祝福しろ。結婚にはそれが必要だ -58ページ目

キスまでの距離

ってタイトルの小説が
携帯小説、通常小説にあります。

割とみんな考えるタイトルはかぶるんだな~と思っています。


しかし、キスへのもっていきかたってマチマチだよな~
とりあえず、高校時代に「天使なんかじゃない」を読んで

タキガワマンは
(1)、良い感じのデートを重ねて、凄い綺麗な夜景で女の子のテンションを上げて、行う。

(2)、好きな女の子を見て我慢できずに行う。

という2パターンで挑んでいます。




ちなみに、キスしているときにジョリってなって、ふと女性側の顔剃りが甘い事に気づき
気づかないふりをして、マジでどうしようと思いながらドキマギしたのは良い思い出です。


しかし、口の中に甘い香りの人もいたが…おそらくあれは煙草の匂いを隠す処理をしたのだろう。



総合すると
・匂いの処理
・顔の手入れ
・精神的距離を縮める


と神経質な者同士なら「キスまでの距離」は意外と遠いな。

「gossip girl」に見た芸術分野でのキャリアの積み方

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さて、本読みに疲れたので「gossip girl」の話でも書いてみますか。
このドラマは、ニューヨークのマンハッタンの話で
舞台は、名門私立学校(たぶん中高一貫?)
名門だから、金持ちの子女が集まっている。

当然例外として、高度な教育を受けさせる為に、いわゆる「庶民」の生徒も通っている。


ダン・ハンフリー
ジェニー・ハンフリー
がそう。


シーズン2での描写として

ダン・ハンフリーの夢は小説家でまあ、結構な成績をおさめている。
そんで彼は、学校で優秀な成績をおさめて
インターンとして、現役の作家の下で働いたり
作品を提出して、大学への推薦状を書いてもらったりしている。




妹のジェニー・ハンフリーは、たぶん架空のブランド「エレノア・ウォルドーフ」でインターンとして働いている。15歳ながら、仕事ぶりを認められている感じだ。
まあ、ここに至るまでに

女子グループの頂点を目指して色々悪い事をする

失敗

金持ちの友人に合わせる為に、服を自分でアレンジしていたのが幸いして、ファッションブランド「エレノア・ウォルドーフ」でインターンとして働く

学校で周囲からのイジメにあう

インターンの仕事にのめり込む

色々あって才能を認められる。



何か、ドラマなんで脚色もあるだろうけど

芸術とか文化に関する分野へのキャリアコースが明確に確立されているのは凄いと思いました。


私が知らないだけで、日本でもキャリアコースが確立されているのかな?



しかし、アメリカの映画とかドラマ見ていると
特殊な才能に対する教育機関とかが早い段階で確立している印象があります。


「X-メン」 のミュータントが集まる学校とか
「HEROES」の組織(名前は無い)とか


まあ、単なる思い込みの可能性がありますがね。


関係無いけどジェニーは可愛いので好きです。
画像をつけました。



追伸
「gossip girl」では、チャック・バスという男性が悪役として描かれていますが…


「魔人探偵脳噛ネウロ」で人類の病:シックスを見ているので
小物にしか見えない……


添付画像の左側の男性がそうです。右側が主人公:ネウロ。

シックスの目的は「人類を出来るだけ苦しめて滅ぼす」事らしい。
生まれつき悪意の塊で…
無茶苦茶危険だ…




「HELLSING」の少佐も本気で危険だ…
ナチスの兵隊を吸血鬼化して復活させて
英国とヴァチカンに戦争をしかけて…

目的は「戦争する」
ひたすら、戦争する事だけが目的の男。

戦闘力は皆無なのに、カリスマ性が異常に高く、自分の狂気をどんどん進めている…
こいつも激ヤバだ。

勉強内容多すぎ_| ̄|○

火曜日までに読む本
総ページ数473ページ
現在…56ページまで読破。

し…しんどいです。