(株)大共建設・きねつ工房のつくりんです。
 
ニュースで各地の台風情報が流れていますね。
みなさんはいかがお過ごしですか?
(株)大共建設・きねつ工房がある東京も雨が続いています。
 
今年は梅雨の時期を感じるような夏前の時季だな~と感じています。
 
今日は、毎年やってくる梅雨や台風シーズンに確認したい、メンテナンスを考えていきたい家の場所についてお伝えします。
 
台風は予期せぬ強風や暴風で家周りの網戸や窓、屋根、フェンスや門扉といったいろいろな場所に影響が出ることがあります。
 
みなさんは家周りの台風対策はお済みですか?
 
 
台風などで気になる場所として「駐車場の屋根」
 
屋根がついているから安心?と思っている人も多いと思います。
ところが、駐車場の屋根も年数と共に劣化や破損が出てきたりします。
 
屋根があるから雨が降っても大丈夫!と思っているけど、最近車に乗る時に雨に濡れることが多いなと思っているなら、
駐車場の屋根部分の破損がないか?チェックしてみて!
 
 
駐車場の屋根、普段はあまり見ることがないかもしれません。
こういう時にチェックをして当てはまるなら、メンテナンスを検討する合図。
 
■ポリカーボネート屋根の場合
1.屋根の一部が割れているうえにひびが入っている
 
 
2.屋根材が外れかけてたわんでいるもしくは上の方にめくれあがっている
 
3.屋根材がまるっと外れてしまっている
 
■波板の場合
波板が劣化して割れている、細かな破損部分が多い
 
そして、もしかしてこんな風に思っていませんか?
駐車場の屋根は一度取り付けたら壊れない、カーポートは一生もの!
実は、このように思っている人も多いんですよね。
でも、家も家周りの駐車場の屋根、カーポート、門扉やフェンスなども年数による劣化は必ずでてきます。
 
そしてカーポートの屋根は、あまり長く放置してしまうと
雪の重みで破損や倒壊なども起こる可能性があるので、気を付けたいところ。
 
 
カーポートの雨どいもチェックしてみましょう。

目立たない存在ですが、雨どいが破損したり、外れていると雨水がジャージャーと音を立てて滝のように流れ出てくることがあります。

 

雨どいも交換や修繕ができるので、ここも一度チェックしてみては?

 
そして、屋根といえばカーポート以外にも駐輪場の屋根もありますね。
屋根や骨組み部分についてはカーポートと同様に、やはり年数での劣化や、破損もでてきます。
 
もう一つ気になるのは、自転車の転倒。
風が強いと自転車が倒れてしまうこともあります。
その防止策として、自転車ラックなどを設置するのも一つの方法です。
 
ここまでは駐車場の屋根、カーポート、駐輪場のお話。
 
ここからは夏の朝夕の心地よい風を運ぶお手伝いをしてくれる「網戸」のお話し。
 
網戸やサッシも台風の風で外れてしまうこともあります。
もし、網が破けていたり、穴が開いている、サッシの開閉がしずらいと感じているなら、夏前にメンテナンスをしておきたい場所。
 
 
網戸のゆがみや穴は蚊や虫にどうぞ我が家へお入りくださいと誘っているようなものです。
網戸に限らず、サッシのゆがみも同様。
 
戸車などの破損でサッシが歪んでいると、外れやすくなり、開閉がしずらくなります。
台風や風の強い日には、ガタガタと大きな音がすることもあるので油断できない場所。
 
ほかにも台風シーズンで気になる場所は

・外壁の塗装がはがれている

・植栽の枝が伸び放題になっている

 

外壁の塗装がはがれていると、その部分からじわじわと雨がしみこみ家の中で雨漏りが発生することも!

 

植栽の枝が伸びたままになってると、強風でしなって折れたり、折れた枝が道に落ちてしまうこともあります。

 

雨の時季にしかわからない家の駐車スペースの屋根、外壁の状態、植栽などチェックしてみてはいかがでしょう

 

涼しくなってきたら、少しずつお手入れをしよう、破損の修繕をしようと思っていても、日々忙しい暮らしの中で、なかなか時間が確保できないかもしれません。

 

そうこうしているうちに、気づいたら年末だった~なんてこともあると思います。

そんな時には、お気軽にご相談くださいね。

 

お問い合わせはこちら

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そしてもし、今回お伝えしていることに該当しなくても、強風で飛んでしまいそうなものは物置きや、室内に移動をしておくことをおすすめします。

 

 

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発行冊子「住まいと暮らし便り」

 

㈱大共建設・きねつ工房「住まいと暮らし便り」をお客様にお届けしています。

 

7月号はただいま作成中

 

 

今年も住まい、暮らしのちいさなヒントをお届けします。

 

今日はお立ち寄りいただきありがとうございました。

 

住まいのことで今年こそは!と思っていることなどもご相談いただけたら幸いです。

 

daikyo1225mm@gamil.com

にご連絡をいただければ幸いです。 

 

(株)大共建設・きねつ工房のつくりんです。

 

なんとなく家の中がじめっとする。

もしかして雨漏りしてるんじゃない?

外壁の色がくすんで見える

このようなことを思っていながら、そのまま放置していませんか?

 

今日は、外壁塗装で質問をいただくことが多い

・外壁塗装はしたほうがいいの?

・気になってはいるけど、実際どうなの?

についてお伝えしますね。

 

と、その前に実際の工事までの流れってなかなかイメージしにくいと思います。

そこで、(株)大共建設・きねつ工房のご依頼から外壁塗装工事までの流れを大まかではありますが一覧にしてみました。

 

 

今回の外壁塗装のお話しの前に、先月千葉県でアパートの外壁塗装工事を行いました。

アパートは実際にオーナーさんが居住していないことが多いので、なかなか外壁やアパート周りのメンテナンスまで行きつかないもの。

 

今回のご依頼は、住まいの困ったな~と思ったときにいつもお声をかけてくださるお客様。

こちらのアパート完成当時から、一般的に多い外壁の色ではなかったようで、今回は一般的なホワイト系の色で塗装。

この色を選んだ理由は、実際の居住者のみなさんの乗っている車の色などから、お好みを考えての選定。

 

木造でとても陽当たりがいいため、屋根からの熱を受けて夏はとにかく暑い!!と居住者の人からもお声があり、遮熱塗料で塗装しました。

こんな風に居住者の人の好みや意見を取り入れて、可能な範囲は取り入れていくお客様はすごいな~と思ったんですよね。

 

↑塗装前

 

↑塗装後
 

家の外壁って実はまじまじと見ることが少ない場所。

そこで、

・外壁塗装はしたほうがいいの?

・気になってはいるけど、実際どうなの?

と、思っている人へメンテナンス時期とポイントのご紹介

 

 家の外壁は常に日差し、雨風にされている場所。

 

よく言われるのは 築年数10年前後が外壁塗装をするおすすめの目安時期。

 

我が家はどうなの?と思ったらここをチェックポイントをさんこうにしてみて!

 

ポイント① シール(コーキング)がよれたり、剥がれたりしてない?

 

経年劣化でシール(コーキング)のよれや切れが生じていて、そこからじわじわと雨が侵入する可能性大

建てたばかりのころはしっかり埋まっていたシール(コーキング)も、年数が経ち、太陽の熱や雨などでだんだんと痩せてきます。

 

 

ポイント② コケや汚れが取れない、こびりついてない? 

 

家は建ててからずっと外気、雨風にさらされている状態なので、知らぬ間に壁に湿気などから発生する苔がついていたり

右側の緑色は苔です

 

 

ポイント③ 全体的に家の色が褪せてきてない?

 

外壁塗装の前に外壁、屋根など家全体を高圧洗浄でまるごとお掃除をすると、こんなに汚れてたの~って思うほど汚れがついていたことにびっくりします(笑)

右側は高圧洗浄後、左側は高圧洗浄前

 

右側は高圧洗浄後、左側は高圧洗浄前

 

毎日なんとなく見ている家の壁は一気に汚れや苔がついていくわけではないので、あれ?なんか苔があるな~くらいに感じて、目もその色になれてしまうんですよね。

 

洗車などに使う市販の高圧洗浄でも落ちますが、塗装する下準備の高圧洗浄よりはやはり若干汚れや苔の落ちは限界があるようです。

実際に、ごじぶんで洗浄されていたお客様から外壁塗装のご依頼をいただき高圧洗浄を行ったときに

「じぶんでも洗浄してたのになかなか落ちなくて諦めたのよね」とか「なんとなく落ちてると思ってたけどこんなに汚れてたんだ」といったお声もいただきます。

 

でも、実際に目で見える範囲は外壁のごく一部。

屋根なども5年以上経っていると思っているよりも色が変わっているんですよ。

 

 他にもありますが、 この3つは簡単にチェックできるから、ぜひ見てみてくださいね。

 

家の外壁塗装のおすすめ時期が5年くらいからといわれるのはこういった家の見慣れてしまって気づかない劣化や汚れを放置しているとのちのち外壁の痛みや雨漏りなどにつながっていくからなんですね。

 

特に陽当たりのいい家などのシーリングは劣化が早いので5年程度で一度外壁塗装時期の検討も併せてご相談いただけるといいですね。

 

そして、外壁塗装におすすめの時期は、梅雨明けから真夏前か、少しずつ涼しくなる8月下旬~11月ころがおすすめです。

 

大きな問題はありませんが、真夏の暑さで塗装が早く乾きすぎてしまい、せっかくの塗装の効果に多少の影響が出る可能性が……。

真夏の8月、12月~3月上旬などは、夏と逆で塗装が乾く時間がかかってしまう期間もあまりおすすめしていません。

 

次に気になることといえば、どうして外壁塗装をしたほうがいいのか?もあまり知られていないんですよね。

 

外壁塗装は大がかりな工事だし、金額も大きいけれど

おおよそ新築で建ててから5年ほどで一度劣化状態のチェック、状態によっては塗装をしておくと家の外観も経年劣化の予防、雨漏りの抑止にもなります。

 

外壁塗装のメリットは

・外観がきれいになる

・シールや塗装で雨漏りやさらなる劣化を抑えられる

・普段見えない部分の劣化が発見できる

などがあります。

 

デメリットは……

・金額が大きい

・塗装工事中、洗濯物が外に干せない

・足場のシートでちょっとうす暗く感じる

などですかね。

 

金額はたしかに大きいかもしれません、でも10年程度に一度と考えてみると、実は1か月、1年のメンテナンスコストは放置していて修繕、修理をするよりも抑えられると思います。

例えば100万円かかったとして10年持ったら

1年間で10万円、1か月で9000円くらいの計算になります。

 

雨漏り、サッシや窓の周辺の修繕などメンテナンスをこまめにしないほうが、実は修理や修繕費用がかかってしまうこともよくある話し。

 

雨漏りなどは侵入している場所、経路を探すのは簡単ではないので、すぐに原因がみつからないことも多いし、雨漏りが発生すると、気になって雨の日は気分も浮かなくなってしまう。

 

大切な家でそんなことはできれば避けたいですよね。

 

外壁塗装というと、家の外壁だけと思っている人もいるのでは?

実は、屋根も塗装が必要です。

 

こちらは高圧洗浄後、お客様に選んでいただいた色で塗装。

塗装色もいろいろな色があるので、お好みの色を選んでいただきます。

 

家や建物が劣化してますよ。といわれても、どんなことかわからないと感じる人も多いですよね。

 

例えば、壁などが劣化していると、コンクリート部分の亀裂やタイルの割れや欠けなども発生することもあります。

 

亀裂部分にシール(コーキング)をうっています

 

シール(コーキング)を打つと割れていた亀裂部分がふさがれます

 

一度に家全体をお掃除して、きれいに塗装でお化粧をするので、工事の期間も数週間かかりますが、一度メンテナンスをすればまた5年~7年後のメンテナンスまで安心できます。

 

 

実は、外壁塗装と考えているんだけどという人は、今日お伝えしたチェックポイントを参考にしてみていただけたら幸いです。

 

 

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今日はお立ち寄りいただきありがとうございました。

 

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だんだんと暑さが日差しがじりじりと感じるようになってきたけど、朝夕の心地よい風にホッとされる夏の始まり。

 

そんな6/7(日)に杉並区産業商工会館で「すぎなみ産業マルシェ」に出店していました。

2025年は、初めての出店でもあり右往左往しながらの出店でしたが、今年は「環境にやさしい」をテーマに決めての出店。

 

2026年も2025年に引き続き七夕の短冊も書いていただきました!

壁紙のサンプルを活用した短冊は今年も多くのみなさんが願いを書いてくれましたよ。

なかには、リアルな物価に対してのお願いも……あったり、家族を思う願いがあったりと読むだけで笑顔になってしまうのは2026年もありました。

 

 

(株)大共建設・きねつ工房は、住まいや暮らしのサポートを行っている建設会社なので、壁紙のサンプルを短冊にしています。

サンプルも使わなくなったら捨ててしまうのは簡単。

でも、使い道はいろいろあります。

捨ててしまわなくても使えるものは使って楽しむ!そうすることでいろいろな壁紙があることも知ってもらえています。

なかには、へ~こんな柄の壁紙もあるんだね。とか白ばかりではないんだね。などのお声もいただきます。

 

 

家の壁紙も年数とともによれたり、色が変わってきたり、キズや破れも発生します。

貼り替えるときに、柄や色がいろいろあることを知っているだけでこれまでとは違う壁紙を選ぶことでもできますので、そういうときにちょっと参考にしていただけたらいいなとも思いつつ、今年もみなさんの願いがいっぱい叶いますように七夕

 

 

七夕以外にも2026年は、ゲームやワークショップにたくさんの方が参加をしてくださり、わいわいとした1日になりました。

一番の人気は黒ひげ危機一髪!

なつかしい~という声や、黒ひげが飛び出したときの一瞬のびっくりに何回もチャレンジしてくれたお子さんもいたほど。

 

これ、飛び出しそうで飛び出さないのが後を引くんですよね(笑)

ゲームも簡単そうでなかなか難しいといいながら、ピンポン玉を置くことに真剣にゆっくり時間をかけて挑むお子さん、ちゃちゃっとやってしまうお子さん、お母さんの声が聞こえないほど集中したお子さんなどそれぞれの性格や本質が垣間見れておもしろかったです。

 

 

紙コップとペットボトルのキャップ使ったおもちゃやブーケカップなど、家にあるもので簡単にできるけど、環境にもやさしいをテーマにしたワークショップもお子さんから大人まで黙々と制作してくれました。

 

紙コップはさすがに新しいものを使いましたが、実際に家で作るときは、コンビニなどのコーヒーカップなどでも作れます。

 

 

販売させていただいたものも、環境にやさしいをテーマにしています。

アクリルたわしは洗剤を使わなくても汚れが落とせるので、洗剤で水を汚す頻度が減るし、洗剤、水道代などの節約にもつながります。

 

今回新発売したマグネットは、ペットボトルのキャップを使用してケーキなどにアレンジ。

ワークショップでもペットボトルのキャップを使ったチャームも作っていただきました。

 

これからの季節ペットボトルの消費量は増えていくと思います。

そのまま捨ててしまえばリサイクルしているとはいえ、ゴミは増えていくけど、おもちゃやチャームなどに変身できればその分楽しみも増えて、ゴミも減ると思っています。

 

今回、環境にやさしいをテーマにする中でペットボトルキャップを使おうと思ったきっかけは、2025年に水中写真家・鍵井靖章さんの海洋ごみの展示を観に訪れたことがきっかけ。

 

 

海には多くのゴミがあること、魚たちがそのゴミで暮らしにくくなっていること、網などに身体が絡まってしまうこともある。

 

 

それは、すべてが捨てられたゴミではないとしてもそれがいまの海の現状なのだと鍵井さんはお話してくださいました。

とってもきれいな写真を撮り、とっても気さくな鍵井さん。

一瞬でファンになってしまったわけですが、その現状を家庭のなかで少しでも減らせたら?と思い、建設会社でできることは?と思いついたのが、ゴミで出すリサイクルではなく、暮らしのなかで楽しむリユースでした。

 

そこで、今回はペットボトルを使ったワークショップ、物販をさせていただき、おかげさまで喜んでくださる方がいたことに心から感謝します。

 

アクリルたわしは2025年から引き続き販売をさせていただき、2025年に購入してとてもよかったからとお声をかけていただき、こちらも嬉しい感謝です。

 

今年新商品として販売したペットボトルカバーとアクリルたわしは今年85歳になる母にも手伝ってもらいました。

年齢とともに手の動きが弱くなっていくことは、誰もがやってくることかもしれません。

でも、だからって年だからってあきらめることはないと思うんですよね。

 

わたしの母は、昔から編み物などが好きだったので、好きなことならいろいろ方法やデザインを考えながら編むことで脳や手にもいいと思って、手伝ってもらっています。

 

そのかいもあり、いろいろなアイデアを出してくれたり、デザインを考えてくれたりして、とても助かっています。

そして、やっぱり好きなことはだれでも楽しいんでしょうね~嬉しそうにいろいろと編んでくれて、わたしは編まないデザインだったりして、これもまたおもしろいのです。

アクリルたわしなどの手作り品は、ショップでも販売していますので、覗いてみてください。

 

 

daikyokinetsu shopはこちら

https://daikyo.shopselect.net/

 

2026年は梅雨に向けて、傘の目印も販売しました。

外出先でじぶんの傘が見つからない、間違えて持っていかれてしまった~という経験は一度や二度あるのでは?

もちろんわたしも経験があります。

そこで思いついたのが、すぎなみ産業マルシェで先行販売した傘の目印「レインマーカー」です。

 

こちらも近日中にショップにアップしていきますのでお楽しみに~。

 

2026年のすぎなみ産業マルシェは来場者数1400名超えだったそうです。

毎年楽しみにしてくださっている方も多いんですね。

 

(株)大共建設・きねつ工房のお客様たちもご来場、ブースにお立ち寄りいただき感謝感謝で、嬉しかったです。

お子さんも大きくなっていて、少しあっていないだけでもあっという間にどんどん、ぐんぐん成長していきますね。

 

ご報告はここまでとして、みなさま良い週末をお過ごしくださいませ。

お知らせ

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7月号はただいま作成中

 

 

今年も住まい、暮らしのちいさなヒントをお届けします。

 

今日はお立ち寄りいただきありがとうございました。

 

住まいのことで今年こそは!と思っていることなどもご相談いただけたら幸いです。

 

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