DAIGO 時々 けん & ヴォーノ -44ページ目

なぜ?

酸いも甘いも、仕事というものは常に順風満帆とはいきません。




なぜ経営者になるのか?



なぜ飲食店なのか?



なぜ店長をやるのか?



なぜけんなのか?




これが明確じゃないと、すぐに心が折れちゃうと思うんです。




人間楽なほうを選びだいですもん。




でも、あえて辛いほうを選択できるのは、このなぜ?に答えられるからなのかなー。




新しいことを始める時は特にストレスがかかります。




このなぜを明確にすること。




大事だなー。


鼻につく

本日、けん加盟店募集のサイトからこんな問い合わせがありました。



+++++++


■資料請求お願いします

■ご意見・ご質問

●井総合研究所の●●と申します。


現在、約5000企業のコンサルティングを実施しておりますが、弊社クライアントで飲食店のFCを検討されています。貴社も視野にいれておりますので郵送にて資料をお願いできますでしょうか。
よろしくお願いします。


【役職】
経営コンサルタント

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貴社も視野にいれている。




視野にいれている。




うちの視野には入りません。。。




5000企業のコンサルティング。




資料請求と何の関係があるのだろう。




郵送にて。。。




うちは郵送コストがもったいないので、紙ベースでは資料は送りません。





なんか、いちいち鼻につくんだよなー。




というわけで、スルーします。




なんて言ったら拓未さんまた怒られるかな(ノ◇≦。)




だって、コンサルタント経由で資料を請求する人に、我が社のカラーと合う人なんて居ない気がするんだもん。




許してちょーだいシラー

何事もビジネスは「旬」が命。




この「旬」を見逃すと、大きな事業展開は望めなくなる。




または、「旬」を見間違えると、大きな損をすることになる。




これを見分けるのは嗅覚、いわゆる第6感を信じるしかないですかね。。。




けん事業の「旬」は、まさに2年前の今頃。




って、今を否定してる訳じゃないですよ。




その旬を捉えたからこそ、今の地位があるという話です。



これからも、進化し続けることにより、新たな「旬」を迎えることは可能です。サブウェイなんかが良い例ですよね。




そんな「旬」な話。




今、まさに「旬」がきてる気がする会社・業態が、自分の中では2つあります。




直感ですけどね。




まずはベイサイド社でやるっていう手段もあるなー。




誰か出資してくれないかな(笑)




できれば、出資じゃなくて融資がいいな。




なんて、そんな都合のいい話無いか。





「旬」な会社。




1つはベンチャーの割に動きが遅く、妙に哲学的な会社。




って本気にされそうだから止めておこう。(´д`lll)




もう1つは明日打ち合わせをする、決算書がとってもキレイな会社。




ほんとかなーって、半分以上疑ってます。




なんて(笑



どんな話になるか楽しみですアップ




とにかく、まずは第一歩を踏み出すことが大切ですね。



自分が関わることによって、その企業の成長と拡大が実現できればいいなーって素直に思います。




4月からまた忙しくなるぞーメラメラ




なんか、そうなるとパラダイス社への貢献がハンパないなー。




俺も自分で建築・設計の会社作ろうかなー。




あ、それ意外といけるかも。




今度こそ、会社名は小林事務所にしよう。




そうしよう。