CHAOS & COSMOS -290ページ目

ダンス・オブ・ヴァンパイア

今日は帝国劇場まで
高橋愛出演のミュージカル
「ダンス・オブ・ヴァンパイア」を観に行ってきました。


まあ、奥様方の多いことニコニコ
客層は9割奥様方。1割男性って感じでしたね。
さすがに黄色Tシャツを着てくる猛者はいませんでした(^O^)


そう、こういう本格的なミュージカルってものを観るのは、初めてなもので。
ここまでアウェイを感じるとは思ってなかった。

端っこの席でよかった。
とても奥様方の間には入れないよ(^O^)



さて、肝心の高橋愛ちゃんですが、

これはもう素晴らしかった。

我々が自信持って送り出した(^O^)愛ちゃん。
素敵でした。

まるで、ラファエルマルケスを完封した西岡利晃のような感動(^O^)。


子供っぽい部分から
セクシーな部分、
激しい部分まで
見せられるのは、彼女ならでは。

ラストシーンも強烈。

歌もダンスもさすが。



ミュージカルの話自体や他の出演者について、踏み込むのは長くなるのでやめておいて。


高橋愛ちゃんが、こういう外の世界で頑張っているところを見れたのは、
嬉しかったのですが、

ミュージカルだけじゃなく、
普通に歌ってコンサートもしてほしいなと思いましたね。
絶対に行くので(^O^)

バルサ強し

どこまで伝説のチームなんですかね?
今のバルセロナはニコニコ

今回ばかりは覚悟してましたよ。

いやはや凄い。

詳しくはまた。

Perfume「JPN」

Perfume、2年4ヶ月ぶりのアルバムがリリースされましたね。


シングル以外の収録曲は4曲とかなり少なめ。
久しぶりのアルバムなので、もうちょっと新しい曲を増やしてほしかったのは率直な感想。
そして、シングル曲をつなぐ役割になってしまったため、ややあっさりな感じになってしまったのは残念なところ。

今や東京ドームまで進出したビッグアーティストになってしまったperfumeとしては、
タイアップのシングルを外すわけにもいかず、いろいろと
しがらみを感じさせます。

いや、しかし個々の曲のクォリティは相変わらず高い。

「レーザービーム」や「GLITTER」は、アルバム用に新しく生まれ変わっている。

できる範囲でチャレンジはしている感じ。


でもね。
perfumeには、もっともっと攻めてほしい気がします。

まあ、中田ヤスタカについては、革命家と言うより、センスの良さとトレースの上手い人って印象ですけどね。

いやでも「575」はかなり野心的。アイドルのラップをここまで洗練させるのは素晴らしいの一言。


ツアー行きたいな…