭に並んでいましたが、自分はこのタイミングで買いました。
夏真っ盛りの時期に、来年のカレンダーが並んでいる光景には違和感があるかもしれませんが、毎年のことなので、仕方がないのかもしれません。「来年ことを言うと鬼が笑う」とはこのことかもしれませんが、もうすでに来年のことを考える時期に来ているのは間違いありません。それだけ時間の流れがあまりにも早すぎる感じがします。
今も暑くてたまらないのですが、これから年末年始にかけて寒くなるのが信じがたい感じもします。なかなか気温が下がりません。今も真夏日が続いているのが不思議なくらいです。
2025年はあと3か月以上残っています。昨年に比べたら、よくない出来事は減った感じがします。とは言っても、やり残したことが多いような感じもします。公私ともに毎日時間に追われる生活も、当面変わりそうにありません。
時間の使い方がうまくないと言われてしまえばそれまでですが、やり残したことを一つでも多く片づけたいと思います。
そんな中で購入した2026年のカレンダーですが、そのうち年賀状も購入する時期がやって来ることを考えると、この1年が長いのか短いのか分からなくなってしまいました。
そのうち、この1年を振り返ることが多くなることでしょうが、その時に「よい1年だった」と言えるようにしたいです。もう不幸な出来事が起こりませんように。
自分は、来年2026年に50歳の大台に乗ります。健康面で不安がないと言えばうそになります。どこまで生きられるのかも分からず不安ばかりですが、精一杯楽しみたいです。
This picture is T-Joy Soga in my hometown, Chiba City. I took this picture today.
It was very hot for September. I came here for watching movies.
The movie I watched today is "You and Idol Precure Movie",the latest Precure Series Movie. This movie was released yesterday.
I've been looking forward to this movie. Fortunately, I had spare time to go to the movies. "You and Idol Precure", the latest Precure Series Animation, is broadcasted on TV every Sunday morning.
This movie is about the largest idol festival in "Aiai Island" in space and "Tera", a mystery girl who hates pop idols.
It was vety exciting all You and Idol Precure fighters were singing and fighting against the enemy.
With watching this movie, I think it's very important to believe "the power of songs". This movie is excellent.
In the end of the movie, there was an announcement. A new Precure movie is going to be released next year.
I can't help expecting this new movie.
I'm going to watch an another movie next month. I can't miss the movie.
いつもより長い休みがあるたびに、毎回どうしようか考えるばかりです。
今度の週末は、3連休です。次の月曜日が、9月15日で敬老の日になるからです。文字通り、高齢者を敬う日であります。
自分の母親は、まともに親孝行も出来ないまま82歳で亡くなり、寂しい気持ちが募ります。もっと親を大事にすればよかったと後悔するばかりです。
その一方で、アメリカの大統領のトランプみたいに、国民や世界のことよりも、自分の利益にになることばかり考えている高齢者がいるのも事実です。こんな「敬いたくない高齢者」はいらない、と声を大にして言いたいです。
それはともかくとしても、通常よりも1日お休みが長いだけに、この週末の予定をどうしようかと思っています。すでに明日(9/13)は予定が入っているのですが、それ以降の予定がまだ決まっていません。
見たい映画がある為、この3連休中に映画館に行こうかと思っているのですが、天気のこともあるだけに、どのタイミングで行こうか、なんて思っています。天気によって移動手段が変わるので、予定を組み立てるのが結構悩ましいのです。ちなみに、地元千葉市の明日の天気は、曇りと傘マークが付いているという微妙な天気。スッキリ晴れればいいのに、なんて思ってしまいました。
こんな微妙な天気で、明日の予定を組み立てることになり、外出直前まで、空と天気予報とでにらめっこせざるを得ません。
こんな感じで、たまに3連休があると、予定を考えることに時間を使うことが多くなる傾向があります。それだけ充実した連休を過ごしたい、という気持ちが強いのですが、気が付いたら連休が終わっていた、なんてことも多く、必ずしも充実していないことがあるのも事実です。連休中にあれをやっておけばよかった、なんて思うこともあるので、考えるだけ損しているのかもしれません。
明日の天気がどうなるか気になります。雨が降らないことを祈って、充実した連休を過ごしたいです。
世の女性が美しくなれる化粧品メーカーの実態はこんな感じなのでしょうか?
東京都港区の本社のある化粧品メーカー「ディー・アップ」の新入社員の女性が、会社のトップである社長からパワハラを受け、その後自殺して亡くなったという問題。
この女性は、2021年に新入社員として入社したのですが、その年の12月に社長との面談で「お前、大人をなめるなよ」「世の中でいう野良犬っていうんだよ」などと長時間にわたって叱責されたそうです。
そして翌年になってうつ病と診断され、休職したのちに自殺を図り、意識が戻らないまま1年後に亡くなり、この女性の家族が社長のパワハラが原因で自殺したとして損害賠償を求めたそうです。
結局、民事調停に移行された後、調停金1億5000万円を会社側が支払い、パワハラを認め、社長が退任することになったそうです。
社長が退任したとはいえ、この新入社員の女性が返ってこないことを考えると、退任は遅きに失したと言わざるを得ないように思います。ここまでやらなければ、会社は非を認めないのでしょうか?
化粧品メーカー以外でも、女性の美を追求する業界の一つにエステ業界があるのですが、その中の「たかの友梨ビューティークリニック」(運営会社は「不二ビューティー」)でも、過去に従業員が未払い残業代を支払いを求めたところ、トップの高野友梨氏から「会社をつぶしてもいいのか」「労働基準法にぴったりそろったら、(会社は)絶対成り立たない」などと従業員の前で詰問、叱責された問題がありました。
世の女性が美しくなるのと引き換えに、こういった従業員へのパワハラが許されるのか、という感じがします。結局、こういった会社のトップは、社員や従業員をパワハラで潰すことしか考えていないようにも思えてなりません。
その被害者がこの新入社員の女性だとしたら、やりきれない思いがします。そういう意味では、「ディー・アップ」は、今年のブラック企業大賞にノミネートされること間違いなし。
とは言え、この「ディー・アップ」の社長は、退任した分まだいいほうかもしれません。「365日24時間死ぬまで働け」と理念集に書いたワタミのトップは、参議院議員に転身した後、再度ワタミのトップに返り咲き。
2008年に新入社員の女性を過労自殺に追い込みながら、まともに謝罪することもなく、臆面もなくワタミのトップに堂々と居座り続ける様子に、もはや憤りを超えて呆れています。
こんな風にブラック企業が今もはびこっている様子に、ため息が出るばかりです。
こうなってしまうと、「ディー・アップ」はワタミと同類になってしまったと言わざるを得ません。世の女性を潰してまで美しくする化粧品メーカーに未来はあるのでしょうか?


