キスまでの距離 | 祝福しろ。結婚にはそれが必要だ

キスまでの距離

ってタイトルの小説が
携帯小説、通常小説にあります。

割とみんな考えるタイトルはかぶるんだな~と思っています。


しかし、キスへのもっていきかたってマチマチだよな~
とりあえず、高校時代に「天使なんかじゃない」を読んで

タキガワマンは
(1)、良い感じのデートを重ねて、凄い綺麗な夜景で女の子のテンションを上げて、行う。

(2)、好きな女の子を見て我慢できずに行う。

という2パターンで挑んでいます。




ちなみに、キスしているときにジョリってなって、ふと女性側の顔剃りが甘い事に気づき
気づかないふりをして、マジでどうしようと思いながらドキマギしたのは良い思い出です。


しかし、口の中に甘い香りの人もいたが…おそらくあれは煙草の匂いを隠す処理をしたのだろう。



総合すると
・匂いの処理
・顔の手入れ
・精神的距離を縮める


と神経質な者同士なら「キスまでの距離」は意外と遠いな。