コミュニケーションが驚くべきレベルで書き変わるコグワーク「中丹田融解」 | 野球選手、指導者のための心と身体の書き換え「DK WORKS Brain Development~脳と心の開発~」

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●コミュニケーションが驚くべきレベルで書き変わるコグワーク「中丹田融解」

 

例えばコグワークでは、身体を変える事で劇的にコミュニケーションを変えていくようなカリキュラムが存在しています。

 

巷のコミュニケーションコンサルティングなどでは、例えばファッションを変えたり、トーク術を学んだりみたいなことを行なって変えていこうとします。

 

もちろんそのような訓練が全く意味がないわけではありませんが、実際問題で言えば、非常に効率が悪いと言わざるを得ません。

 

最初のうちはテンションだけで乗り越えられますが、遅かれ早かれ、どこかで「偽物の自分」を演じている疲れが取れない感じになって来ます。

 

これは認知科学(コグニティブ・サイエンス)の視点から見れば、当然の結果と言わざるを得ません。

 

カラクリはシンプルです。

 

内部表現が書き換わっていないのです。

 

 

要するに、心と身体が「コミュニケーションが得意で大好きで、他者とのコミュニケーションを最高に楽しみ、人生を豊かにし続けていく自分」に、書き換わっていないのです。

 

むしろトーク術を学んだり、簡単な心理学を学んだり、ファッションに投資すればもちろん、ある程度結果は出せるのですが、逆に言えば、そう行った努力をすればするほど「コミュニケーションの不得意な自分」という内部表現を強化し続けることになります。

 

要するにここで考えなければならないのは、我々は、意識で何かを変えようとしても何処へも行けないのです。

 

これをしてこれをしてこれをすれば、こうできる!と考え、取り組むのは、その行為というかマインド自体が「自分はそういう人間ではないから、頑張らなくては」というアファメーションとして機能してしまうのです。

 

脳科学の父であるベンジャミン・リベットや神経科学界のスターであるデイヴィッド・イーグルマン、人工知能の父としてのマーヴィン・ミンスキーたちの知見をきちんと採用したいのです。

 

例えばリベットが提唱したのは「我々に自由意志はない」という事実であり、イーグルマンは「私たちが感じ、考え、行動することは我々の支配下にはない」という結果であり、ミンスキーは「心は果たして機械であろうか? この問いに対して、私は一点の曇りもなくイエスと答えてきた。」という見解です。

 

 

 

 

 

そうした脳科学、神経科学、認知心理学、認知科学などを土台として書き換えを行わなければ、心も身体も書き換わらないという事実をまずは学ぶ必要があるのです。

 

逆に言えばDK WORKSで学ぶ「コミュニケーション」というのは、例えば物理的な言葉や会話だけでなく、非言語空間(情報空間)まで想定しなければ、どこへも行けないでしょうと考えます。

 

バーチャル講座第7弾ではないですが、文字通り「何を言おうかと、思いわずらうな」なのです。

 

【バーチャル講座第7弾】密教空間に強い密教ヒーラーへ 他者への介入、内部表現書き換え【超基礎編】

 

むしろ、我々のコミュニケーションというのは、ほとんど非言語空間、情報空間で行われているのです。

 

逆に言えば、会話術などほとんど持たずとも、相手に圧倒的な安心感を与え、同じ臨場感空間を共有するだけで、驚くほどに相手を緩め、なぜか自然に笑顔にしてしまい、気がついたら、素晴らしいラポールを形成している方というのは、DK WORKSのクライアントさんに大勢いらっしゃいます。

 

さらにそこから、相手のゴールを見抜き、相手に対して機能を果たし、ハイパーラポールを形成していく人も大勢いらっしゃいます。

 

会話も表情も、練習してできるようになるのではなく、ただ楽しんでいる中で、自然に上手くなりたいのです。

 

逆に、目に見える会話や表情だけが上手くなったとしても、そこには結局、どこか妙なウソ臭さが残るだけで、他者と情報空間で、深く繋がることができないのです。

 

そういう人ってたまにいらっしゃいます。非常に小賢しいというか、結局はその人の人となりや人としての魅力が、会話術や奇妙な表情でマスキングされて、あの人っていい人だけど…なんだか分からない。怖い。気持ちが悪い…という方ってかなり存在しています。

 

じゃあ我々は、何をどう考え、取り組むといいのでしょう?

 

ポイントは、コミュニケーションとは、極めて身体性の伴う営みであるという視点であり、身体を上手く鍛錬しながら書き換えていくことで、気がつくと、他者とのコミュニケーションが驚くほど変わるのです。

 

 

むしろ、こちらが何かをしなくても、あちらの態度そのものが変わってくれるのです。

 

なぜか話しかけられるようになり、なぜか笑顔で相手が迎えてくれて、なぜか近づいてくる人々が素晴らしい人々しか来なくなります。

 

話をしていてもいつまでも楽しくて、ついつい話し込んでしまい、いや〜楽しいですね!なんて言うのが普通になり、あなたと話していたらアイデアがたくさん出てくるとか、色々な気づきが得られるとか、すごく前向きになれるとか、そのように、他者に対して、非常にポジティブなインパクトを与えられるようになるのです。

 

これがDK WORKSの提唱する、ヒーラーとしてのコミュニケーションです。

 

そのような世界で生きていけば、人生が楽しくないはずがないのです。

 

他者にも良い影響を与え、周りの人々はどんどんゴールを達成してくれて、それをまた一緒に喜び、いや〜大変だったけど、最高だねー!みたいな感じで、苦難や苦労すらも、共に手を取り楽しみながら乗り越えていく仲間たちが増えていくのです。

 

そんな人が、成功しないはずがないですね。

 

その一つの鍛錬法としてDK WORKSが提唱するのが、コグワークの中の一つである「中丹田融解」です。

 

 

もちろん、気功技術としての中丹田を共に、さらにそのアルゴリズムを丁寧に身体に刻み込み、圧倒的なスピードでのレベルアップを図ります。

 

そしてそして、これがまためちゃめちゃ楽しいのです。

 

ポイントは、中丹田の開発というのは、あらゆる身体部位によって構造的に考えると、非常にうまくいくのです。

 

例えば大胸筋などは、中丹田の開発においては最もわかりやすい筋肉ですが、実はそれだけでは中丹田の開発の数パーセントしか体感できません。

 

 

大胸筋だけでなく、例えば菱形筋なども、中丹田ラポールの開発には必須であり、さらに言えば、上腕二頭筋、三頭筋あたりの開発が、いかに中丹田ラポールに影響を及ぼしているのか?が体感レベルでわかり始めるころには、身体を書き換えると心が書き変わるという認知科学のパラダイムのインパクトの強烈さを理解できるようになるでしょう。

 

 

さらにそこから、肩甲骨などへもコグワークでアクセスします。

 

 

すると、実は、中丹田というのは、身体の裏側(背後)こそが、極めて重要なのだということがよくよく理解できるでしょう。

 

さらに、例えば上腕筋や大胸筋などを中心とした腕の動きもまた、背後がいかに機能するかどうかで、精度が全く変わることが、よく理解できるのです。

 

 

身体の背後が発火できるようになると、自然と中丹田の臨場感が変わります。これは驚くべき変わり方です。

 

そして、スコトーマになりがちなのが、前鋸筋です。DK WORKSでは、前鋸筋のことを「エフィカシー筋」などと言うくらい重要な筋肉だと考えています。

 

というか、ここが宇宙に現れると、エフィカシーが下がった時に、なぜ呼吸が浅くなるのか?顔色が悪くなるのか?表情が引きつるのか?が、よくよくわかります。

 

 

さらにそこから肩甲骨へのコグワークで、一気に、中丹田を司る部位をどんどん鍛錬し、鍛え上げ、上質でI.Qの高い、素晴らしい中丹田を作り上げていくのです。

 

そうして、中丹田を構築し、影で支えてくれている部位たちに丁寧に中丹田というアルゴリズムを書き込んで、刻み込んでいくのです。

 

さらに、そこから、「思いを背負う」というレベルまで行きたいのです。

 

ゴールへの熱い思い、その気持ちが胸を貫いて、できれば肩甲骨まで到達し、そこからまた、上腕へと繋げていくのです。

 

そうすることで、小手先ではなく、”腕の良い”人間になっていきます。その人の考えや行動に、説得力や相手を書き換える力が宿るのです。

 

これは極めて面白い考え方です。

 

そして、それらを日常生活の中にアディクションしていきます^^すると、24時間全てが、中丹田の開発に繋がっていくのです・・・。

 

これが、驚異的なスピードでDK WORKSのクライアントさんたちが成功していく秘訣というか秘密というか、カラクリです。

 

もちろん、中丹田の開発においては、下丹田の開発が必須です。我々は必ず、下から下から開発したいのです。

 

下丹田

会陰

前鋸筋、菱形筋

肩甲骨、大胸筋、

上腕二頭筋、上腕三頭筋、

中丹田

 

みたいなイメージです。中丹田の融解。。。異次元の洗練、強化、爆発的成功を目指します。

 

 

 

逆に、中丹田の開発など行わなくても、下丹田を徹底的に開発していくことで、気がつくと中丹田のレベルが圧倒的なレベルに到達するというのはよくあることです。

 

コグワークかなり盛り上がりそうな気配です^^

 

楽しみながら、身体を書き換え、精神を書き換え、ゴールへ向けて、ガンガン突き進んでいきましょう^^

 

 

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