加盟店の声
最初に言っておきます。
やらせじゃありません(笑)
【加盟店企業様の声】
480年余り歴史ある青根温泉で2軒の旅館を経営。
3.11の震災を機に背水の陣でステーキハンバーグ&サラダバーけんにFC加盟。
2012年2月に「けん大河原店」を開店。
◆震災被害はいかがでしたか。
幸いにもお客様スタッフに人的被害はありませんでした。
しかし、全てのライフラインが途絶え、当然全ての予約がキャンセルになりお先真っ暗となりました。
しばらくして今後の展望を見据えていた矢先、新聞でけん南仙台店が1日500食のハンバーグを数週間無料で提供していることを知り感銘を受けました。
◆けんのFCを選んだ評価基準は?
一番はローコストでの出店が可能という点と老若男女問わない商品ニーズに魅力を感じました。
また、契約の縛りが厳しくなく、地域や客層に合致した店作りができる。
チェーン店でありながら個性的な店の集合体であるところが他の飲食チェーンにはない強みと感じました。
例えば独自のキャンペーンをその店舗だけで打つことも可能です。
また主力商品にも、いまなお改良がつづけられているなど、商品力強化にも力を注ぐ姿勢が決め手の要因でもあります。
さらにエムグラントさんでは社内独立制度を設けており社員自らFCとしてリスクを取り経営に励む姿勢は業態に自信がなければ出来ないことです。
弊社にとっては灯りの見えない暗いトンネルの中でFC加盟は覚悟の選択でしたが安心して加盟することができました。
◆けんの業態を通して感じた事
FCオーナーのバックグラウンドの多様さには目を見張るものがありました。
「けん」という一つの業態を通じ、多方面で活躍されている方々との交流は非常に学びが多く、切磋琢磨の精神は自らの事業の成長にもなり、加盟の大きなメリットとなりました。
◆研修サポートについて
サポートがしっかりしているという点で安心しました。
鶴ヶ島店では住込みで研修を受ける事ができ、個人の能力にもよりますが1か月余りでノウハウを学べる環境があるというのは、早期出店が出来た最大の要因でもあります。
またセントラルキッチンを持たないので各店舗スタッフの技術向上を図れます。
クオリティを上げるためには努力はつきものですからね。
◆今後の展望
青根温泉を中心とした60キロ圏内に最低3店舗のけん出店を目指し、青根温泉への集客も兼ねて地域貢献と事業の発展に努めたい。
【株式会社 坊源 総支配人 原 華織】
これ、FC加盟募集のページにアップしちゃいまーす(°∀°)b
というか、新規募集はほぼしていないので、、、
だからやらせじゃありません、はい(笑)
このような評価を頂けると、ほんとやりがいにつながるよな~
原社長 、いつも熱いメッセージを届けて頂きありがとうございます!
まさに、成功者の思考ですよね。
一方で。
本部は何を考えてるの?
我々は前向きに進んでいけるの?
けんは勝ち残れるの?
なんて、メール一本で言ってこられるお方も居ます。
オーナー会すら来たことないのに。
というか、今更呼ばないですけどね。
あー、このGAP。
色んなタイプの経営者がいらっしゃいますね。。。
どちらが正解か。
3年後見ればわかるかな![]()
石の上にも三年
というか、先週は境目なく仕事してる気がするので、普段より待ち遠しくはありません。
その反動か、週末の2日間とも子供たちと遊ぶ夢をたっぷりみました。
それで親の役目を果たした気になっている、そんな月曜日の朝です、はい。
石の上にも三年。
なんか、以前も同じようなことをエントリーしたことがあったかな。
新入社員で入った会社でまず三年勤めました。
大切な上司に出会い、営業のイロハを教わりました。
ここでは教わることばかりで、会社への貢献は微々たるものだったなー。
次の会社にも三年勤めました。
ここでは、新規事業の立ち上げを経験させてもらいました。
会社も新規創業だったので、起業の楽しさ、やりがい、辛さ、厳しさを肌感覚で学びました。
そしてエムグラント。
今年で三年目。
昨年から専務業を任されるまでになりました。
ただ、一つの区切りとしてしっかりと成果物を残さなくては。
一年後の3月にどんな状態になっていることがゴールなのか。
エムグラントもさることながら、個人のベクトルも同様に。
昨日はそんなことをずっと考えてました。
結論はここでは言えないですけどねー
というか、結論はでないのかも。。。結局は、目の前のことを100%やりきることが大切なんですね。
その結果が必ずどこかで繋がるんです。
もう一つ、偏った固定概念にとらわれて、自らの可能性を狭めないこと。これも意外に大事。
あとは流れに身を任せておけばもぉまんたい

さ、今日の午後は人生初、銀行融資の契約に行って参ります

