気になる木になる
おざ。
今日も銭湯の湯船で
おしっこしてきました。
冬獅郎でございます。
俺の家の近くにある99ローソン。
いつも同じ「応援スタッフ」と書かれた名札をつけた女の子の店員がレジを打ってくれる。
俺はなんだかその子が気になる。
君のこと見てるとさ。
気になっちゃうんだ。
なんていうか…
その…
応援しすぎじゃない?
毎日いるじゃねーかー!ボケが!!
以上、愛は込めません。
今日も銭湯の湯船で
おしっこしてきました。
冬獅郎でございます。
俺の家の近くにある99ローソン。
いつも同じ「応援スタッフ」と書かれた名札をつけた女の子の店員がレジを打ってくれる。
俺はなんだかその子が気になる。
君のこと見てるとさ。
気になっちゃうんだ。
なんていうか…
その…
応援しすぎじゃない?
毎日いるじゃねーかー!ボケが!!
以上、愛は込めません。
撮影
おざっす
あーしろこーしろとーしろーです。
今日は撮影行ってきたから
その写メを2、3枚載せるね。
自撮り&脇からつばさ君


最終的に
今の名刺とかほすほすで
使ってる写真は
別人って言われるから
新しくしたのがこれ。

なかなか俺らしく撮れたかな?
でも最近、店で
ハット増えてきたから
何か嫌だ…
みんな真似しやがって
被らないように俺は
店で一番オシャレに
服を着こなす!
現役アパレル店員なめんな!
てか、つばさ君見てて思うんだけど
ブログにビール下さいって
書いてて本当に貰ってて
超羨ましい!
だから皆!
俺にはコーラ下さい
(笑)
コーラめっちゃ好きだから(笑)
部屋に常時
置いてあるからね!(笑)
瓶コーラが(笑)
だから俺にはビールじゃなくて
コーラを下さい
!
以上、愛は込めません。
あーしろこーしろとーしろーです。
今日は撮影行ってきたから
その写メを2、3枚載せるね。
自撮り&脇からつばさ君


最終的に
今の名刺とかほすほすで
使ってる写真は
別人って言われるから
新しくしたのがこれ。

なかなか俺らしく撮れたかな?
でも最近、店で
ハット増えてきたから
何か嫌だ…
みんな真似しやがって

被らないように俺は
店で一番オシャレに
服を着こなす!
現役アパレル店員なめんな!
てか、つばさ君見てて思うんだけど
ブログにビール下さいって
書いてて本当に貰ってて
超羨ましい!
だから皆!
俺にはコーラ下さい
(笑)コーラめっちゃ好きだから(笑)
部屋に常時
置いてあるからね!(笑)
瓶コーラが(笑)
だから俺にはビールじゃなくて
コーラを下さい
!以上、愛は込めません。
へーんかん!
おはようございます。
冬獅郎
(本名:みのりかわのりお)
で、ございます。
メールを打ってると
たまに変換したいのに
一発で変換できない時って
あるじゃないですか?
今日はそんな
携帯の変換機能の話です。
ふいんき
(なぜか変換できない)
そのとうり
(なぜか変換できない)
しゅずつ
(なぜか変換できない)
ほっぽうりょうど
(なぜか返還されない)
見つめあうと
(なぜかお喋りできない)
どうてい
(なぜか卒業できない)
したけどね(笑)
打ってる途中で思ったけど
大体が言葉が違うから
変換できないだけなんだね(笑)
やっちまったぜ。
さぁーて来週のサザエさんは?
カツオです。
昨日聞いちゃいました。
イクラちゃんとタマが
話してるじゃないですか。
気になって近ずくと
イクラが
「なんか、地球もあきたな。
子供のふりも大変だぜ。
猫も疲れるだろ?」
「あぁ、楽じゃねーぜ。」
といってました。
さーて、来週のサザエさんは?
「イクラ、大量虐殺」
「たまの正体は?」
「さらば地球」
の三本です
以上、愛は込めません。
冬獅郎
(本名:みのりかわのりお)
で、ございます。
メールを打ってると
たまに変換したいのに
一発で変換できない時って
あるじゃないですか?
今日はそんな
携帯の変換機能の話です。
ふいんき
(なぜか変換できない)
そのとうり
(なぜか変換できない)
しゅずつ
(なぜか変換できない)
ほっぽうりょうど
(なぜか返還されない)
見つめあうと
(なぜかお喋りできない)
どうてい
(なぜか卒業できない)
したけどね(笑)
打ってる途中で思ったけど
大体が言葉が違うから
変換できないだけなんだね(笑)
やっちまったぜ。
さぁーて来週のサザエさんは?
カツオです。
昨日聞いちゃいました。
イクラちゃんとタマが
話してるじゃないですか。
気になって近ずくと
イクラが
「なんか、地球もあきたな。
子供のふりも大変だぜ。
猫も疲れるだろ?」
「あぁ、楽じゃねーぜ。」
といってました。
さーて、来週のサザエさんは?
「イクラ、大量虐殺」
「たまの正体は?」
「さらば地球」
の三本です
以上、愛は込めません。
たおぱいぱい
おはよーございます。
さすらいのハートブレイカー
冬獅郎でございます。
なんか近い未来に
大きな地震が
来るとか来ないとか
話を聞いたので
地震が来たときに
その地震がどのくらいの
大きさなのか
一発で見分ける方法を
教えましょう。
女性の乳房に纏わる話です。
震度0
人体に感じないで
地震計に記録される程度
震度1
静止している人や
Fカップ以上の乳が
わずかに揺れる程度の地震
震度2
多くの人に感ずる程度のもので
Cカップ以上の乳が
わずかに揺れるのがわかる
程度の地震
震度3
家屋が揺れ
戸障子が鳴動し
多くの乳が揺れる程度の地震
震度4
家屋の動揺が激しく
歩行者にも感じ
多くの乳が揺れる程度の地震
震度5
壁に割目がはいり
墓石・石どうろうが倒れたり
乳が上下に激しく揺れる
震度6
家屋の倒壊は30%以下で
地割れを生じ
乳が上下左右に激しく揺れる
震度7
家屋の倒壊が30%以上におよび
山くずれ
地割れ
断層などが生じ
乳が形を保っていられない
程度の地震
地震が来たら
近くの女性を見ましょう!
以上、愛は込めません。
さすらいのハートブレイカー
冬獅郎でございます。
なんか近い未来に
大きな地震が
来るとか来ないとか
話を聞いたので
地震が来たときに
その地震がどのくらいの
大きさなのか
一発で見分ける方法を
教えましょう。
女性の乳房に纏わる話です。
震度0
人体に感じないで
地震計に記録される程度
震度1
静止している人や
Fカップ以上の乳が
わずかに揺れる程度の地震
震度2
多くの人に感ずる程度のもので
Cカップ以上の乳が
わずかに揺れるのがわかる
程度の地震
震度3
家屋が揺れ
戸障子が鳴動し
多くの乳が揺れる程度の地震
震度4
家屋の動揺が激しく
歩行者にも感じ
多くの乳が揺れる程度の地震
震度5
壁に割目がはいり
墓石・石どうろうが倒れたり
乳が上下に激しく揺れる
震度6
家屋の倒壊は30%以下で
地割れを生じ
乳が上下左右に激しく揺れる
震度7
家屋の倒壊が30%以上におよび
山くずれ
地割れ
断層などが生じ
乳が形を保っていられない
程度の地震
地震が来たら
近くの女性を見ましょう!
以上、愛は込めません。
続き
おはよーございます。
お口の恋人
冬獅郎でございます。
この間の続きです。
おっさんがボタンを
押さないせいで
気まずい目にあった
その後の話。
エレベーターの扉が開く。
その箱に乗り俺は
3階まで行く予定だ。
エレベーターは上昇していく。
エレベーターが開いたら
俺には質問があった。
「タバコは吸えますか?」
これ結構大事なので
ずっと考えてた。
タバコ吸えますか
タバコ吸えますかタバコ。
扉が開いて俺は言った
いや思った。
「開店してますか?」
「店員さんいますか?」
「やっぱりほかの店に
してもいいですかー!」
そしたら見つかった。
店員に見られた!
目があった!
あーあー。
残念と思った次の瞬間…
そらされた!
わお。攻撃的!
ちなみにこの店も
全員が中国人だった…。
「空いてる席
座ってもいいですか?
お前が聞くべき
だ!け!ど!ねー!!」
メニューをみて
「Dランチ1つ。」
店員が言った。
「ハン?」
Dランチですけど!
すると
ホワイトボードをもって
やってきた。
Dという文字を指で指し
俺に問う。
「コレ?ですか?」
そうだけど…
近い…
何のためのアルファベット表記なのか…
俺はイライラしてきていた。
そして対価となる
料理が運ばれてくる。
チャーハンをレンゲですくい
パクッと食べたら
ぶえってなった。
マズい。
死ぬほどマズい!
というか漢方薬の味がする。
つまり死ぬほどマズいのに
生きる!
漢方薬で長生きする!
パクッぶえぶえ
パクッぶえぶえ
この動作を繰り返す。
つまり減らない!
それでも頑張って食べた。
パクッパクッぶえっ。
くらいにして頑張った。
もともと白い顔の俺は
青ざめて
綺麗な水色になりかけていた。
水色になりかけた
俺はそれでも必死に食べた。
うしろから
「チーン」とレンジ音する。
どうやら
この漢方薬みたいな料理は
あのチーンと鳴る
機械から出てくるようだ。
なめてる…この店。
イライラしながらも
食べ終わった
水色の顔の俺は立ち上がり
レジに向かった。
空いてる席で
インターネットをして
笑っている店員に話しかける。
「すみません!会計!
オ!マ!エ!が聞くべき
だ!け!ど!ねー!!」
ハイハイと言いながら
店員はレジに入った。
その間も
チーン!
チーン!
とレンジは鳴る。
まったくナメた店だ。
いくらだ!!
「580円になりますー」
ぶつぶつ心の中で言いながら
1000円を差し出した。
そしたら店員が
「あ、あと200円ありますか?」
200円?
なんでだろうかと
思いながらも仕方ないから
出してやった。
なんなんだろうか
この200円とはなんなんだろうか!
そしたら衝撃的な返答がきた。
「はい。
1200円お預かりで
620円のお返しです☆」
あー
あー?
何の為の200円ですかー!!
チーン。
以上、愛は込めません。
お口の恋人
冬獅郎でございます。
この間の続きです。
おっさんがボタンを
押さないせいで
気まずい目にあった
その後の話。
エレベーターの扉が開く。
その箱に乗り俺は
3階まで行く予定だ。
エレベーターは上昇していく。
エレベーターが開いたら
俺には質問があった。
「タバコは吸えますか?」
これ結構大事なので
ずっと考えてた。
タバコ吸えますか
タバコ吸えますかタバコ。
扉が開いて俺は言った
いや思った。
「開店してますか?」
「店員さんいますか?」
「やっぱりほかの店に
してもいいですかー!」
そしたら見つかった。
店員に見られた!
目があった!
あーあー。
残念と思った次の瞬間…
そらされた!
わお。攻撃的!
ちなみにこの店も
全員が中国人だった…。
「空いてる席
座ってもいいですか?
お前が聞くべき
だ!け!ど!ねー!!」
メニューをみて
「Dランチ1つ。」
店員が言った。
「ハン?」
Dランチですけど!
すると
ホワイトボードをもって
やってきた。
Dという文字を指で指し
俺に問う。
「コレ?ですか?」
そうだけど…
近い…
何のためのアルファベット表記なのか…
俺はイライラしてきていた。
そして対価となる
料理が運ばれてくる。
チャーハンをレンゲですくい
パクッと食べたら
ぶえってなった。
マズい。
死ぬほどマズい!
というか漢方薬の味がする。
つまり死ぬほどマズいのに
生きる!
漢方薬で長生きする!
パクッぶえぶえ
パクッぶえぶえ
この動作を繰り返す。
つまり減らない!
それでも頑張って食べた。
パクッパクッぶえっ。
くらいにして頑張った。
もともと白い顔の俺は
青ざめて
綺麗な水色になりかけていた。
水色になりかけた
俺はそれでも必死に食べた。
うしろから
「チーン」とレンジ音する。
どうやら
この漢方薬みたいな料理は
あのチーンと鳴る
機械から出てくるようだ。
なめてる…この店。
イライラしながらも
食べ終わった
水色の顔の俺は立ち上がり
レジに向かった。
空いてる席で
インターネットをして
笑っている店員に話しかける。
「すみません!会計!
オ!マ!エ!が聞くべき
だ!け!ど!ねー!!」
ハイハイと言いながら
店員はレジに入った。
その間も
チーン!
チーン!
とレンジは鳴る。
まったくナメた店だ。
いくらだ!!
「580円になりますー」
ぶつぶつ心の中で言いながら
1000円を差し出した。
そしたら店員が
「あ、あと200円ありますか?」
200円?
なんでだろうかと
思いながらも仕方ないから
出してやった。
なんなんだろうか
この200円とはなんなんだろうか!
そしたら衝撃的な返答がきた。
「はい。
1200円お預かりで
620円のお返しです☆」
あー
あー?
何の為の200円ですかー!!
チーン。
以上、愛は込めません。
なぜ…
ちょりっす
シーモネーター
冬獅郎でございます。
今月の頭にあった
出来事を話します。
すべて通勤中の出来事です。
11月2日
11月の
スタッフミーティングのため
いつもよりだいぶ早い
電車に乗った。
電車はとても満員で
みんなの表情は明らかに
精彩を欠いていた。
俺は本当に無心で
明るいとか暗いとかCRYとか
そんなのおかまいナシに
すみません。
すみません。
と言いながら人ごみを掻き分け
電車の奥の方へ入っていった。
ただ…
いつもと違うその車両は
とても満員だったのと
いつもと違うその車両は
女性専用車両だった。
11月4日
肌寒い空気の中
逆風ですら味方になったくらい
颯爽と自転車を漕いでいた。
そしたら
前を走っていたおばさんが
何も無い誰もいない
俺しかいない
どこまでも真っ直ぐな
君の心へ続く長い一本道ばりに
曲がり角の無い道で
右側の壁に突っ込んだ。
なぜ…ですかね?
11月4日(上記同日)
とりあえず
すぐに立ち上がった
おばさんを見届けたあと
駅に着いた。
地元の駅は閑散としていて
鼓動音が響き渡る中
切符の券売機と向き合った。
横に並ぶ券売機は
その時誰とも向き合えず
どこか寂しそうだった。
俺以外の誰もが
その時切符を欲していなく
右を向いても左を向いても
券売機と向き合う人はいなく
明らかに
その時券売機に
用があったのは
俺ただ一人だった。
ただ、なんとなく
気配を感じたのは
きっと気のせい。
から始まった偶然なのだ。
右とか
左とか
前とかじゃなく…
いたのです。
後ろに。
並んでるのだ。
明らかに
切符待ちの
おばちゃんがいるのだ。
なぜだ!
こんなにも
左右に誰もいない
券売機があるのに!
なぜ
俺の後ろに
並んでるんだ!!!
傷つけあうためじゃなく
僕らは出会ったって
言い切れるかな?
今わかる答えは一つ…。
隣、あいてますよ?
以上、愛は込めません。
シーモネーター
冬獅郎でございます。
今月の頭にあった
出来事を話します。
すべて通勤中の出来事です。
11月2日
11月の
スタッフミーティングのため
いつもよりだいぶ早い
電車に乗った。
電車はとても満員で
みんなの表情は明らかに
精彩を欠いていた。
俺は本当に無心で
明るいとか暗いとかCRYとか
そんなのおかまいナシに
すみません。
すみません。
と言いながら人ごみを掻き分け
電車の奥の方へ入っていった。
ただ…
いつもと違うその車両は
とても満員だったのと
いつもと違うその車両は
女性専用車両だった。
11月4日
肌寒い空気の中
逆風ですら味方になったくらい
颯爽と自転車を漕いでいた。
そしたら
前を走っていたおばさんが
何も無い誰もいない
俺しかいない
どこまでも真っ直ぐな
君の心へ続く長い一本道ばりに
曲がり角の無い道で
右側の壁に突っ込んだ。
なぜ…ですかね?
11月4日(上記同日)
とりあえず
すぐに立ち上がった
おばさんを見届けたあと
駅に着いた。
地元の駅は閑散としていて
鼓動音が響き渡る中
切符の券売機と向き合った。
横に並ぶ券売機は
その時誰とも向き合えず
どこか寂しそうだった。
俺以外の誰もが
その時切符を欲していなく
右を向いても左を向いても
券売機と向き合う人はいなく
明らかに
その時券売機に
用があったのは
俺ただ一人だった。
ただ、なんとなく
気配を感じたのは
きっと気のせい。
から始まった偶然なのだ。
右とか
左とか
前とかじゃなく…
いたのです。
後ろに。
並んでるのだ。
明らかに
切符待ちの
おばちゃんがいるのだ。
なぜだ!
こんなにも
左右に誰もいない
券売機があるのに!
なぜ
俺の後ろに
並んでるんだ!!!
傷つけあうためじゃなく
僕らは出会ったって
言い切れるかな?
今わかる答えは一つ…。
隣、あいてますよ?
以上、愛は込めません。
中国人メドレー
こんばんは
ツボだけ押さえたマエストロ
冬獅郎でございます。
3
俺は松屋に昼食をとりに
いや、とるというか
食べに行った。
店に入り俺は席に着き
いや、着くというか座り
オーダーいや、注文をした。
もぐもぐ、
いやむしゃむしゃと
ご飯を食べていたら
隣の席に男が着い、いや座った。
男は食券を出すなりこう言った。
「このカレギュウ完璧にわけてね」
「ちょっともカレーに
牛にカレーが
つかないようにしてね」
なんだこのアホは
むしゃむしゃしゃと思ったが
むしゃむしゃしてる俺は
ひき続きのむしゃむしゃに
必死だった。
店員の
セパレート技術が気になり
むしゃむしゃしながらも
店員の「トウ」さんを見つめた。
余談だが
この前渋谷の松屋に行ったら
店員の名前が全員「金」だった。
わーお!ビバ家族経営?
余談はさておき
トウさんは必死に
カレギュウを
カレーと牛にしようとしていた。
父さん。
間違えたトウさんの心中は
「これはカレギュウではなく
カレーと牛なんだ!」
「カレーと牛なんだ!」
と、叫んでるように見えたが
多分気のせいだと思う。
そして倒産。
間違えた!
トウさんの物凄い集中力により
カレギュウが
一つの皿で
カレーライスと牛丼になった。
トウさんが商品を持ち
ワガママな
お客の前に置いた瞬間…
ガチャンと強く置きすぎて
一瞬でカレーライスと
牛丼がカレギュウに!
きゃー
と、トウさーん!!
か、カレギュウにー!
なっちゃったーよー!
なんだろー
商品としては
合ってるんだけどもー!
なんだろーかー!
そして俺のカレーが
残り半分くらいに
さしかかり俺は気が付いた。
トウさん…
そういえば…
サラダまだですかー!!
というトウさんの奮闘記でした。
以上、愛は込めません。
ツボだけ押さえたマエストロ
冬獅郎でございます。
3
俺は松屋に昼食をとりに
いや、とるというか
食べに行った。
店に入り俺は席に着き
いや、着くというか座り
オーダーいや、注文をした。
もぐもぐ、
いやむしゃむしゃと
ご飯を食べていたら
隣の席に男が着い、いや座った。
男は食券を出すなりこう言った。
「このカレギュウ完璧にわけてね」
「ちょっともカレーに
牛にカレーが
つかないようにしてね」
なんだこのアホは
むしゃむしゃしゃと思ったが
むしゃむしゃしてる俺は
ひき続きのむしゃむしゃに
必死だった。
店員の
セパレート技術が気になり
むしゃむしゃしながらも
店員の「トウ」さんを見つめた。
余談だが
この前渋谷の松屋に行ったら
店員の名前が全員「金」だった。
わーお!ビバ家族経営?
余談はさておき
トウさんは必死に
カレギュウを
カレーと牛にしようとしていた。
父さん。
間違えたトウさんの心中は
「これはカレギュウではなく
カレーと牛なんだ!」
「カレーと牛なんだ!」
と、叫んでるように見えたが
多分気のせいだと思う。
そして倒産。
間違えた!
トウさんの物凄い集中力により
カレギュウが
一つの皿で
カレーライスと牛丼になった。
トウさんが商品を持ち
ワガママな
お客の前に置いた瞬間…
ガチャンと強く置きすぎて
一瞬でカレーライスと
牛丼がカレギュウに!
きゃー
と、トウさーん!!
か、カレギュウにー!
なっちゃったーよー!
なんだろー
商品としては
合ってるんだけどもー!
なんだろーかー!
そして俺のカレーが
残り半分くらいに
さしかかり俺は気が付いた。
トウさん…
そういえば…
サラダまだですかー!!
というトウさんの奮闘記でした。
以上、愛は込めません。
おっさん
こんばんは
九十九里浜ナナコ
(本名みのりかわのりお)
で、ございます。
これも昨日の話なんですが
気まずかった数分間の話です。
飯を食べようと中華料理の店に
行こうとしてエレベーターに
のったんですよ。
1階から3階にね。
携帯いじりながらのったんですよ。
そしたら
オヤジが乗ってきました。
気付きながらも
俺は携帯をいじり続けた。
そしてオヤジは
エレベーターの右端に立ち
ボタンを押した。
扉がしまります。
男が密室で2人きり。
しかもオヤジは
走って来たから
ハァハァ言っていて
服装もここぞとばかりに
乱れまくっている。
デニムなんか今にも脱げそうだった。
50代(多分)のハァハァ言って
服装が嵐が去った後のように
乱れまくっているオヤジと
20手前の俺がエレベーターと言う
密室で2人きり。
なんか、勢いで襲われそうで
嫌だった。
リアルに掘られるかと思った。
なんだったら今誰かを掘ってきて
逃げ込んできたのかもしれない。
なんて考えて
負ける気しなかったから
襲ってきたらどんな風に躱して
どんな風に人生を終わらせてやろうか
まで考えてた。
その時。
目の前の扉が開いた。
そこには人が立っていた。
そしてその人の後ろに書かれた
ものを見て目を疑った。
そこは
1階だった。
お
おお
オヤジィィィ!!!!!!!!
ざっけんな!!ざっけんな!!
何で「閉」のボタン押して
階指定のボタンを押さねーんだ!!
おっかしいだろうが!!
マジでお前何なの?
馬鹿なの?
精神異常者なの?
狂ってるの?
発狂してるの?
人としてアウトなの?
精神科行っても治せないの?
頭がパーンなの?
人生終わってるの?
非常識なの?
キチガイなの?
場違いなの?
空気読めないの?
気持ち悪いよ?
脳ミソないの?
身体障害者なの?
ヤバいの?
カスなの?
脳外科行かないの?
変態なの?
変人なの?
異常性欲者なの?
轢死したいの?
溺死したいの?
餓死したいの?
とにかく逝きたいの?
ボケが!!!
目の前に立っていた人が
ボタンを押さなかったら
いつまであのままなのかと
思うとゾッとするわ。
ちなみにこの話には続きがあります。
その話はまたいつか。
以上、愛は込めません。
九十九里浜ナナコ
(本名みのりかわのりお)
で、ございます。
これも昨日の話なんですが
気まずかった数分間の話です。
飯を食べようと中華料理の店に
行こうとしてエレベーターに
のったんですよ。
1階から3階にね。
携帯いじりながらのったんですよ。
そしたら
オヤジが乗ってきました。
気付きながらも
俺は携帯をいじり続けた。
そしてオヤジは
エレベーターの右端に立ち
ボタンを押した。
扉がしまります。
男が密室で2人きり。
しかもオヤジは
走って来たから
ハァハァ言っていて
服装もここぞとばかりに
乱れまくっている。
デニムなんか今にも脱げそうだった。
50代(多分)のハァハァ言って
服装が嵐が去った後のように
乱れまくっているオヤジと
20手前の俺がエレベーターと言う
密室で2人きり。
なんか、勢いで襲われそうで
嫌だった。
リアルに掘られるかと思った。
なんだったら今誰かを掘ってきて
逃げ込んできたのかもしれない。
なんて考えて
負ける気しなかったから
襲ってきたらどんな風に躱して
どんな風に人生を終わらせてやろうか
まで考えてた。
その時。
目の前の扉が開いた。
そこには人が立っていた。
そしてその人の後ろに書かれた
ものを見て目を疑った。
そこは
1階だった。
お
おお
オヤジィィィ!!!!!!!!
ざっけんな!!ざっけんな!!
何で「閉」のボタン押して
階指定のボタンを押さねーんだ!!
おっかしいだろうが!!
マジでお前何なの?
馬鹿なの?
精神異常者なの?
狂ってるの?
発狂してるの?
人としてアウトなの?
精神科行っても治せないの?
頭がパーンなの?
人生終わってるの?
非常識なの?
キチガイなの?
場違いなの?
空気読めないの?
気持ち悪いよ?
脳ミソないの?
身体障害者なの?
ヤバいの?
カスなの?
脳外科行かないの?
変態なの?
変人なの?
異常性欲者なの?
轢死したいの?
溺死したいの?
餓死したいの?
とにかく逝きたいの?
ボケが!!!
目の前に立っていた人が
ボタンを押さなかったら
いつまであのままなのかと
思うとゾッとするわ。
ちなみにこの話には続きがあります。
その話はまたいつか。
以上、愛は込めません。
いま
おはよーございます。
聖☆おじさん
冬獅郎
で、ございます。
今昼職行く途中で
Blog書きながら歩いて
自販機でコーラ買ってたら
ずっと下を向いてる
おばあちゃんが歩いてきた。
それをチラ見して
気にせずコーラを買って
開けた瞬間…
おばあちゃんが突っ込んできた。
もちろん
俺のコーラは下に落ちて
内臓が飛び出て
反応がない…。
「話かけても返事がない。
ただのしかばねのようだ。」
きゃー
暴力反対☆
急遽内容を変更して
お送り致しました。
以上、愛は込めません。
聖☆おじさん
冬獅郎
で、ございます。
今昼職行く途中で
Blog書きながら歩いて
自販機でコーラ買ってたら
ずっと下を向いてる
おばあちゃんが歩いてきた。
それをチラ見して
気にせずコーラを買って
開けた瞬間…
おばあちゃんが突っ込んできた。
もちろん
俺のコーラは下に落ちて
内臓が飛び出て
反応がない…。
「話かけても返事がない。
ただのしかばねのようだ。」
きゃー
暴力反対☆
急遽内容を変更して
お送り致しました。
以上、愛は込めません。
デストロイ
おはようございます。
足立が生んだ歌舞伎者
冬獅郎でございます。
前回の日記の続編です。
そうです。
あの寿司屋の
あの店員
イイさんです。
先日また買いに行く
機会があったので
行ってみたら
いました。
目の前にしっかりと
イイと書かれた
ネームプレートを
誇らしげに下げて
奴は立っていた。
相変わらす
なんだその
ポジティブな名前は!
と突っ込みたくなる名前だ。
だけどあれから
数ヶ月。
さすがにきっと
成長しただろうと。
変わらない事はないだろうと。
そう信じ注文した。
キングスペシャルを下さい。
イイ
「は?今日は寿司の日ですよ?」
わーお。
全然変わってなーい!
何を言ってるんだこいつは!
それは道行く人に言えよ!
むしろ寿司買いに来てる
俺は正解じゃねないのか!!
「何でもいいから
キングスペシャルくれよ。」
ポスターを指さして
イイが一言。
「今日は寿司の日です!!」
こいつ…またしても
俺の注文を無視しやがるのか。
マジ何なの?
俺が頼んだ
キングスペシャルはないの?
普通にメニューに載ってるけど?
イイ
「キングスペシャル?
ちょっとまってください。」
と、言って奥のスタッフに
確認しに行って
戻ってきた。
イイ
「キングスペシャルはありますよ」
だ!か!ら!
それがほしーの!!
それなの!!!
そもそも
俺が間違えたみたいな
言い方するなボケが!
イイ
「以上でいいですか?」
待て!まだある!
勝手に判断するな!
お前は異常だ!
手巻き寿司をくれ!
イイ
「はい。でも今日は
手巻きの日ですよ?安いです。」
なにがー!
なにがー!
何なのさー!!
なにさー!!
正解どれなのー!
お前この数ヶ月
何をしてきたんだよ!
大体今日だけで考えても
キングスペシャルってのを
頼んだ奴いないの!?
それとも、俺専門スタッフなの?
俺の担当なの?
出勤合わせてるの?
他の人接客した事ないの?
もっと言えば
何でいるの?
頑張る気あるの?
何でイイって名前なの?
やっていけるのー?
寿司屋以外の
仕事つく気ないのーーー?
イイ
「お会計960円になります。」
はいはい。と言いながら
1000円だしてから
小銭60円を…
イイ
「1000円お預かりします。」
早い早い早い早い早い早い!!
まだ小銭だそうと
してるだろうが!
小銭入れだしてるだろうが!
そんな所だけ
スピーディーになるな!
イイ
「箸は一膳でいいですか?」
「はい。」
イイ
「こちらがお品物…あ…あれ?
あっこちらがお品物です。」
何々何々何々何々何々!
今何か言おうとしたの何!?
何なんだよー!!!
と思って家について
呆然としていた。
あー。
そーか…
醤油が入ってない…
あーあ…
もうその仕事…
やめても「イイ」よ?
以上、愛は込めません。
足立が生んだ歌舞伎者
冬獅郎でございます。
前回の日記の続編です。
そうです。
あの寿司屋の
あの店員
イイさんです。
先日また買いに行く
機会があったので
行ってみたら
いました。
目の前にしっかりと
イイと書かれた
ネームプレートを
誇らしげに下げて
奴は立っていた。
相変わらす
なんだその
ポジティブな名前は!
と突っ込みたくなる名前だ。
だけどあれから
数ヶ月。
さすがにきっと
成長しただろうと。
変わらない事はないだろうと。
そう信じ注文した。
キングスペシャルを下さい。
イイ
「は?今日は寿司の日ですよ?」
わーお。
全然変わってなーい!
何を言ってるんだこいつは!
それは道行く人に言えよ!
むしろ寿司買いに来てる
俺は正解じゃねないのか!!
「何でもいいから
キングスペシャルくれよ。」
ポスターを指さして
イイが一言。
「今日は寿司の日です!!」
こいつ…またしても
俺の注文を無視しやがるのか。
マジ何なの?
俺が頼んだ
キングスペシャルはないの?
普通にメニューに載ってるけど?
イイ
「キングスペシャル?
ちょっとまってください。」
と、言って奥のスタッフに
確認しに行って
戻ってきた。
イイ
「キングスペシャルはありますよ」
だ!か!ら!
それがほしーの!!
それなの!!!
そもそも
俺が間違えたみたいな
言い方するなボケが!
イイ
「以上でいいですか?」
待て!まだある!
勝手に判断するな!
お前は異常だ!
手巻き寿司をくれ!
イイ
「はい。でも今日は
手巻きの日ですよ?安いです。」
なにがー!
なにがー!
何なのさー!!
なにさー!!
正解どれなのー!
お前この数ヶ月
何をしてきたんだよ!
大体今日だけで考えても
キングスペシャルってのを
頼んだ奴いないの!?
それとも、俺専門スタッフなの?
俺の担当なの?
出勤合わせてるの?
他の人接客した事ないの?
もっと言えば
何でいるの?
頑張る気あるの?
何でイイって名前なの?
やっていけるのー?
寿司屋以外の
仕事つく気ないのーーー?
イイ
「お会計960円になります。」
はいはい。と言いながら
1000円だしてから
小銭60円を…
イイ
「1000円お預かりします。」
早い早い早い早い早い早い!!
まだ小銭だそうと
してるだろうが!
小銭入れだしてるだろうが!
そんな所だけ
スピーディーになるな!
イイ
「箸は一膳でいいですか?」
「はい。」
イイ
「こちらがお品物…あ…あれ?
あっこちらがお品物です。」
何々何々何々何々何々!
今何か言おうとしたの何!?
何なんだよー!!!
と思って家について
呆然としていた。
あー。
そーか…
醤油が入ってない…
あーあ…
もうその仕事…
やめても「イイ」よ?
以上、愛は込めません。