●すごく強く感じ、気の球の質が高くイキイキしているのがわかります
11月1日より、DK WORKSでは「オンラインアカデミー」がスタートしています。
12ヶ月間で、ヒーラーとして気功を操り、結果、成果を出すためのかなり思い切ったプログラムです。
1ヶ月目から、ヒーラーやコーチの方々はもちろん、経営者や投資家、アスリートやカウンセラー、セラピストさんや鍼灸師、整体師、営業マンなど、DK WORKSですでに大きく結果を出してきている強者たちが集まってくれています!
もちろん、内部表現書き換えなり、心と身体なりを洗練させるということは、一生涯を通じて、学んでいくべきことかと思います。
DK WORKSでは、認知科学、分析哲学など、科学や学問の抽象度の高さを用いることによって、かなりのスピードで成長していけると考えます。
気功は誰にでも操ることのできる技です。あなたもきっちりと学び、丁寧に取り組むことで、気功(共感覚による内部表現書き換え)のインパクトを体感することができます。
とはいえ、その理論なり、実践方法なりを学ばなければ、成果の出し方やフィードバックの取り方、洗練法や鍛錬のコツなどをオリジナルで展開するには少し無理があります。
「おそらく私はその種の哲学を使ったでしょう」アインシュタインは答えた。「しかし、それでもやはりそれは無意味です。
あるいは、もう少し控え目な意味で、われわれが実際に観測するものを思い出すことは発見の手順としては価値のあることと言えるかも知れません。
しかし原理的な観点からは、観測可能な量だけをもとにしてある理論を作ろうというのは、完全に間違っています。
なぜなら実際は正にその逆だからです。理論があってはじめて、何を人が観測できるかということが決まります。
ハイゼンベルク「部分と全体」より引用
アインシュタインのいう通り、我々は「理論」があって、「知識」があって初めて、何を観測できるのかが決まります。
認知科学、分析哲学由来の「気功」は、伝統的な「気功」とは全く異なる性質を持ちます。共感覚による内部表現書き換えとしての「気功」のインパクトを上げるには、実際に術者がどの抽象度階層に居るのか?どの程度のI.Qを持っているのか?に依存します。
それを12ヶ月で加速度的に学習していくのが、オンラインアカデミーです。
実際に、アカデミーを受講してくださっているクライアントさんは、スタートから大きく成果をあげる方も多くいらっしゃいます。
・クライアントさんが一気に押し寄せるようになりました。
・患者さんの治癒のスピードが大幅にアップしました。
・自分の弱点、自分の強化したいポイントが、しっかりと見えるようになっています。
・仕事だけでなく、家族関係もまた大幅に改善され、すごく幸せ度が上がっているように感じます。
・ハードに働いても、全く疲れを感じなくなってきています。今までは心も身体もボロボロになっていたのに・・・
などなど、他にも多くの成果を上げてくれています。
アカデミーに参加し始めると、目の前の全てを「気功」として捉え、あらゆる職業や場面、Goalに応じて、どのように気功を使っていくのか?を学ぶことができます。
あなたも、気功を活用して、ビジネスにプライベートに、欲しい成果を獲得していくことができるようになります。
周りが驚くほどの圧倒的な成果を上げ、リーダーとして人々を導き、活躍してください。
<アカデミー受講生の声>
小出先生 こんばんは。 今日は、オンラインアカデミーの1回目の動画配信、ありがとうございます。
拝見しながら「なるほどー、そういうことなんだぁ」と、何度も頷いてしまいました。 知りたかったことが理解できたり、更に腑に落とせたり、色々な気づきがありました。 毎日、繰り返し観ていきます。
Rゆらぎも、分かっているようで、あいまいな知識だったなと気づかされました。 なぜヒーラーの手が大事なのかということも、よくわかりました。
共感覚による内部表現書き換えとは何か?共感覚とは?内部表現とは?書き換えとは?とても丁寧な細やかな説明でわかりやすく、気功がどう機能するのかが理解でき漠然としていたことが明確になりました。
苫米地先生の本を繰り返し読みわかっているつもりでしたが、つもりのレベルだったなと思いました。
そして、動画を観ながら先生に合わせて一緒にヒーラーの手を作ったり、気の球を作ったりしていると、一人でやっている時と気の感じ方が全然違います。
すごく強く感じ、気の球の質が高くイキイキしているのがわかります。スゴイなと思いました。これからしっかりと、ヒーラーの手を作っていきます。
ポイントは、「自分は何がわからないのか?」を、我々はほとんどの場合、わからないのです。
気功だけでなく、「なんらかを真剣に学んでいこう」と考えるときに、必要なMind Settingは「見つけるべきは答えではなく問いである」なのです。
自分が真に何が知りたいのか?を自らに問うことが非常に重要です。そうすると、驚くほど我々は、「自分は何が知りたいのか?」を知らないことに気づかされます。
オンラインアカデミーのシステムはとてもシンプルです。
・遠隔伝授
・動画講義
・オンラインセッション
・メールによるフィードバック無制限
です。
遠隔伝授により、気功技術を内部表現に埋め込んでいきながら、その召喚方法、使用方法を、動画講義により学び、日々の生活の中で、ガンガンヒーリングを使いながら、フィードバックを取っていくイメージです。
そして、月に一度、オンラインセッションをすることで、さらに学びを加速させていきます。シンプルでありながら、強烈な加速学習が可能なシステムになっています。
たとえば、ヒーラーやコーチ、治療家、セラピストたちが、「Rゆらぎ」を知らないケースというのは驚くほど多く存在します。そうした科学ベースの理論を知らずに、よく他者へ介入していくような仕事をしているな、危ないな・・・と個人的には感じているほどです。
そして、例えばRゆらぎという知識を「知っている」というレベルと「運用できる」というレベルには、圧倒的な差があります。
オンラインアカデミーでは、これまでに「知っている」に過ぎなかった理論なり知識を、目の前の自分の人生に使えるレベルまで、具体化できます。
手触りのある「内部表現書き換え」を実践することで、短期間の間に、大きな成果を出していくことができます。
実際に理論や知識を語れる人は多いと思いますし、レクチャーを行なっている方も多いのは事実です。しかし、その知識や理論を手触りを持って運用できている人間がどれほど存在するか?といえば、マーケット全体の5%くらいに収束していくのではないかと思います。
そして、理論なり知識なりを具体化させ、手触りを持って操作できるようになると、目の前の相手が、その臨場感を持っているかどうかがわかるようになります。口先だけなのか、腕の良い内部表現書き換えのプロフェッショナルなのかがよくわかるようになります。
さらに、動画講義を見ながら、気の球でガンガン遊んだり、セルフヒーリングを実践することで、内部表現書き換え能力そのものもまた、飛躍的に洗練されていきます。
これはかなり不思議な現象である一方で、我々がいかに「情報」に左右される生物であるかがよくわかるようになります。
どの情報に臨場感を感じるかによって、我々の脳なり心なり、そして身体なりというのはまるで違ったものになっていきます。
ですから、アカデミー受講生の方々は、動画をながら見しながら、ガンガンセルフヒーリングを実践することです。
そうすると、心と身体そのもの、内側から発する微弱なフィードバックをきっちりと意識化できるようになります。
いわゆる直感といった感覚も、明らかに研ぎ澄まされてきますし、閃きや根拠のない確信(エフィカシー)のような感覚もまた、かなりの割合で生まれてきます。
直感なり、閃きなりというのは、心と身体の再計算であり、その計算そのものに、抽象度の高い認知科学や分析哲学などのパラダイムを採用することで、その計算そのものが洗練され、直感や閃きといったものもまた、非常に洗練されてくるのです。
とはいえ、やることはシンプルです^^
動画を繰り返し視聴しながら、GoalをSettingし、ガンガンセルフヒーリングによって身体を心を、書き換えていくことです。
飛躍的な12ヶ月にしましょう!楽しみながら、気づいたら、Goalをいくつも達成してしまいましょう!
気功を学んでみたい!という方は、まずはこちらの無料メルマガで、がっつりと学んでみてください。こちらだけで学習される方でも、大きな成果を出される方は大勢いらっしゃいます。
「気功」(共感覚による内部表現書き換え)を通信教材で学べるオンラインアカデミー募集開始!12ヶ月で圧倒的なヒーリング能力、内部表現書き換え能力を身に付けたい!という方は、こちらのオンラインアカデミーへ!2018年12月スタート生募集中です。




