DJ KOJIのポイズン・トーク

DJ KOJIのポイズン・トーク

いろんなネタを集めてご紹介します!


テーマ:

チーッス!お盆です。祖先の霊が子孫や家族の元に帰って来るんですねぇ。

ってんで、お盆の不思議な話をまとめてみました。

あ、大して怖くはありませんよ。理不尽な生きた人間より怖いものはないと思います…。


お盆にまつわる不思議な話:ちょっと怖い話

あるお盆の時期、その子(Aちゃん)の家に派出所から電話がかかってきた。
『お祖母さんが迷子になって、Aさんの家へ帰れないでいるので、派出所まで迎えに来て
ほしい』とのことだった。



Aちゃんはびっくりした。お祖母さんは去年亡くなっていたからだ。

家族にその事をつげると、皆びっくりしていた。 


そして迎え火を焚いてなかったことに気付き、慌てて迎え火を焚いた。
派出所に電話をすると、『帰り道を思い出したようで、一人で帰られましたよ』
との事だった。

それ以来、Aちゃんの家では、お盆時期の迎え火送り火は必ずやるようになった。



知人で、某ショッピングモールのアパレル店に勤めている人がいる。

お盆の時期には、例年帰省した人でにぎわうけど、彼女にはその人ごみが倍以上に見えるらしい。 まあ、霊なんだそうだけど…。

別に怖いことをするとかじゃなくて、みんなぞろぞろ店の中をうろうろするんだって。

誰かが転んだりすると、指差して笑ったりする奴とか、店の商品の値札見てたりして面白いんだそうだ。 なんか、なごんだ。


ある警備会社でアルバイトした大学生がおりました。夏休みのお盆の期間だけ日当1万5千円 なので喜んで、ある小学校で夜警を請負ました。

13日~16日までの校舎内の見回りですが 3日間は無事に済みましたが16日の見回りで「ソレ」はでたそうです、ヒタヒタと言うかピチャピチャ と足音をたてて「ソレ」はあとをつけて来て宿直室まで追って来たそうで、怖くて布団を被って いる彼の前で見下ろしてたそうです。

布団の隙間から覗くと「ソレ」の蝋燭みたいな透き通った 足が見え、風も無いのに「ソレ」の白い着物の裾がヒラヒラ揺れていたそうです。

後から警備会社の人に「毎年、8月16日過ぎるとアルバイトが逃げるんだよな」 って聞かされたそうです。

何でも大学生が夜警をしてた小学校は東京郊外の墓地のあとに建てた学校で 今でも校庭の周りにはお墓があり、校門の前にはお寺があるそうで、学校の名前を言えば判る人には判ります 。

後日談ですが16日が明けて17日の朝の事、校門を開けに行った彼は、そこで朝の清掃をしてた坊さんと顔が合い言われたそうです。

「夕べはソレに遭われましたか?顔色がいけません!」

と、その時坊さんは何事かの「お経」を 唱えてくれたそうです。


曾祖母ちゃんの実家は山のすぐそばで「お盆に不思議な現象」を見たことがあると話してくれました。真夜中にトイレに行きたくなり表に出でたそうなんですが電気の無い時代なので真っ暗で目が慣れるまで待っていると山のほうに小さく明るい玉が1つ見え、それが跳ねたり転がったりしながら山の斜面をおりていたそうです。

不思議だと思いながらもトイレをすませ、また山を眺めると今度は数えられないくらいの玉が跳ねて山を降りている、その瞬間にそれが人魂だと感じたそうです。

曾ばあちゃんは山からご先祖様がかえってきたと思い手を合わせたと聞きました。


怖くはないけど、お盆が来る度に思い出す不思議な話。

今から10年程前、長男が4才の時の夏。俺達家族は例年通り、俺の実家に帰省していた。

父は10年以上前に事故で亡くなっていて、実家には祖母(父の母)と母の二人。長男も4才になり、おもちゃなどがあれば一人で遊ぶ事が出来るようになっていた。

実家は古い家屋で、部屋数も多い。長男は持参したおもちゃを持って、空き部屋で遊んでいる。

しかし様子が変だ。誰かに話し掛けるような言動や、突然笑い出す事を繰り返していた。

夕食の時に妻が、「何して遊んでたの?」と聞くと、長男は「じいちゃんと遊んでた」と答える。

何か変だと思い、「じいちゃんって誰?」と聞き直すと、長男は仏間へ行き、父の遺影を指差した。

俺も母も妻もポカーン。

祖母がニコニコしながら、「お盆だから○○(父)が帰って来てるんだね」と言っていた。

翌日も、一日中という訳ではないが、長男が一人になるとまた誰かと遊んでいる。それは部屋だったり庭だったり、何か話していたり、格闘の真似事をしていたり。俺達が近付くと、長男は我に返ったように大人しくなる。祖母以外は、不気味というより不思議な気分になっていた。

そんな事があって、自宅へ戻るのを翌日に控えた、四日目の夕食の時。長男が突然、母に向かってこう言った。

「長崎が良かったって」

俺と妻は訳が解らない表情。母を見ると、みるみる表情が変わって行く。

そしてボロボロと大粒の涙を流し、泣き始めた。

「じいちゃんがそう言ったの?」

母が尋ねると長男はコクリと頷き、テレビに視線を戻した。母は30分近く泣き続け、意味の解らない事情を話し始めた。

父と母は大の旅行好きで、小さい頃は家族でよく旅行に出掛けた。俺をはじめ子供達が大きくなり、部活などで忙しくなっても、夫婦二人でよく旅行に行っていた。質素な生活の中で、そんなちょっとした旅行が両親の趣味だった。

父が亡くなる前の晩、母は父に何気なく尋ねたそうだ。

「今まで行った所で、どこが一番楽しかった?」

父は、

「色々行ったし、どこも楽しかったからなあ」

と明確に答えなかったらしい。

そして翌日の夕方、事故で亡くなった。

父はずっと保留していた返事を、初孫である長男に伝言を頼んだのだろうか。

母は、

「どうして私に直接言ってくれないんだろうねぇ」

と泣き笑いだった。

祖母はニコニコしているだけだった。

しかし父が出て来たのはその時だけで、見たのは長男だけ。

後日、長男に父の事を聞いてもいまいち要領を得ないし、中学生となった今では、その時の事は全く覚えていない。

それから毎年お盆の時期には、俺達夫婦をはじめ俺の弟達も帰省して、みんなで両親のアルバムを見るのが恒例となった。

長崎のどこが楽しかったのかと母に聞いた事がある。

母は、「秘密」とニコニコして答えるだけだ。

新婚旅行で訪れた長崎で、どんな思い出があったのだろうか。


これは私の友人に起きた実際の体験談です。お盆には海に入ってはいけないと、古くから伝えられていますよね。
それは、イラ(クラゲ)が出てしまうからという物理的な事だけではないようです。
つまり、霊に海の中へと連れていかれてしまうからだとも言われています。

ですが、お盆は帰省で皆が集まったりでどうしても遊びに夢中になってしまいます。
ダメだと分かっていながらも、海に入って遊んでいる方も少なくありません。
当時の私達もそんな連中でした。

その時、私たちは女性3人と男性4人で海の中に入って遊んでいました。
私は体調の事もあり、砂浜から遊ぶ皆を見ていました。

事件は突然起こりました。
そんなに深くも無い浅瀬で、1人の男性が急に姿を消したのです。
目の前から、ボトっと音を立てて海の中へと姿を消してしまったのです。

遠くから見ている私は、皆の悲鳴が遊んでいるものなのかも分からずに、ただ見ている事しか出来ませんでした。

姿を消した友人は、他の男性に引きずられ出てきました。
男性陣は気を失っている友人を一生懸命引っ張り、女性たちはそれを見守る事しか出来ませんでした。
私も急いで海の家の人を呼びに行きましたが、お盆で人がいらっしゃらないため急いで救急車を呼びました。
救急車が来るまでは見よう見まねの人工呼吸を行い、どうにか友人が目を覚ましてくれるのを祈りました。
救急車に乗せて皆で病院に向かう途中、いったい何が起きたのか誰も把握する事すら出来ていませんでした。

病院に搬送された友人はその後、意識が回復しました。
しかし病室で病院の方に
「何があったのですか?」
と青い顔をして聞かれた時、私たちは事態の深刻さに気づきました。

友人の背中には、子どもの様な手形のアザが無数についていました。

病院の方に「子どもさんと遊んでいたのですか」と聞かれるも、海には私達だけしかおらず、子どもなんて1人もいませんでした。
私達は皆友人の背中を見て、血の気が引きました。

友人の目が覚めた時に何があったのか問いましたが、友人は
「自分でもよく分からないけれど、誰かに引っ張られた…」
と言いました。


私達は病室の友人にも鏡で背中のアザを見せました。
友人は自分の身に何が起きたのかわからず、更に困惑しているようでした。


今から7年前、
俺が刈谷に住んでたころ、いとこ連中が宮古島の俺の実家にお盆で来てたんだな

そいつらが言いつけを守らずに海に行っちゃったわけ

家から歩いて10分くらい先に海があって
そこにある高さ5メートルくらいの橋から飛び込んだらしい

。

いとこ3人で飛び込んだのはいいが、その一人が浮いてこない
これはヤバイと2人がかりでなんとか引き上げた。



夜10時過ぎくらいに、親族たちは皆帰り始めた

その帰る途中、目の前を20km/hくらいで走っている白いセダンがいた。


普通なら追い越せばいいが、海で溺れた俺のいとこの母親が、

「あの車は絶対に追い越すな」と言ったので追い越さなかったらしい。



いつの間にかこの車は姿を消し、彼らはどうにか家に着いた

。

しかし、いとこの兄貴の様子がおかしい…。何かに怯えている様子だ

。

「どうしたの?早く降りてよ」

って言ったら彼はこう言った…。



「窓にずっと子供の霊が張り付いてた…」



それを聞いて他の連中がその窓を確認したら、
そこには子供くらいの手あとが残っていた
。

しかも落ちないときた(後日、お坊さんに払ってもらった)。


家に入ると、そこにはまだ実家にいたはずの親父さんがいた

。

「なんで家にいるわけ?」

「お前ら道路の真ん中で停止していたからバイクで追い抜いたよ」

「ハァ!?(゚Д゚)ウチなんかずっと車走らせてたけど」



どうやらその白いセダン、彼ら以外には見えなかったらしい

。

「ちょっと外でタバコ吸ってくる」



そういって親父さんは外へ出た
。

一服して親父さんが言った



「あんたなんか花壇に水あげたか?」



一体何を言ってるのかと、彼らは外に出て花壇を確認すると確かに濡れてた。


だが、彼らは誰一人水をあげていないし、
この日は雨は降らなかった
。

その時、溺れたいとこが異変に気づいた。



「あの水たまり何?」

見ると駐車スペースに大きな水たまりが出来ていた
。帰ってきた時は無かったはずなのに…。



怖くなって彼らは実家の俺の母に連絡した。



その後、いとこの長男がその霊に取り憑かれて様々な心霊現象を体験した。


彼の住むアパートのドアの前にはほぼ毎日謎の水たまりができてたり、
夏なのに毎日体が重く、寒気がしたらしい。



俺の母はかかりつけのユタ(お祓い)にお願いして事なきを得た
。

後日、俺の祖父が生前の時に、海で溺れていたのを助けられなかった子供がいたという話を祖母から聞いた。



いとこの足を引っ張ったり取り憑いたりしていたのはおそらくその子供ではないかと。


あと、ユタには「あなたの親族一同はみんな霊にとり憑かれやすい」と、言われたらしい

。

理由は「みんな人がいいから霊がお願いしようとついて回る」とのこと。


友人に誘われて、その知り合いのおなご衆とバーベキューをする事になった。
 
夜の川辺で焚き火を囲んでいる夏の夜、当然というか必然というか、怖い話で盛り上がっていた。
 
各々持ち寄った怖い話も一段落ついた頃、まだ話してない子がポツリと 、

「私、霊感あるよ」

なんて言い出すもんだから皆大喜び。
 

あまり、非科学的な事は信じたくない俺は彼女に証明してくれと言ってみた。
 
すると、

「あんたの背後に、おじいちゃんがいるよ」
 
っとまぁ、ありきたりな事を言ってくれちゃうもんだから。
 

人相まで詳しく言い当ててくれとまくし立ててみると、ものの見事にピタリ一致。

 
少し怖くなって俺が黙ると、畳み掛ける様に彼女が言う 。
 

「お墓参り全然してないでしょ、おじいちゃん哀しそうな顔してる」

とまで言われ、流石に俺も信じはしないものの、

「墓参り、行こうかな」

と思ってしまったその瞬間、彼女は目をクワッと見開き

「今、お墓参り行こうって思ったでしょ?」

と、図星をモロに突いてくれた。


なんでわかるんだと聞いたら、

「だって、おじいちゃんが少しニコッとしたから」
 

それでも信じたくなかった俺だったが、さすがに不気味になって引いていた。
 

そこで、すっかり肝を縮めてしまった俺を見かねた友人が、

 「俺もなんか見てくれよ」

と言うと、

「あんたの車、白いセダンでしょ」

と、これもまた図星。
 

俺と同じく友人も、何で分かるんだと問うと、
 
「その車、気をつけた方がいいよ」

 俺も友人も2人揃ってビビってしまい、ここらでお開きにしようという事にした。
 

その後、その時の事をよく考えてみると、俺や友人に言った事は…霊感が無くても、誘導出来る話なんじゃないだろうかと思った。
 
心の中で、奴はペテン師なんだろうと思う様になっていた。
 
しかし、バーベキューの日から一ヶ月ほど経った時、友人が大事故を起こしたという報せを受けて呆然とした。
 

幸い、命を失うまでには至らなかったものの、ムチウチと両足の骨折という洒落になってない状態だった。

 
廃車となった白い旧型のクラウンを解体した時、ダッシュボードの裏側が、大量の血で真っ黒になっていたと友人に聞いた。
 
その血は友人のものではなく、恐らくは友人の前の所有者のものだろうとの事。

以来、少しだが非科学的な事も信じるようになった。


我が家は1年半前に義母が亡くなりました。夫は一人っ子なので、仏壇を購入し、我が家で供養をしています。

義母が亡くなった際もいろいろ不思議なことは起きていました。(恐怖体験というより、見守ってくれているのかな?というようなことです。)

昨年の12月に一周忌の法要にあわせて納骨をしたのですが、法要の日の数日前、閉めきった部屋の中に突然真っ白な蝶々が現れたのです。

夫や私のまわりをヒラヒラと飛び回り、随分と人懐こい蝶だなぁと思いました。

そして翌日、ほんの少し目を離した隙に忽然と姿が見えなくなって…。夫と、お母さんがお別れに来てくれたのかなぁなんて話していました。

そして今年のお盆。また突然現れたのです。部屋の中(リビング)に真っ白な蝶々が!

エアコンをつけっぱなしにしていたため、窓やドアは開けていませんでした。

どこから入ってきたのか本当に不思議です。昨年の納骨時に続き、またもや真っ白な蝶々です。

娘と「おばあちゃんが来たのかな~」と話しました。

昨年同様、しばらくリビングの中をヒラヒラと飛び回っていましたが、翌日になったらどこにも姿が見えなくなっていました。

あれは義母だったのか・・・お盆だから皆に会いに来てくれたのかな。


お盆ではありませんが、今年の母の十三回忌(五月)の直前に白い蝶が現れました。

どこから入ったのか、いつの間にかリビングをヒラヒラと飛び回り、人懐こく何回も娘の額に留まったりしました。

その日は娘が額に蝶を留まらせたまま外に出て、庭に逃がしました。

ですが翌日の夜、再び白い蝶がリビングに現れたのです。

またしばらく飛び回ったり娘の額に留まったりした後、カーテンやガラスを素通りして庭に出ていきました。

娘は「昨日のは実体のある蝶、今夜のは魂だけの蝶」だと言いました。

不思議と娘にはわかるんだそうです。

母の十三回忌を挟んだ三ヶ月間は、結構色々現れましたが全く恐くはなかったですね。白い猫や、廊下を歩く白い人影も。


私はこんなことがありました。

祖父母のお仏壇が実家にあるのですが、あるお盆時お参りしていた時のこと。

娘が

「本当におじいちゃんおばあちゃんお仏壇にいるの?」

と聞いてきたので、

「じゃあ、聞いてみようか?」

と言って、手を合わせて

「おじいちゃんおばあちゃん、ここにいるの?もしいたら合図してね…」

と言った瞬間、

「チャリ~ン…」

お仏壇の灯り(ぶら下がっている灯り)から音がしました。

あ~、本当にいるんだね…!と娘と驚いた覚えがあります。

※全てのネタ元はこちら
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2012/0817/532590.htm
https://the-mystery.org/strange_experience/obon_no_fushigi_taiken/
https://matome.naver.jp/odai/2143936333193722401

 

【送料無料】激カンタム イオンバランサーZ 燃費向上の切り札 ワックスいらずのコーティング効果!! イオンバランサー激 全車種対応 燃費向上 グッズ 燃費向上グッズ 燃費改善 低燃費 車 パワーアップ

価格:12,900円
(2018/8/13 21:52時点)
感想(0件)

【送料無料】激カンタム オイル添加剤 マグナムブラック 燃費向上の切り札 異次元の走りを実現 燃費向上 グッズ 燃費向上グッズ 燃費改善 低燃費 車 パワーアップ

価格:3,500円
(2018/8/13 21:52時点)
感想(0件)

 

 

 

■今日ネタ
この『心霊番組』でおこった放送事故、めちゃくちゃ怖い。
http://www.paranormal-ch.com/archives/1071843833.html
「黒人でKKKのメンバーと対話を続けてきたけどなんか質問ある?」
http://kaigai-matome.net/archives/35594918.html
これが自動車業界の提携など、相関図だ!
http://www.netagazou.com/archives/27849021.html
海外「国連は解体でいい!」 国連が破産寸前の非常事態に?
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2775.html
日本映画界「こんなポスターじゃ売れんわ!!!!変えたろ!」
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5394257.html
海外「日本の電車のこの事実に、驚愕させられた」
http://blog.livedoor.jp/otataho/archives/53959503.html
ベンツで女性を轢き死亡させるも「保険に入ってるから問題ない」と笑いながら発言?
http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-11391.html
海外「日本に任せるべきだった」 日本の大人気漫画がフランスで実写化も?
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-2781.html

夏休み明けに「いじめ自殺」させないため、盆休みに親がすべき事。 https://e.mag2.com/2vX05um 毛だらけの犬猫も熱中症に?獣医に聞く猛暑からペットを守る方法。 https://e.mag2.com/2MeMYzw 純益2兆円なのに。トヨタが5年も法人税を免れた税法のカラクリ? http://e.mag2.com/2f6z4uh

 

【送料無料】激カンタム ネオチューニングセット 燃費向上 グッズ 燃費向上グッズ 燃費改善 低燃費 車 パワーアップ

価格:22,900円
(2018/8/13 21:54時点)
感想(0件)

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス