ちぇい
おはようございます。
ちょっとビターな唇泥棒
冬獅郎です。
電車の中で暇なので
ブログでも書こうかなと。
桃太郎の話でもしちゃおうかなと!
むかーしむかし
あるところに
おじいさんと
おばあさんがいました。
あと息子が二人と
長男の嫁と子供がいました。
そして最近わかったのですが
おばあさんには離婚歴があり
前の夫との間に
息子が一人と
娘が三人いたそうです。
そのうち次女と三女は
結婚しており
それぞれ息子が
一人ずついます。
その三女の息子には
さらに息子と娘がいて
その息子の方の
仲良しのお友達に
「ももたろう」
という名前の男の子が
いるらしいとさ…。
以上、愛は込めません。
ちょっとビターな唇泥棒
冬獅郎です。
電車の中で暇なので
ブログでも書こうかなと。
桃太郎の話でもしちゃおうかなと!
むかーしむかし
あるところに
おじいさんと
おばあさんがいました。
あと息子が二人と
長男の嫁と子供がいました。
そして最近わかったのですが
おばあさんには離婚歴があり
前の夫との間に
息子が一人と
娘が三人いたそうです。
そのうち次女と三女は
結婚しており
それぞれ息子が
一人ずついます。
その三女の息子には
さらに息子と娘がいて
その息子の方の
仲良しのお友達に
「ももたろう」
という名前の男の子が
いるらしいとさ…。
以上、愛は込めません。
ちぇい
こんばんわ
冬獅郎ならぬ
ジャック・スパ郎です。
今日は一部が
お客様感謝デーだったけど
水曜明けの木曜は
二部がお客様感謝デーだぜ!
皆様のたくさんの笑顔にあえますよう
従業員一同心よりお待ちしてます。
以上、愛は込めません。
冬獅郎ならぬ
ジャック・スパ郎です。
今日は一部が
お客様感謝デーだったけど
水曜明けの木曜は
二部がお客様感謝デーだぜ!
皆様のたくさんの笑顔にあえますよう
従業員一同心よりお待ちしてます。
以上、愛は込めません。
ちぇい
おはよーございます
お口の恋人
日番谷 冬獅郎です。
えーこの度
DIVVE二部に移籍になりました。
でも一部にも出るんで
その時は場内なりなんなり
してもらえるとありがたいっす。
そんなお知らせでした。
以上、愛は込めません。
お口の恋人
日番谷 冬獅郎です。
えーこの度
DIVVE二部に移籍になりました。
でも一部にも出るんで
その時は場内なりなんなり
してもらえるとありがたいっす。
そんなお知らせでした。
以上、愛は込めません。
ちぇい
おはようございます
あーしろこーしろ冬獅郎です。
今回もちょっと真面目な話。
「あなたたちはおいしいケーキを知らない」
中一の時担任の森山先生に
言われた言葉。
グルメな話を始めようと
してるわけではない。
でも今からするのは大事な話。
当時から何年たった今も
というか時を経た
今こそよりずっしりと
心に響くエピソードである。
そしてそれを
思い起こさせるようなことが
最近多いので
ここに書いてみることにする。
その日俺たちは
合唱コンクールの
練習をしていた。
放課後の自主練だ。
俺のクラスはお世辞にも
合唱が上手とは言えなかった。
そしてそれがわかっていたから
いつでも投げやりな
練習態度だった。
へらへらとふざけ合い
担任に注意されると
より調子に乗って
おちゃらけて見せる。
いつの時代も中学一年生は
猿のようだ。
しかし何度も
練習を繰り返すうちに
それなりにはなってくる。
そしてそれなりになってきた頃に
周りに同じ思いが広がる。
「こんなもんじゃん?」
「まぁまぁやった」
俺たちは疲れていた。
もともと気の進まない事に
これだけの時間を割いたのだ。
もう帰りたいよ先生。
こんなもんでいいんじゃない?
その時担任はの言葉を放った。
「あなたたちは
おいしいケーキを知らない!」
実に味わい深いスピーチだった。
「あなたたちが食べてるケーキは
本当においしいケーキ?
今食べてるケーキが
一番おいしいって
なんで言い切れるの?
あなたたちは
今食べてるケーキで満足してる。
でもそしたら今のケーキ以上の
ケーキを知ることはないのよ。」
「隣町まで行けば
もっとおいしいケーキが
あるかも知れない。
それを知ろうともせず満足してる。
でも上質なものは
触れて味わってみないと
わからないわよ。
そして本当においしいケーキに
出会った時に思うのよ。
今まで食べてたケーキは
なんだったんだ?って。
先生はあなたたちに
おいしいケーキを知ってほしい。」
簡単な例え話。
でもわけわかってない
13の俺の心にも確かに響いた。
森山先生は現状に満足するな
向上心を持てと
言いたかったのだ。
よりよいものを知って己を知り
分をわきまえろと。
そこで満足したらそこまで。
でも上質なものに触れて
意識を高く持っていれば
可能性は無限に広がる。
俺は君は何にだってなれる。
っていい話。
俺が今日この話を
したくなったのは理由があって
ズバリ俺含めた先輩陣
さぼってねーかと。
もちろん何人か例外は
あると思う。
小さな町の
小さなコミュニティの
限られたメンツの中で
誰が物事の善し悪しを
新人に教えるのか。
先輩だろ?
基本的な礼儀
夜の街のルール
仕事の楽しみ方
酒の飲み方。
先輩が後輩に教えるんだろ。
じゃなきゃ誰が教えんのよ。
俺達もいつまでも内勤役職に
頼ってちゃいけない。
尽きっきりにはなれないから
普段の俺たちが試されてるんだよ。
俺らがさぼった分
新人の感性が鈍る。
上質を知らない子たちは
それが最高の状態だと思って
生きていくんだ。
おいしいケーキを知らない子が
手の届くケーキを
食べているうちにケーキ自体に
飽きてしまったら
どうしてくれる。
ケーキってこんなもんでしょ?
飽きちゃった。
おい、どーしてくれる!
ケーキってもっと
おいしいもんだぞ?
新人にはいいものを
知ってほしい。
だから俺達はいいものを
新しい子に教えてやろうよ。
キャリアがある分
試されてんだよ。
いいものを知ってるんだったら
なんでこの現状?
みたいの多いよ最近。
しかも改善しようとする
気概も感じられない。
てきとーエバれて
てきとー若い衆の前で
いいかっこできて
てきとー儲かって
てきとーオンナ食えて
って見えてたらまずいだろオイ。
俺達は育てるという事を
知らなきゃいけない。
新人より俺らから先に親になる。
いずれ新人もまっさらな人間に
人生を教えてやんなきゃ
いけなくなんだよ。
しっかりしろよ。
第一育てるってことは喜びだぞ多分。
苦しい時期だよ。
みんなそう。
でも俺たちが
投げやりになっちゃ元も子もない。
希望がねーよ。
育てようよ。育てた子が
俺たちを後から救ってくれるよ。
うちの店からスター出そうよ。
そんでそいつに感謝されようよ。
「全部あの人に教わったんです
ありがとうございます!」
そんな報われる事はないんじゃねーの?
俺たちは人間は教わって
理解したら今度は教えるんだ。
今いる場所の周りを見渡して
後輩ばっかだったら
それは君の番なんだよ。
振り絞れ。
知ってる事を振り絞って
教えてやれ。
答えられない事があったら
知る努力をしろ。
年が上なだけで義務がある。
俺はそう思うよ。
散々言ったけど
自分が一番努力しなきゃいけない。
一番手本にならなきゃ。
良い店はみんなで
作り上げていくもんだから。
以上、愛は込めません。
あーしろこーしろ冬獅郎です。
今回もちょっと真面目な話。
「あなたたちはおいしいケーキを知らない」
中一の時担任の森山先生に
言われた言葉。
グルメな話を始めようと
してるわけではない。
でも今からするのは大事な話。
当時から何年たった今も
というか時を経た
今こそよりずっしりと
心に響くエピソードである。
そしてそれを
思い起こさせるようなことが
最近多いので
ここに書いてみることにする。
その日俺たちは
合唱コンクールの
練習をしていた。
放課後の自主練だ。
俺のクラスはお世辞にも
合唱が上手とは言えなかった。
そしてそれがわかっていたから
いつでも投げやりな
練習態度だった。
へらへらとふざけ合い
担任に注意されると
より調子に乗って
おちゃらけて見せる。
いつの時代も中学一年生は
猿のようだ。
しかし何度も
練習を繰り返すうちに
それなりにはなってくる。
そしてそれなりになってきた頃に
周りに同じ思いが広がる。
「こんなもんじゃん?」
「まぁまぁやった」
俺たちは疲れていた。
もともと気の進まない事に
これだけの時間を割いたのだ。
もう帰りたいよ先生。
こんなもんでいいんじゃない?
その時担任はの言葉を放った。
「あなたたちは
おいしいケーキを知らない!」
実に味わい深いスピーチだった。
「あなたたちが食べてるケーキは
本当においしいケーキ?
今食べてるケーキが
一番おいしいって
なんで言い切れるの?
あなたたちは
今食べてるケーキで満足してる。
でもそしたら今のケーキ以上の
ケーキを知ることはないのよ。」
「隣町まで行けば
もっとおいしいケーキが
あるかも知れない。
それを知ろうともせず満足してる。
でも上質なものは
触れて味わってみないと
わからないわよ。
そして本当においしいケーキに
出会った時に思うのよ。
今まで食べてたケーキは
なんだったんだ?って。
先生はあなたたちに
おいしいケーキを知ってほしい。」
簡単な例え話。
でもわけわかってない
13の俺の心にも確かに響いた。
森山先生は現状に満足するな
向上心を持てと
言いたかったのだ。
よりよいものを知って己を知り
分をわきまえろと。
そこで満足したらそこまで。
でも上質なものに触れて
意識を高く持っていれば
可能性は無限に広がる。
俺は君は何にだってなれる。
っていい話。
俺が今日この話を
したくなったのは理由があって
ズバリ俺含めた先輩陣
さぼってねーかと。
もちろん何人か例外は
あると思う。
小さな町の
小さなコミュニティの
限られたメンツの中で
誰が物事の善し悪しを
新人に教えるのか。
先輩だろ?
基本的な礼儀
夜の街のルール
仕事の楽しみ方
酒の飲み方。
先輩が後輩に教えるんだろ。
じゃなきゃ誰が教えんのよ。
俺達もいつまでも内勤役職に
頼ってちゃいけない。
尽きっきりにはなれないから
普段の俺たちが試されてるんだよ。
俺らがさぼった分
新人の感性が鈍る。
上質を知らない子たちは
それが最高の状態だと思って
生きていくんだ。
おいしいケーキを知らない子が
手の届くケーキを
食べているうちにケーキ自体に
飽きてしまったら
どうしてくれる。
ケーキってこんなもんでしょ?
飽きちゃった。
おい、どーしてくれる!
ケーキってもっと
おいしいもんだぞ?
新人にはいいものを
知ってほしい。
だから俺達はいいものを
新しい子に教えてやろうよ。
キャリアがある分
試されてんだよ。
いいものを知ってるんだったら
なんでこの現状?
みたいの多いよ最近。
しかも改善しようとする
気概も感じられない。
てきとーエバれて
てきとー若い衆の前で
いいかっこできて
てきとー儲かって
てきとーオンナ食えて
って見えてたらまずいだろオイ。
俺達は育てるという事を
知らなきゃいけない。
新人より俺らから先に親になる。
いずれ新人もまっさらな人間に
人生を教えてやんなきゃ
いけなくなんだよ。
しっかりしろよ。
第一育てるってことは喜びだぞ多分。
苦しい時期だよ。
みんなそう。
でも俺たちが
投げやりになっちゃ元も子もない。
希望がねーよ。
育てようよ。育てた子が
俺たちを後から救ってくれるよ。
うちの店からスター出そうよ。
そんでそいつに感謝されようよ。
「全部あの人に教わったんです
ありがとうございます!」
そんな報われる事はないんじゃねーの?
俺たちは人間は教わって
理解したら今度は教えるんだ。
今いる場所の周りを見渡して
後輩ばっかだったら
それは君の番なんだよ。
振り絞れ。
知ってる事を振り絞って
教えてやれ。
答えられない事があったら
知る努力をしろ。
年が上なだけで義務がある。
俺はそう思うよ。
散々言ったけど
自分が一番努力しなきゃいけない。
一番手本にならなきゃ。
良い店はみんなで
作り上げていくもんだから。
以上、愛は込めません。
そっちぇい
おはようございます
足立が生んだ歌舞伎者
日番谷冬獅郎でございます。
そうですね。
まず言いたいのは
DICCE組ファイナルお疲れ様でした。
あとやっぱり
那緒君。
銀ちゃん。(真那斗君)
特にこの2人ね。
俺が店で最も尊敬する2人。
2人みたいになりたくて
2人みたいな後輩から
めっちゃ慕われる先輩になりたくて
2人みたいにもっともっと
仕事ができるようになりたくて
自分なりにやってきた。
けどやっぱりまだまだ足りない。
もっと頑張らなきゃいけない。
憧れの2人はやっぱりすごいって
再認識したよ。
だからこそシャンパンで
お祝いしたかった。
実際シャンパンでお祝いできて
すげー嬉しかったし
お客さんにもめっちゃ感謝した。
当日来てくれたお客さん
全員にも感謝。ありがとう。
自分のバースデイ並に
大事に思ってたイベントだから
めっちゃ当て込んだし
自分の中で頑張ったつもりだったから
2人の喜ぶ顔が見れて良かった。
まぁ、そんな俺の憧れも
DICCEに移籍になりました。
距離はめっちゃ近いけど
やっぱり一緒に働けなくなったのは
すごい悲しかった。
でも憧れだからこそ
2人には誰よりも頑張ってもらいたい。
成功して欲しい。
そんであの話を現実にして欲しい。
そん時まで俺待ちますから。
DIVVEを支えていけるように
もっと頑張りますから。
だから2人も
これから大変だと思うけど
頑張ってください。
あんまり長々書いても本人達には
もう言ったし読んでる人も
あれだと思うから
こんなもんで終わります。
まぁ2人は結局
プライベートでも逢うし
あれなんですけどね!(笑)
とにかくこれからは2人とも
DICCEで翔代表と京君と
皆で頑張ってください!
あと俺かなり本気で
陰ながら京君も尊敬してました(笑)
最後は写真で締めます。




仰げば尊し我が師の恩つってね。
R.I.P G-N
以上、愛は込めません。
peace
足立が生んだ歌舞伎者
日番谷冬獅郎でございます。
そうですね。
まず言いたいのは
DICCE組ファイナルお疲れ様でした。
あとやっぱり
那緒君。
銀ちゃん。(真那斗君)
特にこの2人ね。
俺が店で最も尊敬する2人。
2人みたいになりたくて
2人みたいな後輩から
めっちゃ慕われる先輩になりたくて
2人みたいにもっともっと
仕事ができるようになりたくて
自分なりにやってきた。
けどやっぱりまだまだ足りない。
もっと頑張らなきゃいけない。
憧れの2人はやっぱりすごいって
再認識したよ。
だからこそシャンパンで
お祝いしたかった。
実際シャンパンでお祝いできて
すげー嬉しかったし
お客さんにもめっちゃ感謝した。
当日来てくれたお客さん
全員にも感謝。ありがとう。
自分のバースデイ並に
大事に思ってたイベントだから
めっちゃ当て込んだし
自分の中で頑張ったつもりだったから
2人の喜ぶ顔が見れて良かった。
まぁ、そんな俺の憧れも
DICCEに移籍になりました。
距離はめっちゃ近いけど
やっぱり一緒に働けなくなったのは
すごい悲しかった。
でも憧れだからこそ
2人には誰よりも頑張ってもらいたい。
成功して欲しい。
そんであの話を現実にして欲しい。
そん時まで俺待ちますから。
DIVVEを支えていけるように
もっと頑張りますから。
だから2人も
これから大変だと思うけど
頑張ってください。
あんまり長々書いても本人達には
もう言ったし読んでる人も
あれだと思うから
こんなもんで終わります。
まぁ2人は結局
プライベートでも逢うし
あれなんですけどね!(笑)
とにかくこれからは2人とも
DICCEで翔代表と京君と
皆で頑張ってください!
あと俺かなり本気で
陰ながら京君も尊敬してました(笑)
最後は写真で締めます。




仰げば尊し我が師の恩つってね。
R.I.P G-N
以上、愛は込めません。
peace
ちぇい
おはようございます。
マザファック冬獅郎です。
今日はうちの家族の決めた
意味のわからない記念日なんで
間違いなく読んでないけど
母親に宛てて。
どうしようもない
俺をいつでも見守ってる。
心を傷めながら
いつでも俺を甘やかしてしまう。
親父には話してないこととか
沢山あるんだろ?
いつだって俺に優しすぎるよ。
あんたはまるで
俺の究極の恋人のようだ。
親の愛ってのは
そんなにも無償なものなのか。
俺は見返りを
求められたことなんか
一度だってない。
いつだって
「生きててくれればいい」
って声に出さずに言われてる。
俺にもいつか
わかる日が来るのかな。
自分より大事な分身が出来た時に。
強くて弱い母さん。
いつだって誠実で
逃げずにまっとうに生きてる。
その肩が年々
細くなっていくようで
たまらなくなる。
俺が母さんに
してあげられることって
なんなんだろうな。
家を買ってやるとか
車を買ってやるとか
そんなんじゃないことぐらいは
わかってるつもりだ。
子供大好きな母さんには
孫が一番嬉しいのかな。
ごめんよ母さん
俺そんな予定すら立ってねーや。
俺は何度母さんを
失望させたんだろうな。
何度ぬか喜びさせたんだろう。
それでも俺を信じてくれる。
母さんは俺にとって最後の砦だよ。
世界中が俺を叩いても
そばにいてくれるだろ。
最後の最後まで
俺を信じてくれるだろ。
だから俺は
あなただけは裏切りたくねーよ
何があっても。
せめて肩身が狭い思いだけは
させたくない。
あなたのために
俺は人殺しだけはしないって
ここに誓うよ。
どんなにつらいことがあっても
自殺もしないよ。
女や子供に優しくするし
税金も払うよ。
俺死なないよ。
腹が減ってても胸はって生きていく。
俺ガキだったし幸せだったから
色々大変だった事があった時も
気付かなかったよ。
愛で腹は膨れねーなんて
うそぶく俺だけど
そんなことないのかもな。
家族の愛情で
いつも腹パンだったからな俺。
俺がいつか家庭を持っても
そうやって暮らしていきたいよ。
あんたみたいな
優しい女と俺みたいな
不細工な子供と。
学歴も職歴もない俺だけど
家族だけは持ってる。
親父とあんたと妹は
俺の生まれ持った財産なんだ。
何にも代えがたい俺の宝物だ。
一人で生きてるみたいな
ツラした俺だけどこれでも
感謝してんだよ。
親父と恋に落ちてくれてありがとう。
俺を作ってくれて
産んでくれてありがとうな。
今ある喜びも悲しみも
全部が生きる経験値となって
俺を成長させていく。
それをくれたあなたに
感謝したいよ。
感情をくれてありがとう。
生のチャンスをくれたあなたは
離れて暮らす今でも
俺を成長させてくれる。
俺を産んだら
死んじまうかもって
医者に言われても俺を産んだよな。
俺はそれを忘れないよ。
文字通りあなたに命をもらったんだから。
そんなにピュアで
美しいことって
世の中にあるのか?
俺は知らねーや。
俺は男だから年々
自分を汚していくけど
あんたにはそのままでいてほしい。
いつまでもコンクリに咲いた花
みたいな笑顔で俺を迎えて欲しいよ。
「生きててくれればいい」?
それ今度は俺が言う番だよ。
もっと誇れる俺になるから
いつまでもそこから見ててくれよ。
もっともっと
自慢の息子になって見せるからさ。
不器用な息子で悪い。
でもほんとにありがとうな母ちゃん。
いつだって思ってるんだぜ。
あんたは俺の生涯の恋人だよ。
あんたと俺の愛は永遠だろ。
愛してるぜ母さん。
それしか言えねーや。
そんなこんなで
駄目な息子は今日も
元気に仕事して来ます!
世界中の母親にピース!
別にマザコンとかじゃねーよ?(笑)
以上、愛は込めません。
マザファック冬獅郎です。
今日はうちの家族の決めた
意味のわからない記念日なんで
間違いなく読んでないけど
母親に宛てて。
どうしようもない
俺をいつでも見守ってる。
心を傷めながら
いつでも俺を甘やかしてしまう。
親父には話してないこととか
沢山あるんだろ?
いつだって俺に優しすぎるよ。
あんたはまるで
俺の究極の恋人のようだ。
親の愛ってのは
そんなにも無償なものなのか。
俺は見返りを
求められたことなんか
一度だってない。
いつだって
「生きててくれればいい」
って声に出さずに言われてる。
俺にもいつか
わかる日が来るのかな。
自分より大事な分身が出来た時に。
強くて弱い母さん。
いつだって誠実で
逃げずにまっとうに生きてる。
その肩が年々
細くなっていくようで
たまらなくなる。
俺が母さんに
してあげられることって
なんなんだろうな。
家を買ってやるとか
車を買ってやるとか
そんなんじゃないことぐらいは
わかってるつもりだ。
子供大好きな母さんには
孫が一番嬉しいのかな。
ごめんよ母さん
俺そんな予定すら立ってねーや。
俺は何度母さんを
失望させたんだろうな。
何度ぬか喜びさせたんだろう。
それでも俺を信じてくれる。
母さんは俺にとって最後の砦だよ。
世界中が俺を叩いても
そばにいてくれるだろ。
最後の最後まで
俺を信じてくれるだろ。
だから俺は
あなただけは裏切りたくねーよ
何があっても。
せめて肩身が狭い思いだけは
させたくない。
あなたのために
俺は人殺しだけはしないって
ここに誓うよ。
どんなにつらいことがあっても
自殺もしないよ。
女や子供に優しくするし
税金も払うよ。
俺死なないよ。
腹が減ってても胸はって生きていく。
俺ガキだったし幸せだったから
色々大変だった事があった時も
気付かなかったよ。
愛で腹は膨れねーなんて
うそぶく俺だけど
そんなことないのかもな。
家族の愛情で
いつも腹パンだったからな俺。
俺がいつか家庭を持っても
そうやって暮らしていきたいよ。
あんたみたいな
優しい女と俺みたいな
不細工な子供と。
学歴も職歴もない俺だけど
家族だけは持ってる。
親父とあんたと妹は
俺の生まれ持った財産なんだ。
何にも代えがたい俺の宝物だ。
一人で生きてるみたいな
ツラした俺だけどこれでも
感謝してんだよ。
親父と恋に落ちてくれてありがとう。
俺を作ってくれて
産んでくれてありがとうな。
今ある喜びも悲しみも
全部が生きる経験値となって
俺を成長させていく。
それをくれたあなたに
感謝したいよ。
感情をくれてありがとう。
生のチャンスをくれたあなたは
離れて暮らす今でも
俺を成長させてくれる。
俺を産んだら
死んじまうかもって
医者に言われても俺を産んだよな。
俺はそれを忘れないよ。
文字通りあなたに命をもらったんだから。
そんなにピュアで
美しいことって
世の中にあるのか?
俺は知らねーや。
俺は男だから年々
自分を汚していくけど
あんたにはそのままでいてほしい。
いつまでもコンクリに咲いた花
みたいな笑顔で俺を迎えて欲しいよ。
「生きててくれればいい」?
それ今度は俺が言う番だよ。
もっと誇れる俺になるから
いつまでもそこから見ててくれよ。
もっともっと
自慢の息子になって見せるからさ。
不器用な息子で悪い。
でもほんとにありがとうな母ちゃん。
いつだって思ってるんだぜ。
あんたは俺の生涯の恋人だよ。
あんたと俺の愛は永遠だろ。
愛してるぜ母さん。
それしか言えねーや。
そんなこんなで
駄目な息子は今日も
元気に仕事して来ます!
世界中の母親にピース!
別にマザコンとかじゃねーよ?(笑)
以上、愛は込めません。

!




