少し前に映画館へ『インセプション』を観に行った時のコト
シネコンに行ったのですが、内容も複雑そうだし最近は字幕を読むのが辛くなったので“吹替版”にしようと思ってたのに、その劇場では“吹替版”を上映してなかったので“字幕版”を観る事に・・・
まだ上映時間の30分前というコトもあり、扉の前で人が並んでいたのでその列の最後尾で待っていると
前にいた10代くらいのカップルが楽しそうに話していた
彼氏の方がドヤ顔で話しているのに、ディカプリオや渡辺謙の名前を微妙に間違えてたり
内容が他の映画とごちゃ混ぜになっていたりとツッコミどころ満載
しかし、一番驚いたのはこんな会話の内容でした
女 『字幕って振り仮名ふってるのかな・・・。正直、漢字苦手で読めないのとかあるんだよね。』
男 『大丈夫。分からない漢字があったら俺が教えてあげるよ。』
女 『でも・・・。やっぱり、“吹替”のある映画に変えようよ。』
男 『だから、大丈夫だって。いざとなれば店の人に言ったら“吹替”に変わるから。』
って、“吹替”は副音声じゃありません!!
ボタン1つで日本語喋りだしません
たとえそんな機能があっても、“字幕”と“吹替”を分けて上映してるんだから使いようが無いのに・・・
その後、あのカップルが映画を楽しめたかは分かりませんが、個人的には楽しめた作品でした
で盛り上がるチルドレン
』と騒ぎ出す子供たち
































ってなるのは当然です













満たされた~ 満たされた~

(say!!) 綱渡りのランデヴー










」って、いじらし過ぎます







)

」って出されたので美味しくいただきました











」ってヤバイです







