DAIGO 時々 けん & ヴォーノ -81ページ目

一周年

本日10月20日はベイサイド・ダイニング社の一周年。




設立してからもう一年経ったのか…




まじではえー(+_+)




事務所の古賀ちゃんから、一周年おめでとうございます!って電話言われて、めっちゃテンションあげぽよな感じです音符




ベイサイド社も、五年後にはいっちょ前の外食企業として胸を張っていられるような状態にしたいなアップ





まずは、足元の二店舗目に集中しよう。




地域で愛されるお店の出店を積み重ねていくこと。




リピーターが溢れる店作り。




既存の辻堂店も上向いてきたし音符




越えられないハードルは自分の前には現れない。



なぜなら、越えられないハードルは気づくことすらできないから。




認識できたハードルは、必ず克服できる手段があります。



諦めることさえしなければ。





今日はこれから大阪へ飛行機




バリバリ仕事するぞ長音記号1アップ

M大学

昨日、第1回エムグラント大学・略してM大学が渋谷で開催されましたアップ




DAIGO 時々 けん-IMG_1314.jpg




参加者はざっと300名ぐらいでしょうか。




講師には、今をときめくAPカンパニーの大久保取締役、寅゛衛門グループの赤塚元気社長、プランズの代表兼ゼンショク取締役の深見さんの3名をお招きして、貴重な講義をして頂きました。




普通にこの面子で一般セミナーをやったら、トータル100万ぐらいかかっても惜しくないだろうなショック!





そもそもM大学を始めようと思ったのは、ueconaを経営する中元さんにお願いしてAPの大久保本部長を紹介頂いたことがきっかけでした。




昨今の外食業界でトップレベルの人材育成の仕組みを有するAPさんに学び、自社でも体系的な学習の場を設けたいなと考え、よっしー部長を中心に準備をして参りました。




大切なことは、講義の中で全員が口を揃えて仰っていたこと。




インプットからのアウトプット。





成果をあげる店長とそうでない店長は、すべてここに集約されるといっても過言ではありません。





また、M大学の運営側として大事なことは、価値ある学びの場を継続して提供する仕組みを作ること。




企業は人なり。



人材育成は必要不可欠な投資。




今世にある、ふつーのファミレスチェーンには絶対になりたくないです。




自分がM大学を通じて実現したいことは、会社や業態の域をこえて、成功している外食企業の取り組みを共有し、お互い自社のノウハウとして取り込む活動ができればなと考えています。




してほしければ、まずは与えること。




お互いのノウハウを公開することによる、更なる高みの追求。




そんな取り組みになっていければいいなぁ。





次回は呂布の講演があるとかないとかにひひ





それにしても、3名の講師と、最後の井戸社長のお話、本当にためになったなぁ。



ジャブ考えるぞ~(笑)



キャストミーティングに元気さんの手法取り入れてみようアップ



6歳の脳でも頑張ってフル回転させよう(笑)



酔っ払ってる時以外は便座は閉めるタイプなので、今日からサービスしてもらった際のありがとうを意識して言ってみます音符





さ、これから徹夜明けで狭山笹井店のオープンに駆けつけますアップ


物件契約

先ほど、ベイサイド社2号店の物件契約に捺印しましたアップアップアップ




DAIGO 時々 けん-20111017171707.jpg




DAIGO 時々 けん-20111017171719.jpg





今回の物件はエムグラントからの転貸借契約になりますが、資金調達は自社で行うため、一般的なFC契約を締結して運営にあたります。




契約締結日は、10月21日。



二番目の愛娘の誕生日と同日ですキラキラ




なんか、良いスタートが切れそうだなニコニコ




オープンは来年2月。




今年の年末年始も忙しくなりそうですチョキ