冬獅郎のキャンタマBlog☆略してキャンブロ -8ページ目

ちぇい!

今日は営業前に
静夜と2人でスーツ買いにいってきた!




静夜はセンスが欠けてるから
俺が全て選んで
No.1っぽくしてみた(笑)



遠目だとわからないけど
近くでみると
細かいところに少しこだわって
シンプルでわかりやすい
感じにしてみたヒヨコ



完全に俺の好みだけど(笑)


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是非No.1の静夜をみにきてくださいグッド!




以上、愛は込めません。


哲学的な話

こんばんは。
お口の恋人
九十九里浜 ナナコでございます。

今日は題名の通りちょっと哲学的な話。




イデア界。
プラトンが生きた時代の
現実逃避。
もっと言えば現実拒否。


本物であり
真実であり
永遠である理想の世界。
人々が願い信じる世界。

現象界っていうのが
今居る偽物の世界。
イデア界の影。
その世界から
エロースによって
想起されるのがイデア界。


これ鳥肌モンだよ。
だって自分は
偽者なんだって公言してんだから。
怖いことだよ
自分はオリジナルじゃないんだよ。
コピーかそれ以下って事だよ。
そんなことを
認めちゃってんだから
本当は昔の人は
今の人よりずっと
精神が強かったのかもしれない。
それか頭が悪かったとしか思えない。


俺はちょっと辛いなー。
自分の生きているここだけが
真実だなんて思わないけど
少なくともここは
俺ににとっての真実だし
この身体も
この思考も
俺自身がオリジナルだ
起源なんだって
思わなきゃやってらんない。


現代人のイデア界は
ネットだと思う。
何を偽ってもわからない
何者にだってなれる。
何だって手に入る。

まさに理想を形にした世界。
そしてそれは
俺達のイデアの中にしか存在しない。
触れるわけじゃない。
成立したそれは目に見えるわけじゃない。

だけど確かに存在している。
消さない限り
永遠に存在している。


プラトンは未来を見ていたのだろうか。
何千何億の俺達が
こうして小さな画面に向かっ
て一心不乱に
数十のキーを叩きながら
無限の夢幻を紡ぐ姿が
見えていたのだろうか。

その淋しさは
分からなかったのだろうか。



現象界の偽物は
エロースの心でイデア界を想起する。

偽物は常に
本物に恋焦がれるってこと。
想起は進化ではない。
進歩でもない。
ただただ思うだけ。
偽物であるという事実は
変わらないのに。
ただただ理想を愛して想起する。

人間は何千年も前から
せつない生き物だったんだと思った。



肉体は魂の牢獄。
そう彼は言う。

だけど牢獄にしか
生まれないものだってたくさんある。
きっと。

苦しみから
痛みから
涙からしか生まれないもの。
それは場合によっては
分かりやすい幸福よりも
ずっと意味があり
価値があり
深い幸せになる。


ゴッホは悲劇の画家だった。
あんなに苦しい人生を
送らなければ
あの数々の名作は
生まれなかったかもしれない。
ひとりの人間として見た時に
幸せではなかったとしても。


ひとりの画家としては
こんなに後世に名を残して
褒め称えられた彼は
確かに幸せであると思う。

絵こそが
彼のイデア界だったとしたなら。
魂は常にイデアに還るのだとしたら。

彼のイデア界は完成しているし
不幸な人生を送り
非業の死を遂げた
「ゴッホという人間の肉体」は
現象界における牢獄に過ぎない訳で。
そう考えるとゴッホは
善のイデアにきちんと到達している。
あるいはアリストテレスの言う
最高善にも。


すごい考え始めると
止まらないんだけど。
そしてすごく支離滅裂に
見えるかもしれないんだけど。
っていうか基本的に
倫理の解釈どころか
基本知識が
間違ってるかもしれないけど。



俺は俺。
偽物であっても俺なんだ。

ここに存在するものすべてが
偽物であっても
俺にとってそれが
本当ならば
俺の前でそれは
「本物」であると
認識されるわけで
それならば
イデア界にあって
俺が認識できない
本物は俺にとって
「本物」ではないわけで。
そうなると俺が本当だと
見て
触って
認識できるこの偽物の世界は
俺にとっての「本物」なんです。



もう所謂思い込みだな!
最後には思い込みが強い奴が
勝つんだってきっと。

ダメだと思ったらダメ。
いけると思ったらいける。
本物だと思ったら本物
偽者だと思ったら偽者。



つまりは主観。
人間は両サイドに目は付いてない。

結局この世は on the other hand 。

自分以外は「もう一方」。
それをなんと呼ぶかは
お好きにどうぞって感じ。
プラトンの言うこの現象界が
別の世界にとっての
イデア界じゃないなんて
誰にも限れない。


広く物事をみることは
大事だけど主観を見失うと
それこそ偽者になっちゃいそうだから。



なんかめんどくさいこと
喋った気がする(笑)



倫理だね!



こんな風にせつなくて
やるせない気分になるとき
イデアの俺はのんきに
楽しく暮らしてるんだと思うと
俺は俺でよかったと思う。

これを知ってるから
俺ははまたひとつ進む。
まあ学習してるかどうかはさておき。


幸福なだけじゃ
幸せにはなれない。
現状維持だけじゃ
シャングリラには辿り着かない。

いたいけどね!
こわいけどね!
めんどくさいけどね!


それでも俺は
自分がイデアの
俺のイデアの自分だと良いと思う。










今日はそんな話。






以上、愛は込めません。

ちぇい!

こんばんは
MARBLEのHAN-KUNと言えば俺様
日番谷 冬獅郎でございます。



空を飛び出した雨は
新宿めがけて落ちてきた。
爆発しそうな仲間と共に
地面に落ちては消えたりした。

その時多分俺はカップルに夢中だった。

男が女に言った
「絶対お前雨女だよ!俺晴れ男だもん」


俺は思った。



なるほど。
この雨はこの女のせいだったのか。
ならば
このビショビショになった
スーツのクリーニング代は
君に請求すれば良いのか?

そしたらどうだ。
女が妙なことを言い出す
「私晴れ女だし!
絶対あなたが雨男だよ!」


おいおい
間違えないでくれよ?


請求先は結構重要なのだ。
まぁどっちでも良いから
雨を降らせたほうを
早く決めて頂きたい。


見た感じ彼女のほうが
雨降らせそうな顔をしていたので
彼氏を応援してみた。



男
「俺がどっか遊びに行くときとか
絶対晴れるもん!」


そうだそうだ!
この男は絶対晴れ男だ!
認めろこの雨女!!


女
「私だっていつも
遊びに行くとき晴れてるよ?」


うそつけうそつけ!
いつも雨のくせに!



男
「もう良いから雨女だって認めろよ~」


女
「くだらないし、私が雨女で良いよ。」





決まりました!請求先!





と、思ったけど
少しだけ頭の良い俺は
少しだけ気がついた。



完全に雨が降っている
この状況を考えると
この戦いは
晴れ男の負けということに
なるのではないだろうか。


だとしたら
請求先は敗北者の
晴れ男君になるのではなかろうか。



きっとそうだ。
だって晴れ男がもう少しだけ頑張れば!


てかお前何負けてるんだ!
なんだかムカついてきた。
テメーが払えこの晴れ男め!



そして、請求書を持った
俺の右腕が
やつの胸元に伸びた瞬間
とんでもないことに気がついた。









今、この男と俺の腕に
降っているのは雨だ。










ということはつまり







こいつ








晴れ男じゃ













にゃい。









俺は青年を傷つけることなく
帰り、雨に濡れた
体を拭いて、
そろそろ見にくい鏡を
買い換えて醜い体と
向き合おうと思うのだった。







以上愛は込めません。

ちぇい!

おはようございます。
足立が生んだ歌舞伎者
日番谷 冬獅郎でございます。





暑さという存在感を
持ち訪れた初夏の代官山で
いつも通り俺は
アイスミルクを飲んでた。


隣には若い女が
昼間からビールを飲んでる。


正確には俺もまだ来たばかりだから
飲んでるところは見ていない。
置いてるだけかもしれない。
ただ不確かではあるが
飲んでると思う。

そこに片手に本を持った男が
おもむろにその女性と相席をした。


どうやら彼氏のようだ。


男は本を机に置き
しばらく下を向いていた。





無言の時が流れる。





別れ話、ケンカ、浮気。






何にしても店内には
重たい空気が流れ。
そこにいたみんなの
動きがあきらかに鈍くなっていた。



店員はそれを察していたのだろう
まったく動かなかった。



張り詰めた店内からは
悲鳴が聞こえても
おかしくないくらい
長時間そのカップルは無言だった。



しばらくして
男が物凄い勢いで
机の上の本を取り
ガバっと立ち上がった。



確認はしてないが
店員もその瞬間少し動いたと思う。



男は一直線に出口に向かい
持っていた本を
ごみ箱に勢い良く投げ捨て店を出た。




















燃えないゴミ箱に。

















きゃー














それ燃えるーー!!











想像以上に

















本って燃えるのー!











知ってますか?
本はプラスチックとかと
生きていくの大変なんだよ?
そこわかってて
こんな松岡修造もビックリなくらい
燃えるやつを…



こんな松岡修造もビックリなくらい燃えるやつをー!!!





なめてるやがる!!






燃えないゴミ入れに
入った本は俺に
泣きながら言ってきた。








不完全燃焼でした…。










って言ってたもん?






分別くらいしてほしいものです。



PS
日本のWC決勝T出場を記念して
今日もドリンク半額やっちゃいます!
シャンパンもクリスタルも
全て半額ですよー





以上、愛は込めません。




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ちぇい!

ふふふ…






ついに…










新しい○○○が完成したぜ!





今1人で最終チェックしてます。

俺が担当した初めての○○○。


まぁパクり入ってるけど(笑)



でも完璧にできたら
かっこいいなー


結構レベルが高いし
完璧にできたら
きっとお客様も満足してくれるはず!



来月から使うから皆様お楽しみに。





以上、愛は込めません。

ちぇい!

おはようございます。
ちょっとビターな唇泥棒
日番谷 冬獅郎でございます。



なんと本日





MARBLEに





俺のドッペルゲンガーが…






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今日、大吉は





日番谷 大吉



って名前でお送りします(笑)







以上、愛は込めません。

あーあ

つばさくんいなくなっちゃったー


やだなーやだなー



いつも一緒に店泊してたのに…





もう冷凍庫に
つばさくん専用の
生グラ入れなくていいのか…。




つばさくんの
ビール係りだったのに
寂しいっす!



「とーしろー生ちょーだい」
ってもう聞けないしょぼん!




もう意味のない
イタズラとかされないのか(笑)


一緒に買い物とかもいったなー






俺がNUDEに入って
最初に仲良くしてくれたのも
つばさくんだったなー。



NUDE時代からの
先輩だったり仲間が
いなくなるのって
やっぱり寂しい。
それがつばさくんだなんて
なおさらや!
歌舞伎来たら
連絡くださいね!







つばさくん!
色々お世話になりました!
また釜飯食べましょう!(笑)













以上、愛は込めません。


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たぁーっす!

今日気になるニュースがあったので
読んでいたのだ。


日本で一番部屋を
暖かくしている県はどこ?




き、気になる…
ハンパない…



何よりどうやって調べるのかが気になる



そして、記事を読んでみた。



あなたは部屋で過ごすとき
どんな服装ですか?
都道府県別に
どんな服装をしているかを
聞いたところ
※、最も薄着だったのは
沖縄県であることが
ウェザーニューズの調査
(調査は半袖+短パン
半袖+長ズボン
長袖+長ズボン
上下長袖、長ズボン+上着
上下長袖、長ズボン+厚手の上着の
中から選択し
都道府県別に集計)で分かった。




はいはいはい。
OK!
全然わからない!読みづらい!
もう興味ない!俺が悪かった!
よく読んだら部屋関係ない!
さよなら!



以上、愛は込めません。

ちぇい!

こんばんは
足立が生んだ歌舞伎者
日番谷 冬獅郎でございます。



街は曇り空の中
人々はいつ雨が降るのか
そわそわしていたから
ご飯食べに行ったよ!


結構時間がなかったので
なんかパッと食べれるものを
探して歩いていた。
そしたら
クイックガストってのがあったのだよ。
もうそりゃビックリだった。

俺が時間がないってのを
こんなにも理解してくれているこの
クイックガストってのは
将来の嫁さんよりも
俺とシンクロしそうな関係だった。

僕は君と
シンクロニシティすると誓い
店内に入る。
シンクロシンクロと
呟きながら券売機のボタンを押す。

ただよく考えりゃ
俺とシンクロするということは
つまり店名は
「クイックナトウシロウ」
とかにしなくてはならないが…
それでもいいか?
スカイラークグループ?
と、問いかけたところで
おつりをとった。

しかしドキドキしてたまらない。
近年こんなにも
ドキドキしたことがあるだろうか?
クイックガストって
どんだけ速いのだろうか?

まさか席に着く前に
商品が出てきたりして。


それはまずい!
まだご飯大盛りにするか
迷ってる最中なのに。


しかし残念ながら
そのタイミングではなかったようだ。
俺はセルフサービスの水を
クイックでとり商品を待った。

気がつけば隣の隣くらいの
ヤンキーが俺をガンつけてくる。

さすが足立区。


「このクソガキが東京湾に沈めちまうぞ!」

と見てやったが
よくよく考えたら
東京湾に沈めるってのは
俺自身も結構な労力なわけで
ちょっとそんな時間は
今の俺にはないし
船とかチャーターする金もないな。
と思ったので許してやった。

しかし肝心の商品が遅い。
全然クイックじゃない。
忘れてたけど時間がないのだ。
まずい。
どうやら俺はまずいのだ。
俺はちょっとだけ眠くなった。

あれからどのくらいたっただろうか。
気がつけばそこには目的の商品があった。
時計をみたら結構時間がやばい。





なんだよチクショウ!
クイックっていうから入ったのに!
「スローリー」って
書いてあったら
入らなかったんだよ?
そこわかってますか?

もう離婚だよ。
お前とは離婚だ。
流行言葉で言うと「成田離婚」だ。


正直クイックだったの
離婚のスピードくらいじゃないか!
と、時間がない中
俺はそのご飯を急いで食べた。



いや、ちょっと待て。
急いでご飯を食べる?

そう。
確かに俺はこうして
飯をクイックで食べている















まさか?















この行為を
あの看板は
言っていたのじゃないだろうか?














「クイックガスト」















確かに俺は
大急ぎでガストの飯を食べている。




バカな!!
これってサプライズ!じゃなーい?

プレゼントこれだけだって
思ってたらアレもあったよー。
みたいな感じー?
どうしちゃったのさー!
そんなに俺を驚かせても
今日はもう時間ないよ?
だから俺この店入ってるんだよ?

そして飯を食べた俺は
クイック足で店を出た。

店を出てもう一度
「クイックガスト」って
看板を見た。





模様を変える空。
俺はここに入る前の光景に身を沈めた。
光景は無限に広がり
また雲の模様は
あの時を示そうとしていた。

俺はそっと目を開け
もう一度看板に目をやった。



























やっぱり遅すぎる!!!
調子にのるな!!





以上、愛は込めません。


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ちぇい!

うちのビルのエレベーターに
挟まれて肩を痛めた話を
しようとしたけど
それ以前に
この携帯の
変換機能がひどすぎる。


自動改札→ 児童会さつ
転んだ → コロンだ
書くのが→ 角野が
変換機能→ へん肝機能
書こうと→ 加工と

なんか逆に凄い。
人間で言うところの
不良だろうか。
完全に進むべき道から
はずれてる。
もしかしたら
常用漢字に革命を
起こそうとしているのかもしれない。
きっとそうだ。
常に用いたいんだ。

見たい聞きたい用いたいのだ。

きっとこの携帯は
日本を変えたいのだ!
勝手なことしやがって!!

だとしたら俺は機種を変えたい。
変えてやる!!

おまえ(携帯)
が常用漢字に革命を起こし
日本を変えたいというのなら

俺は違う機種に変えたいと
ドコモに革命を起こす!!
なめんなよ!

開かない方向に開いちまうぞ!

ほう高ってなんだ!!
なめてんのか!方向だよ!



いや。
俺としたことが携帯相手に大人げなかった。
ごめん携帯。


そう革命といえば言えば
凄い男女を見た。




見た → 三田



その革命女のほうが
えー凄い!って言ってて



えー凄い→ エース五位





あー





もうダメだこの携帯…


説明用に打ち変えるのすら面倒だ。



今日はもうやめにします。





日記角野。







以上、愛は込めません。


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