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すごいね~


3つの台風。

3つの台風が並ぶのは何年ぶりだろう。

5年に一回ぐらいかな~?

観測によると太平洋の東の表面海水温度が4度も高く、これからさらに高まる予報…。

今年は東から台風がどんどん来るね~。


心配だな~家が壊れなきゃいいんだけど。

この3つの台風で一番発達するのは一番右の11号だろうね。


もうすでに一番発達しているけど、マックスは800代いく可能性があるね。


ん~?だいぶ9号が海面をかき回して温度を下げるから、900代止まりかな~でも、いくかもよ、800代。


まぁ、今回800代いかなくても、この調子だと8月前に800代の史上最強の台風が形成されるかもね~。


しかも、太平洋高気圧が弱いと強い勢力を保持したまま上陸するかもね。


まぁ、自然には勝てないから、早めの避難しかないだろうね。


あしたは、横浜の大さん橋ホ—ルであのラモン氏に会う。

いろいろ考えたけど、やっぱり発展途上国のチリとアメリカの敗戦国である日本では違うね。


アメリカの植民地支配教育で骨抜きにされた日本でという意味。


そこにお金を稼がなければ生活を保持できない現状も加えて…。


僕の言っていることは、途中を省略してまとめて言っているんだけど、このブログを最初から見ないとわからないよ。


まぁ、あしたは横浜で、あさっては湘南で波乗りできるように出発しよ♪

こないだの虹


があまりにも神秘的だったからもう一度。


その赤い虹は、消えかかっている虹に矢を放った。


この真ん中の線はなんなんだぁ~?


このブログを最初から丁寧に、鋭く直感を信じた人にはその意味がわかるかも☆☆☆☆☆☆

なんか


こないだ知ったんだけど、僕のマンガは、あの忌野清志郎の次だったんだぁ…知らなかった…

きのう


とても驚く虹が家の前で見れた。

この地に15年ほど住んで見た虹の中でも群を抜いて綺麗だったというか?色が赤っぽい虹だった。


この間のお湯の話の続きを少し…一般論としては、海が温暖化で温かくなった空気を食べちゃたとなっている。


まぁ、すべて吸収したという話。

もし、そうならなぜ!?年間平均気温が変わらないのかなぁ~という話。


年間平均気温が2、3度上がって、なおかつ海の温度が1度上がったという話ならわかるけど、年間平均気温が変わらず、海の温度だけが上がっているなんて話は、おかしいよ!


しかも、人類がコツコツ生活のために水を温め、海に戻しているという現状があるんだよ。


難しいようで、簡単な話。

さてと、週末はずっと横になってゴロゴロしていたから、体動かそ♪

これだけ


平年より海水温が高ければ、そりゃ~雨量も多くなるよ~。


2000年から2015年まで大気の温度は変わらないのに、なぜか!?海の温度は上がり続ける摩訶不思議。


相次ぐマグマの地表上昇で海の温度が上がったのか?

それともカップラーメンから発電によるお湯が海を暖めたのか?


地球の水は、無限なのか?

人類が火を使い、蒸気機関を経て、地下資源を燃やし、この地球の中の水を冷やしていることってあるのだろうか?


海を暖めることがいいとか悪いとかの話ではなく、素朴に何で?年間平均気温が変わらないのに、海水温だけが上がるのかなぁ~?


気温だって上がっているよという意見もあるけど、すべて…すべてとは、一年間平均すると…極端に暑い日もあれば、極端に暑い月もあれば、極端に寒い日も、寒い月もある。


平均すると…僕が知る限り、たくさんの本やたくさんのサイトを見て勉強したけど、この15年間、地球の平均気温は変わらないんだよ。


二酸化炭素による温室効果の影響じゃないとまでは言わないよ。


僕は、海、温室効果の両方の視点がなんで?ないんだ!というのが不思議でならないよ。


だってどう考えても、この先未来、海水は無限ではないから、少しずつ温かくなるよ。


それはそれで、人類がこの狭い地球で生きていくんだから、本当の話をしようよと思うのは僕だけかな~?

まぁ、いつも10年早いんだよ…お前はと言われる。

さて、来週末、台風スエル入るかもね~ウォ~キング行こ。

なつかしの


この写真は、アメリカのロングボード雑誌で特集されたメキシカンパイプラインにて…。(21歳かな?)

僕は、ここで溺れかけたのをよく覚えている忘れもしない場所。


メキシコと言えば、スピード違反の疑いをかけられ、お巡りさんにマグナム銃を胸元に突きつけられ、40ドルかつあげされた思い出もある。


結構、治安悪いんだよ、あそこの国は。




メキシカンパイプラインはロスから4時間ぐらいのフライトで、上空からあの大都市メキシコシティ—が見えるんだよ。


でも、世界中の都市に行ったけど、やっぱり東京近辺が世界でダントツにデカイ!


メキシコシティが大都市なら、関東都市はメガシティ—。


東京湾を囲む東京はじめ、神奈川の川崎、横浜、埼玉、千葉と、もっと言ったら湘南も入る世界ダントツの都市が日本にあるんだよ。

その総人口を合わせると3000万人を越えるんじゃない。


上空から観るとよくわかるよ。


治安も世界一いいし。



まぁ、この写真を見てそんなことを思い出したよ。



話変わって…なにげにきのうも今日も波が残っている。

しかも無風というコンディションで、もうフラフラのドクターストップがかかるほど波乗りしているよ。

これ以上やると左膝が痛くなるから、明日は休も。


朝、一時間のウォキングしたあとワールドカップの女子サッカーを見よ♪

きのうは


流れ星を短い間に5個も見た。


何かの流星群でもきているのかなぁ~?


週末、たくさんの波乗り人を癒したうねりは、最後の呼吸をしている。


その姿は、とても静かに終わろうとしている。


大都会で働く者にとって、ずっとコンクリートジャングルにいることは、さどかし大変なんだろうと思う。

僕なんか、1日で勝浦に帰りたくなる。


今週末は、流動的に流れるドラマチックな週末でした☆☆☆☆☆

高速レフト


今日はノンストップセットの波で、ふぅ~!疲れたよ。

おとといの遠いうねりに新たな低気圧の東うねりが打ち寄せ、1日中、海はパンピング状態。


初夏の陽気に風もあんまりなく、いい1日だった☆


写真の波でダブルぐらいだよん。


あ~そうだ、カリフォルニアは、秋以降に延期にしました。

去年、秋にグローバルアンバサダー会議があって、鴨川の試合と重なっちゃって、行けなかったから。


言うのを忘れたけど、パタゴニアのグローバル大使になったんだよ☆

The fisherman′s son


訳すと、漁師の息子。


この真実の映画は、日本の反対側のチリで、実際にあった話を映画化したフィルムである。


パルプ工場から流れ出る汚水が、海に流れる。


子供の頃から漁師の息子として、そこで生きてきた一人の男が立ち上がった。


仲間を結束させ、彼は命がけで、『できる』ことをした。


のんびり暮らしていたチリの土地…そこに欧米の資本主義経済の波が押し付け、人々は物欲という安っぽい続かない欲求に目がくらみ、開発が起きた。


単刀直入にいうと、アメリカの『奥の院』の陰謀が狙いを定めた場所なのかもしれない?


まぁ、難しい話はさておき、日本の反対側のチリにおいて、魂の雄叫びで阻止した究極のサクセスストーリーが日本に上陸する。


僕は、来月に彼に会おうと思っている。


ラモンは、世界一のビックウェイブコンテストで最大級の波に乗った人でもある。

僕は、自分のブログで宣伝臭いことをするのを嫌った人だが、これは話が違う!

生き物が、自身の環境を守ろうとすることは、当たり前の本能である。


本当は、みんなそうなんだけどね。

梅雨真っ盛り

あんまり他と比べて雨が降らない勝浦も雨雨
 
 
北半球では地球の傾きによって日の出、日の入りの時間が伸びた。
 
 
ということは、南海上の海面に当たる日光も増え、蒸発したその湿った空気がこちらに向かい、北からの空気とぶつかり上昇気流を発生させる。
 
 
これが梅雨前線なんだけど、恵みの雨だね~☆
 
 
波は予想通り、きのう遠い東北東うねりが届いた。
 
 
今日は、オンショアの東北東の風で、うねりは頭ぐらい残っており、新たな低気圧が通過中。
 
 
あした、また北東うねりが入るね~☆
 
 
日曜日にも小さい低気圧が通る。
 
 
最近波なかったから、恵みの波だね~。
 
 
 
 
このあと、このカニにちょっかい出したら、おもいっきりつねられたよ
 
 
この爪、甘くみると痛いよ。
 
今、家の回りはカニだらけ…