藤島“MJ”由輔 「真・毒キノコ伝説」 -2ページ目

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麻雀官能小説12

あーーーー。
気付いたらもう三人に飛び掛かってたよ。いいんじゃない?いや、もういいよね?

しちゃいましょう。それでいいんじゃないんじゃないの?

頭は動かないからね、身体しか動かないからね。

あぁ、一度におっぱいを目の前で6個見たことある?すごいよ。真ん中にあるピンクの突起も6個。

みんな色が少し違うけどみんな違くてみんないい。

三人の胸を交互につまみ、揉んでいく。

んっはっ…やぁ。さっきまでは小悪魔的に笑っていた女達も烏の手技で少しずつ甘い吐息を漏らていた。

麻雀官能小説11

さて…と。全員を一発で脱がすにはどうすればいいか。まずは赤がなければならないな。それにあがり方はツモ以外ありえないな。

決まった。だがこれだけではいかん。脱がせるには一発、もしくは裏が乗らなければならない。一発の為には多面待ち。さらには裏も乗りやすい様に牌の種類が多い方がいい。

つまりはピンフの多面待ちとかになるのかな。さぁ今回の配牌は!?

なんと、赤があり、しかもタンピン系のイーシャンテン。来た!神が言っている。脱がせ。と。烏にぬがしきれ。と神が言っている。ありがとうございます。

二回目のツモでテンパイ。サンメンチャン。迷わずリーチ。そして…一発でツモ。これで二枚確定。後は裏が乗れば…これもまさに当たり前に乗る。

さぁ…ぬぎぬぎタイムだよ。

美女が目の前に三人。みんな裸に近い格好だ。だがここから天国が、更に異次元の天国になる。

少しだけモジモジしながら脱ぎはじめる、なんて光景だ。あぁ頭がおかしくなりそうだ。クラクラするような状況だ。

……さて、俺はどうしようか?欲情に任せて三人を裸にしたが、いやこれからまたただの麻雀をすればいいんだ。それでも十分なおいしい麻雀だ。…だが、これでいいのか?これでは俺の息子はもう納得しないのだ…