【Brain Development第8弾】共感覚脳革命~真の脳の使い方を身につけて奇跡を生きる~
Brain Developmentシリーズ第8弾の募集開始となりました。
第8弾からはいよいよ、マインドの使い方、脳の使い方を、根本から変えていきますよ^^
そのことによって、心も身体ももちろん、楽になりますし、それだけでなく、あなたのGoalへ向けたパフォーマンスが、この脳の使い方次第で、大きく大きく、変わるのです。
もちろん、それだけではないですよ。
脳が変わるということは、自分から発せられる「情報」が、変わります。
非言語的な、情報ですね。
なので、自然と、コミュニケーションが変わるのです。
脳のモードによって、全然他者との関係性が、変わりますよ。
これまで心を開いてくれなかった人が、心を開いてくれたり、仲良くしてくれたり、一緒にやろうと声をかけてくれたり、今まで嫌われていたような人が、急に優しくなったり、温かくなったり。
これは本当に、不思議です^^
脳のモードが変わると、ここまで人生が変わるのか!という感動を、ぜひ多くのクライアントさんに味わっていただければと思っています。
ということで今回のテーマはまさに、「あなたは幼年脳で生きるか?それとも共感覚脳でいきるか?」です^^
題して
「共感覚脳革命〜真の脳の使い方を身につけて奇跡を生きる〜」
です^^
相当に面白いですよ。
脳の使い方が変わる楽しさ、楽さ、心地よさを、感じながら、人生を変えていきましょう^^
逆に言えば、幼年脳で生きるということは、実は、ずいぶん大変で、脳のポテンシャルを、ほとんど引き出せないのです。
苦しく、辛く、孤独で、退屈な人生になってしまうんです。
いつも不満を抱えて、いつも不安を抱いて、いつも恐怖に駆り立てられてしか、行動や判断が、できないのです。
例えば、いつも不満を抱えていて、それをもとに行動すると、どうなるでしょう?
ほとんどの人は、この構造でしか、行動ができないのです。
しかし、この不満、不安、恐怖に基づいた行動というのは、どれだけ好きなことでも、どんどんhave toが、増大していくのです。
野球で考えるとわかりやすいでしょう。
「こうしないと、お前、勝てないぞ」
「あれをしないと、レギュラーを獲られるぞ」
そんなふうに、脅されて、不安を煽られて、恐怖を植え付けられてしまうと、あれだけ好きだった野球も、どんどん重苦しく、嫌いなものになってきます。
あ、ちなみに、幼年脳の人ほど、子供や選手を指導するとき、こうして、恐怖や不安を煽るやり方で、コントロールしようとします。
なぜなら、自分が不安や恐怖でしか、動いたことがないから、他人もきっとそうだろうと、無意識の深いレベルで、思い込んでいるのです。
それは、指導ではなく、「行動しないとお前に未来はないぞ」という、ただの脅迫に過ぎないのです。
でも、そういう指導をしていると、どんどん選手たちは、野球が億劫になって、嫌いになっていきます。
どんどんパフォーマンスが落ちて、好きだったことが嫌いになって、人生に輝きを失っていってしまう…
そりゃ、そんなチームは、なかなか強くなれませんよね。
例えば野球指導という一つとっても、指導者が共感覚脳の人なのか、幼年脳モードの人なのか?で、全然変わってしまうんです。
幼年脳で生きる人という特徴が、少しわかってきたのではないでしょうか?
さらに言えば、幼年脳モードで生きる人というのは、憎しみや恨み、苛立ち、怒りなどが、生きていく上での根源に、なってしまっているパターンは、非常に多いのです。
その結果として、他者を蔑み、傷つけ、無神経に破壊し続ける人生を、送ることになります。
当然ながら、因果応報…
自分がそんな人生を送っていれば、回り回って自分自身が、誰かにバカにされ、見下され、無神経さに傷つけられ、ぞんざいに扱われて、また、誰かのことを恨んだり、憎んだりしなければならなくなる。
今もしあなたが、そんな存在に苦しめられているのであれば、それは脳の使い方を、一から見直すチャンスからもしれません。
また、幼年脳モードの人は、かなりハードに、色々と頑張ることができるケースもあります。
かなりスパルタに、頑張る。
誰よりも、自分はやってる。
全てを犠牲にして、我慢して、頑張っている。
でも、ほとんど思うような結果を、出すことができない…
必死になって頑張っているんだけど、想定を上回るような結果は、出せない。
そういう感じになります。
「じゃあもっと、自分を追い込まなければいけないのか…」と、さらに自分の心身を削りますが、気がつけば、「自分はこれだけやっているのに」という被害者意識が、どんどん増幅していくだけで、本当に望む結果には、ほとんど繋がらないのです。
こんな自分じゃダメだ。
もっと追い込まないと。
もっと厳しく頑張らないと。
そうやって、自己否定を加速させて、必死になって駆け抜けようとしますが、そこには、何の喜びもない、達成感もない人生になってしまうのです。
そして、そういう内部表現の構造を持った人は、搾取されやすい…
そういう方って、かなり多いのではないでしょうか?
あるいは、気分がハイになっているときは、やる気に満ちているけれど、ちょっとしたことで気分を害して、鬱っぽくなり、行動や言動、発言が、安定しない。
何か素晴らしい取り組みをしていても、やる気を無くしてしまう。
なので、どうやればやる気が出るのか?
モチベーションが上がるのか?
そういう「魔法」を求めて、彷徨い続けている。
やる気やモチベさえ上がればきっと自分は、人生を変えられるんだと信じているけれど…
実は、共感覚脳には、やる気もモチベも全くいらないんです。
なので、幼年脳の人というのはいつまでも脳のモードを変えるということをせずに、不必要な関数を追い続けて、いつまでも自己啓発に勤しんでいる。
こうしたありとあらゆる問題は全て、「脳のモード」によって、解決されていくのです。
一つ一つを対処的に解決するのではなくて、丸ごと、脳の使いかたを、変えればいいのです^^
それが、今回の「共感覚脳革命」ですよ。
どうですか?
超面白そうですよね笑
例えば、コーチングの中で言えば、「Goalを設定したら、あとは、待っていればいい」というような教えがあります。
これは、共感覚脳の人にとっては、当たり前なのですが、幼年脳の方にとっては「待っているだけでGoalが達成できるわけないだろ!」となります。
自分で考えて、動いて、必死になってやらないと、Goal達成なんて、無理だろ!となります。
そもそも、いくらGoalなどについて学んでも、脳のモードがそもそも間違っていると、学んだことが、全然活かせないんです。
じゃあどうすべきか?
脳のモードを、書き換えてしまえばいいんです^^
そうすれば、今まで学んだことが、全て活きてきますよ。
本当に、Goalを設定したら、色々と何かがある意味自動的に動き出して、勝手に状況が整理され始めて、あちらからヒントが舞い込んできて、あれよあれよという間に、人も集まってきて…
本当に、ありがたいなあという感じになります笑
それが、共感覚脳の、なせる技なのです。
ということで今回は、脳のモードを、とにかく変えちゃいましょう^^
まず前半では、共感覚脳モードと、幼年脳モードに、どんな違いがあるのか?を、学びましょう。
それだけでも、ああなるほど、自分はめちゃくちゃ、幼年脳モードで生きちゃってたんだなということが、わかりますよ^^
心配いらないのは、現代人の99.9%が、幼年脳モードで生きていますから笑
なので、こんなに便利で快適な世の中になっても、まだまだ生きづらさが減らず、Goal達成をする人が、少ないんです。
この違いが意識に上がると、より「脳のモードを変えよう!」という気持ちが、高まります^^
それだけでも既に、書き換えは始まっていますよ。
そして、中盤では、具体的に、どのようなイメージで、脳の使い方の書き換えを進めたらいいか?という部分の概要を学びます。
ホメオスタシスのことも考慮に入れながら、少しずつ、少しずつ、1粒ずつ、1ニューロンずつ(?笑)書き換えていくのがいいんです。
ここで重要になってくるのが実は、コーチングでもお馴染みの、セルフトークなんです。
幼年脳モードというのは、いつもネガティブセルフトークに乗っ取られてしまいます。
そして、一度乗っ取られると、そのモードから抜け出すのは、一苦労…
苦しいし、辛い。
時には、周りに当たり散らしたりしてしまう。
怒りに任せて、行動を取ってしまう。
情動に振り回されているうちに、大切な人やチャンスを失い続ける。
そうやって、なかなか自分の才能を発揮できない人は、驚くほどに多いのです。
野球も同じ。
素晴らしい肉体、センスを持ちながらも、脳のモードが幼年脳であるばかりに、試合で力を発揮できない選手が、多い。
チャンスに弱い。
相手チームがちょっと強くなると、途端に弱気になる。
そうやって、環境や相手に流され続けて、才能を持て余すのは、勿体なさ過ぎます。
これまではそういったことを「精神的な弱さ」という一言で、片づけてきました。
なのでもう、どうしようもなかった。
そもそも認知科学的に言えば、精神に強いも弱いもないというのが、公式見解ですからね。
でも、それは精神的な弱さというよりは、脳の使い方の問題だということなのです。
パフォーマンスを発揮できる、天才的な、圧倒的な共感覚脳のモードなのか。
それとも、情動に押し流されて、いつまでも力を発揮できない幼年脳モードなのか。
この違いだけなんです。
中盤では、書き換えの具体的なイメージを、レクチャーしますから、これに沿って、進めてもらうだけで、脳が明らかに変わって、脳が変わると自然と、人生がよくなります^^
そして後半はいよいよ、ワークです^^
今回もまた、ワークに関しても、フィードバックの取り方などについて、丁寧にやりましょう。
最初は、もしかすると突づきづらいくらい、シンプルなワークなのですが、このワークを続けてもらうと、だんだん自分が今、「どっちモードなのか?」が、分かるようになってきます。
あ、自分は今、幼年脳モードだな…
じゃあ、すぐにワークを1分して、共感覚脳モードに戻ろう!
そうやって、日常生活の中で、常にモードを意識できるようになる。
するとだんだん、ホメオスタシスが、共感覚脳モードに、安定し始めます。
そして、幼年脳モードの自分に、すごい違和感が出てきて、そちらの神経回路が、だんだん痩せ細ってくるのです。
イメージとすれば、栄養が行き届かないイメージですね。
栄養が行き届かなければ、幼年脳はどんどん衰退してくれます。
そして、共感覚脳モードがいつも、その人のホメオスタシスになれば、とにかく快適です^^
どんなことが起こっても、心がやられることはないですし、たとえ傷ついたとしても、すぐに共感覚脳モードに、戻せてしまう。
幼年脳モードの「幸せ」というのは必ず条件付きなんです。
これがあるから、自分は幸せ。
という感じ。
ですが、共感覚脳モードで生きる人というのは、無条件に、幸せなのです^^
貧乏であろうが金持ちであろうが、何かに成功しようが失敗しようが、いつも幸せ。
でも、逆説的に、そういう脳の使い方をする人こそが、いろいろなことを、達成できるのですね。
すぐに大きなフィードバックが取れるようなワークではないのですが、でも、地味にコツコツと続けていくと、ある時、だんだんその感覚が、掴めてくるのです。
そして、自分の脳にまさに「革命」が、起こるようになりますよ。
この共感覚脳は、スポーツもそうだし、ビジネスもそうだし、これから開業したい!というメンバーにも、必須で習得してほしいですね。
多くの人がこれで、自分の才能を楽しんで発揮してくれて、精神的にも楽に、心地よく、清々しく、人生を生きてほしいと思います。
ワークをやるだけで、とにかく共感覚脳が刻一刻と育っていきますよ。
もう、めちゃくちゃ育てちゃってくださいね^^
もし時間があれば、応用編なども、ちょっとやれればいいですね。
ということで、第8弾からはいよいよ、脳のモードを、変えていきましょう!
そして、人生を変えましょう!
【Brain Development第8弾】共感覚脳革命~真の脳の使い方を身につけて奇跡を生きる~
■日 時
2026年8月28日(金)19:00~21:00(21:30まで質疑応答が可能です)
■場 所
Zoomによるセミナー(リアルタイム受講or録画受講)
■受講料金
36000円(開催日以降は165000円で販売)
■支払方法
銀行振込 or paypal
■募集資格
ブログ読者、メルマガ登録者







