みなさん、こんにちは。

未来建設・コーチ 村岡誉久吏(つくり)です。

 

 

 

 

 

 

 

本日5/15は「一粒万倍日」

新しいこと、これからやっていきたいことを考えて

小さなアクションでもいいので行動してみるといいんですよ!

 

 

行動というと何かを始めたり、行ったりと

身体を動かすことばかり考えがちだけど

 

 

これからの自分がやりたいと思っていること

行きたいと思っていること

やろうと思っていることを書き出す

ウィッシュリストを作ってみるのもいいですねニコニコ

 

 

 

 

 

さらに、ただいま水星逆行中

今回の水星逆行は6/3まで続きます。

 

 

水星逆行って悪いことばかりを考えがちだけど

実は「リスタート」をするのにいい期間

 

 

これまでにやろうと思ったけど、なかなか始めることができなかったこと

やりたいと思っていても、お金や時間のハードルがあってスタートできなかったこと

といったことを、リスタートしてみるといいんですよ

 

 

 

 

私も、これまでにやった方がいいんだよね

でも、どうやったらいいのか?

どうしたらいいのか?

わからなかったり、見つけることができなかったことを

改めてリスタートすることにしました!

 

 

大きく何かをやったり、始めなくてもいいから

リスタートするために小さな一歩でも半歩でもいいから

取り掛かってみるといいですよ!

 

 

 

 

5月からコーチングセッション募集などをスタートします。

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今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

村岡誉久吏

 

 

 

 

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みなさん、こんにちは。

未来建設・コーチ 村岡誉久吏(つくり)です。

 

 

40代になると誰もが通る「親との関係を見直すタイミング」

実母だからこそ感じてしまうストレスがあると思います。

 

 

 

今日は、こんなときに限って・・・というときにかかってくる母からの電話を

ストレスに感じずに対応できる方法のお話。

最後にお知らせもあります。

 

 

会社にお勤めされていようが、起業してお仕事をしていようが

専業主婦の人だろうが、40代になると一度や二度は誰もが経験する

忙しいときに限ってかかってくる母親からの電話に、ストレスや苛立ちを感じたことはありませんか?

 

 

 

それでも母からの電話だからと出ると、他愛もない話だったりして

さらにイラっとしてしまうこともあります。

 

 

毎日のように続いたり、1日に何度も続いたりすると

いつしか電話が鳴るたびに、なんだよ~もうプンプン

なんて思ってしまう思考癖がついてしまうときもある。

 

 

スマホの画面に「お母さん」と表示がでると

途端に機嫌が悪くなってしまうこともあります。

 

では、どうして機嫌が悪くなったり、イラっとしてしまうのでしょう?

その原因って考えてみたことがありますか?

 

忙しいから?

面倒くさいから?

大した要件ではないから?

 

きっと、どれもその時々の理由になっているのでは?

 

 

母親が電話をかけてくるタイミングってなぜか

出かける直前

忙しい時間帯

仕事ややることにエンジンがかかった瞬間

だったりすることが多いんですよね。

 

 

そんな瞬間の自分の気分を一気に急降下されてしまうことで

イラっとしてしまうのだと思います。

 

 

ですが、これって本当に母親だけがやっていることでしょうか?

 

 

今では取引先やお客様、友人などとのやり取りの多くはメールです。

それでも、電話はなくなりません。

急ぎの要件や、電話で伝えてしまった方が早いと相手が判断した場合は

メールではなく電話がかかってくる場合もあります。

 

 

そして、そういう場合の電話も実は

出かける直前

忙しい時間帯

仕事ややることにエンジンがかかった瞬間

にかかってくることが多いのです。

 

状況やタイミングは同じだったり、似たようなシチュエーションなのに

母親には露骨に文句を言ったり、態度や言葉にだしてしまうのに対して

取引先やお客様に対しては露骨に態度や言葉にはしません。

 

 

どうしてでしょうか?

 

 

その感情の動く先にあるのは

気持ちを許せる相手と気持ちを許せる相手ではない

という違いがあると思うんです。

 

 

同じ母親でも、義母の場合は取引先やお客様に対する態度や言動になるから

感情を言葉や態度に露骨には出さない人も多いでしょう。

 

 

でも、実の母親となると無意識のうちに「一番気持ちを許せる相手」になっているからこそ

思ったまま、感情のままに言葉を発してしまう。

露骨に態度に出してしまうのです。

 

 

では、どうしてストレスに感じる母親に気持ちを許せるのでしょうか?

それは、どんなに喧嘩をしても、露骨に文句を言っても

そのまま受け取ってくれ、関係が終わってしまうことが少ないからです。

 

 

そんな安心感から、露骨に態度にだしたり、言葉にして文句を言ってしまったり

話も半分くらいしか聞かない、話が終わったら速攻で電話を切る

なんてことができてしまうんです。

 

 

そんなことがわかると、こんな時に限って・・・と思うタイミングで

母親から電話がかかってきた場合の対応を自分で変えることができます。

 

 

対応策1

電話が鳴ったからといってすぐに出れなくても

落ち着いたときに電話をかけなおせばいい。

 

 

 

対応策2

たとえ電話に出たとしても、簡単に状況を説明して一度電話を切り、

落ち着いたときに電話をかけなおせばいいのです。

 

 

そうやってみると、いままでよりはイラっと感じることも減ってくると思いますよ。

 

 

 

5月からコーチングセッション募集などをスタートします。

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ぶっちゃけトークセッション募集

 

5月15日(日) 2名様限定で

いま、感じたり、頭の中で考えていることを

誰かに聞いてほしい~という方

 

誰かに話を聞いてもらいたいけど

なかなか、ぶっちゃけるまで話ができる相手がいない

 

と思っているなら、1時間自分の思いのたけを話してみませんか?

 

本日のブログでお話した母や家族の関係についてもOK

会社や仕事のことでもOK

恋愛のことでもOK

ダイエットのことでもOK

 

頭でばかり考えていると、どんどんネガティブなイメージを抱きやすくなります。

思っていることを話すだけで、気持ちはすっきりします。

でも、個人的な話となると、なかなか誰でもいいというわけにはいかないですよね。

 

そんな気持ちの方は、思い切り話に来てください。

 

お話を伺いながら、ときにはコーチング的な質問をするかもしれませんニコニコ

ときにはズバッと厳しいことをいうことがあるかもしれません爆  笑

 

えっ?と思ったかもしれませんが

お友達と話しているときも、質問されて気づいた経験があると思います。

お話を伺う中での質問は、そういった感じと思っていただければいいかなと思います。

 

 

来週を気持ちよくスタートしたいなら、頭の中や抱えている感情を

マルっと話して、整理しておくといいですよチョキ

 

 

ご希望の方はこちらのコメント欄に

「ぶっちゃけトークセッション希望」と「ご希望の日時」を記載の上、お申込みください。

 

https://ssl.form-mailer.jp/fms/3bdbfc83418487

 

 

日時① 5月15日(日) 10:00~1時間

日時② 5月15日(日) 11:30~1時間

 

セッション料金:1回 5,500円(税込み)

 

セッション方法:ZOOM

申し込みいただいた後、URLをお送りいたします。

 

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

村岡誉久吏

 

 

 

 

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みなさん、こんにちは。

未来建設・コーチ 村岡誉久吏(つくり)です。

 

 

「母の日」には自分の母に感謝を伝える日と言われることが多い。

ですが、母の日は母親だけではなく、奥様などにも感謝を伝えるといいとも言われている。

 

 

母の日や父の日は、感謝を伝えることもいいけれど、自分と家族との関係、関わり方に思いを馳せてみるのもいい時間だと私は思っています。

 

 

歳を重ね大人の階段を上り始めると、親との関係にも少しずつ変化が現れてきます。

 

お母さんのお手伝いをしたり、一緒に買い物に行ったりしていた幼い時期と、自分の意思がはっきりし始め、主張もできるようになってきた年齢になったとき。

 

 

どんな風に関係が変わっていったのかな?

どんな関わり方に変わったのだろう?

 

 

もしかしたら、成長の段階で少しずつぎくしゃくしてしまった関係もあるかもしれません。

 

幼い時のまま仲良く過ごしている関係もあるかもしれません。

 

どちらにしても、自分がいま現在感じている親、家族への感情を見つめてみると、自分の成長に気づくこともあります。

 

 

普段、自分はできない、自分はダメだとマイナスなことばかりを思ってしまうことも、幼いころからの自分の成長の断片です。

 

幼少期から現在までの自分、家族を思い出してみることも「自分を知る」ことに繋がります。

 

 

私は幼少期のころは自分の家はしつけが厳しいと思っていました。

しつけが厳しかったのではないと気づいたのは、コーチング的コミュニケーションを知ったときです。

 

 

私たちはどこかで、子どもは親の言うことを聞くのが当たり前。

親は子どもにしつけをするのが当たり前。

そう思って育ってきています。

 

言うことを聞く。

言うことを聞かない。

子育てや上司と部下との関係で、このような言葉はよく聞きます。

 

 

この言うことを聞く、聞かせる。

というのは、しつけではありません。

 

それは「人をコントロールしようとしている」のです。

 

でも、そのコントロールしようとしている気持ちは、心配や大切に思うことから生まれることもあります。

 

 

コントロールしようとしてしまう言葉や態度が重なりすぎたとき、大人の階段を上り始めようとしている子どもは、親に反発をしたくなります。

 

反抗期と言われることが多いかもしれません。

親の言うことを聞かなくなる=反抗期と捉えられることが多いでしょう。

 

 

幼少期を思い出す中で、親に対してうざい、うるさかったと感じていたことも思い出されることもあるのではありませんか?

 

 

そのように感じたときのことを思い出したら、その時の出来事や言葉を思い出してみると、コントロールしようとしていたのか?心配などあなたを思いやることだったのか?

きっと、いまならコントロールと思いやりのどちらかだったのか見つけることができると思いますよ。

 

 

私もコーチング学ぶまで、親との関係は面倒だなと感じていた時期があります。

ですが、コーチングスキルを使う、コーチに話す、自分の内側の感情、起こってきた出来事に意識を向けたとき、親がどんな思いだったのか。

その時に自分がどのようなことを感じたのかが、見えてきました。

 

 

その時間をもったことで家族との関係は大きく変化しました。

 

 

伝えたいこと、感じている思いを率直に伝えることができるようになり、一方通行の関係から双方向に行きあう関係に変わっています。

 

 

時には、一方通行になるときもありますが、定期的に家族との関係を見つめてみることで、一方通行なのか、双方向なのかに気づくことができるんです。

 

 

家族との関係を見つめていくと、自分が家族とどんな関係でいたいのかということも見つけていくことができます。

 

 

ゴールデンウィーク最終日の「母の日」

感謝を伝えることも一つですが、自分と家族を少し離れた場所から俯瞰してみてみる時間を持つのもおすすめです。

 

母の日についてはこちらでお話しています。

 

 

 

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今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

村岡誉久吏

 

 

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