物事をどこからどんな風に見ていますか
こんなカードがでました。高い視点から見る・高い視点から見る・一歩引いて見るだけでも違う・先入観や偏見や思い込み 過去のクセで反応せず 中立に状況を見る・同じパターンを抜けるには これまでの価値観を手放すことも大事そうすることでまったく違った捉え方や新たな可能性も見えてきそうです確かに 先入観や過去からの価値観でつい無意識に反応してたりするかも〜ひとつのことを気にしている時悩んでいる時ってぎゅーーーっ とソレだけに集中まるで圧縮凝縮してるかのように狭ーーーい範囲しか見えてないかもしれませんねそういえばビジネス書のタイトルでは解像度を上げる などといったものもありますよね。(読んでませんが)見方や捉え方ちょっと意識してみたいですね(ふくろうと一緒に空を飛んでみたい ソコw) 今日もお疲れさまでした ゆっくり目ぇ 休めてくださいオマケ個人的に調べたくなって調べてみたことそれぞれの違い ・視座(Standpoint): 「どこに立って見るか」。立場や役割、心理的な高さ。 ・視点(Viewpoint): 「どこを見ているか」。問題の焦点や着目点。 ・視野(View): 「どの範囲を見ているか」。視界の広さ。虫の目・鳥の目・魚の目とは 物事を多角的に捉え、正しい判断や戦略を導き出すための3つの視点。 ・虫の目(現場・ミクロ) 近視眼的に、目の前の課題を詳細に分析する視点。 ・鳥の目(全体・マクロ) 空を飛ぶ鳥のように高い場所から 物事の全体像を俯瞰(ふかん)して捉えるマクロな視点。 ・魚の目(トレンド・潮目) 世の中の流れ(トレンド)や潮目を読み タイミングを捉える視点。解像度が高い とは 画像・映像では画素が細かく鮮明な様子を指す ビジネスでは「物事の細部(背景・課題・解決策)までクリアに理解し 具体的で洞察に満ちている」状態を意味します。 詳細な状況把握や、分かりやすい説明・提案ができることを称賛する際によく使われる表現です解像度が高い人とは ←たまたまでてきたので 物事を具体的かつ鮮明に理解し 鋭い洞察力で的確な本質や解決策を見出せる人 特徴は、情報や課題を「深さ・広さ・構造・時間」の4視点で捉え 抽象的な言葉を具体化して伝え、問題解決のスピードが非常に速い点です