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【バックナンバー募集開始】Mind openness(マインドオープネス)空観と仮観、そして中観へ~情報アルゴリズムへの介入~
DK WORKSの遠隔企画では、これまでも多くの成果を出してきました。
・ビジネスが大きく成長し、申し込みをストップするほどになった。
・1年弱で、営業成績がトップになりました。
・20年以上抱えていたトラウマを克服し、起業にも成功しています。
・心を患い、働けなくなった状況から、今では世界中から仕事のご依頼をいただいています。
・怖くて試合会場にも行けなかった私が、今では練習も試合も、とにかくwant toで、楽しめています。
などなど、DK WORKSのクライアントさんたちは、丁寧にご自身の心と身体と向き合い、丁寧に気功を実践されていらっしゃる結果です。
丁寧に質問しながら、小さな小さなフィードバックを繰り返し丁寧に取りながら、ご自身の心と身体を丁寧に観察されながら、気功を実践することで、驚くほどの結果を出される方が多くなってきました。
あなたも、もちろんご自身のwant toのGoalを次々と達成していくことができます。
認知科学由来の気功を活用することで、あなたのクリエイティビティ、精神性、I.Q、抽象度は飛躍的にアップしていきますし、そのことで、Goal達成へ向けたスピードも、大幅にアップしていきます。
たった一つの小さな出来事、ちょっとした心の引っ掛かりやつい見逃してしまいそうなフィードバックを、剛腕によって掴み取っていくことができます。
脳そのものの情報処理能力は大幅に引き上がりますし、心も身体も、より一層研ぎ澄まされてくるのです。
そうして、心も、身体も、機能性を上げていくことができれば、我々が思いつくようなGoalが、達成できないはずがないのです。
DK WORKSは、ビジネスの最前線の現場で活躍する経営者や起業家の方を、様々な業種に渡ってサポートしています。そして彼らは、気功をビジネスや仕事に活用することで、圧倒的な成果を出していくようになってくださっています。
そして今回は、Mind fulness(マインドフルネス)のさらに先を行くためのMind openness(マインドオープネス)です!
マインドフルネスとは、もともとの発端といえば、東洋思想にあります。禅や瞑想といった、東洋文化の中で根付いていた方法論なり、考え方なりの逆輸入がマインドフルネス(Mind fulness)です。
シリコンバレーをはじめとした、海外ビジネス界でも注目のマインドフルネスですが、DK WORKSは、さらにその先の世界へと跳躍していこう!というのが、今回の企画です。
DK WORKSのクライアントさんは、どちらかと言えば、非常に優秀な肩が多いですし、誠実で、学習意欲が非常に高い傾向にあります。それはとても良いことです。
そしてあなたが今、そうでないとしたら、そのようになることができるのです。
DK WORKSという一つの「情報場」にアクセスしていただき、その中で日々学び、実践していくと、そのような「場の力」から良い影響を受けるようになります。
雑多な情報や社会的な洗脳に踊らされることなく、虎視眈々と、あなた自身の実力を静かに、丁寧に、磨き続けていくことが、成功の唯一の秘訣です。(しかし、磨き方を間違えばまた、なかなか欲しい成果は得られません。ですからDK WORKSでは、非常に抽象度の高い理論を使って、あなたの実力を磨いていくサポートをしています)
DK WORKSにはなぜか「いぶし銀」で「実力派」で「プロフェッショナル」を好む人たちが集まります。本物思考であり、本物とは何かを自らに説い続ける人々は美しいのです。
あなたも、ご自身のビジネスを成長させていく秘訣はたった一つです。あなたの心と身体を磨き続けること。I.Qを上げていくことにあるのです。
認知科学、分析哲学などを踏まえて、様々な科学や先達たちの肩に乗りながら、その先に行きましょう!という試みがマインドオープネス(Mind openness)です!
もちろん、マインドオープネスとは、DK WORKSの造語であり、これはある種の遊び心であり、今現在のところ、特に深い意味を持たせているわけではありません。
しかし、こうした遊び心なり、インスピレーションなり、Want toが、我々を大きく移動させてくれることは確かです。
ぼんやりと浮かび上がってきたイメージに対して、丁寧にその概念を紐解いていくと、様々なゲシュタルトが新たな命の息吹を感じさせてくれるのです。
Opennessとは直訳すれば「開放性」「寛容さ」「率直さ」「開いていること」「開放」「心の広いこと」「妨げになるものがないこと」「受け入れる意思」というようなイメージでしょうか。
DK WORKS的にいえばシンプルに「空観の獲得」といった感じでしょう!
なかなかの大風呂敷です!w
では我々が、どこに対して「開放」され「寛容」となり「開かれている」べきなのか?といえば、シンプルに「情報空間」への認識にあります。
大切なのでもう一度言います!
「情報空間への認識」に対して、心も身体も、大いに開かれていきたいのです。
もっと言えば「物理空間」を書き換えるための最高の方法は「情報空間」にアクセスすることあり、そのためのテクニックとして「共感覚による内部表現書き換え」としての気功が存在するということです。
情報が物理を書き換えると言えば、我らのスーパースターであり、尊敬すべきヒーラーであったイエス・キリストのこの言葉に集約されていきます。
<引用開始>
はじめに言葉ありき。言葉は神と共にあり、言葉は神であった。
( ヨハネによる福音書1章1節)
In the beginning was the Word, and the Word was with God, and the Word was God. He was with God in the beginning.(英語)
Εν αρχη ην ο λογοs,και ο λογοs ην προs τον θεον, και θεοs ην ο λογοs.-(ギリシャ語)
<引用終了>
私たちはどうしても、物理ファーストで物事を考えがちです。しかし物理空間には、必ずその発端となる「情報空間」があり「アルゴリズムが存在する」という見方、発想の転換こそが重要なのです。
今なぜ、自分はうまくいかないのだろうか?と考える時、どこか我々は物理的な何かに飛びつきがちです。やり方であったり、方法であったり、目の前の物理に注目しがちです。
しかし、その奥底には、あなた自身の「考え方」なり「パラダイム」があるのです。それは情報空間にあるからこそ、見えにくい、掴みにくい、認識に上げにくいのです。
「事は縁によって起こる」と説いたのが、我らの大スター、釈迦です。そしてその「事」の中心に存在するのは、何を隠そうあなた自身の「自我」であり、それすらもまた、唯一無二の「自我」が存在するわけではなく、その自我もまた「縁起」によってダイナミックに影響し合う情報によって成り立っていると説いたのが中観派であるナーガールジュナ(龍樹)でした。
大切なのはあなたのGoalであり、そして同じように大切なのは、あなた自身がどのような縁起ネットワークに位置しているか?そして位置したいか?です。
何に影響を受けており、どんなアルゴリズムが、自分自身の中で走っており、そのアルゴリズム(情報)は果たしてGoalに対して、機能しているのか?それとも機能不全なのか?
まさに、Mind opennessとは、この世界観を取り入れて、日々の生活を送るということにあります!釈迦の縁起の思想なり、龍樹の中観思想なりを取り入れることで、私たちは、情報空間へのアクセス、介入が飛躍的に上達するのです。
まさに、空観の体感、そしてその体感があるからこそ、仮観としてあなた自身が、膨大に広がる縁起ネットワークの中で「どんな機能を果たしたいか?」という仮の姿であるGoalをSettingしていくことができるのではないかと考えます。それを合わせて「中観」というように言います。
あなたも、そんな風に、あなた自身の心と身体に、空観、仮観、中観のアルゴリズムを、獲得することができます。
空観思想の導入、そこからの仮観としてのGoal、そして、それら両面をバランスよく機能させる「中観」的な発想へと跳躍していくことができれば、これまで乏しい線形でしかなかった発想やアイデア、インスピレーション、ひらめきなどの質が、圧倒的に自由度を増します。
まさに「開放」されます!
例えば、銅メダルの後は銀メダル、その後は、金メダルを取りたい!という線形な発想ではなく、むしろ「何色が欲しいのか?」をご自身で勝手に決めてしまえるということに、気がつくのです。
銀と銅を混ぜたら何色になるんだろう?というような、奇天烈でありながらも、どこまでも自由な発想でいいのです。唯一無二の正しさなどなく、全ては空というのは、そうした世界観ではないかと個人的には思っています。
こうあるべきだというような固定観念から解き放たれるとき、あなた自身は圧倒的な自由度を獲得し、見える情報も、I.Qも一気に獲得できるのです。
そのように「空仮中」を考えるときに、やはり重要なのが「言葉」です。まさに、「はじめに言葉ありき」なのです。
言葉は極めて重要です。言葉や言語というのは、状況によってその背景に、様々な意味や想いや、概念が紐づいています。
たった一つの言葉にも、その言葉を発する人の状況、その人の持つ縁起ネットワークが、バックグラウンドに広がっていきます。
ということは言語というのはそもそも、その言語のバックグラウンド(裏側)にあるストーリーそのものに、本質的な意味があるということであり、その言葉そのものに、意味はないのです。
ということは結局、言語は非言語に、包摂されるのです。非言語の方が、抽象度が高いのです。奇妙な言い方ですが、言語は「言語vs非言語」の二項対立ではなく、非言語のうちの一つなのです。そう捉えると、言語から色々なものが、見えてきます。
その状況で、そのタイミングで、なぜその人が、その言葉を使ったのか?の裏側にあるアルゴリズムが、見えてきます。そして、目の前の自分自身が使う言葉にもまた、膨大なバックグラウンドアルゴリズムがあり、それらを丁寧にひも解くことで、自らのGoalやGoalに向けたアイデア、方法、ヒントを見出していくのです。
この辺りは、非常に難解で高度な議論になりますが、この辺りがすっきりしてくると、あなたのGoalに向けた力は、圧倒的になります!
これは本質的には、非言語なのですね。 かなりレベルの高い話ですが、DK WORKSのクライアントさんであれば、これらの高度な理論やカラクリを体感ベースで、次々と理解されていきます。
あなたも、もちろん、今すぐに理解する必要はありません。まずは気功を受けながら、少しずつ、繰り返し学びながら、学んでいけばいいのです。
Mind openness(マインドオープネス)空観と仮観、そして中観へ
~情報アルゴリズムへの介入~
遠隔設計図
23:00 気の球の召喚(クライアントの召喚)とトランス
クライアントを気の球として召喚。暖かく心地よい気の球の結界。
出力を鼓動に合わせる。
23:05 物理を情報として見つめるための呼吸
一つ上の階層から、情報として物理を眺める。
バックグラウンドアルゴリズムへの介入のための気功技術「ヒーラーの呼吸」
呼吸器への美肌クリーム。
23:10 情報を身体で感じるためのチャクラ
気功技術「チャクラ」「クンダリーニ」
情報に対して、あらゆるモーダルチャネルを駆動する。
情報を嗅ぐ。情報を見る。情報を聞く。情報を食す。情報を触る。身体的I.Qアップ
23:15 縁起マトリックスと箱庭
抽象度操作技術としての「縁起マトリックス」「箱庭」
自分自身の縁起ネットワークを俯瞰する。
必要なネットワークと不必要なネットワークの可視化。
23:20 身体とリヴァイアサン
気功技術「リヴァイアサン」身体の声を聞く。Goalへの賛成を貰う。
23:25 腸腰筋と横隔膜、バルーン
気功技術「バルーン」「腸腰筋」「横隔膜」を用いた体幹部へのアクセス
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