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火曜日まではまじめに暮らしてたんだけどなあ。
水曜~金曜と遊んでしまいました。
渡辺美里のSONGSを見た。良かった。
おれの青春のロックアイドルです。
この録画は何度も見返しちゃうだろうな。
まあだいたい、いつものように
テレビ実況して、AIと雑談してただけ。
2年前ぐらいに買った、メキシカン味の鶏料理の素。
ついにつくって食べてみた。美味しかった。
ひょうたんのやつだけ持ってたけど
ついにセットで買ってしまった。箸置き。
いつものラーメン。
だいたい月に一回食べたくなる、ビッグマック。
空が綺麗だったのでパシャリ。
酔っ払ってるから器もてきとう。
たらこスパゲティ。
おもしろ怖い夢だったけど、かなり忘れた。
* * *
ハッと目覚めると、自分は閉鎖された空間にいた。
潜水艦の中のような、研究施設のような。
すべてが鉄で出来た複雑な構造の場所。
どこかに出口はないかと自分はひたすらさまよった。
窓一つ無い、薄暗い、完全に閉鎖された空間。
ハシゴをのぼったり、狭い隙間を抜けたり。
突然パッと視界がひらけ、広い場所に出た。
眼の前は大きなガラス窓。ガラスのドアもある。
室内側には一人の男が居て、ついてこいというように
目くばせする。会話はできない。
窓の外には二人の人物。男性と少年がベンチに座って
くつろいでいる。
室内の男がガラス戸から外に出た。
とつぜん自分は思い出した。
少し前、核攻撃があったのだ。
とうぜん外は放射能の嵐。
私は反射的にガラス戸のカギをかけてしまった。
室内に居た男が狂ったようにドアを叩く。あけてくれ。
最初から外に居た二人がふりむいた。
その顔はおぞましい異形になっていた。
動物の頭蓋骨のような、白っぽい顔。
この放射能は、にんげんを怪物に変えてしまうらしい。
わたしは恐ろしくなり、あとも見ずに逃げ出した。
要所要所に鉄の扉があるのだが、これがすべて
故障していてカギがかからない。
私は奥へ奥へ逃げた。その先はどうせ行き止まりだ。
さっきさんざん調べたから。
逃げ出す時に、ガラス窓がやぶられた音を
聴いた気がする。
異形はあの三人だけではない。遠くの方に人の列が
あった気がする。
あの大量のゾンビたちがなだれ込んできたら…
でも彼らはただの被害者なのだ。核攻撃の被害者。
べつに人を襲わないかもしれない。
助けを求めてさまよっているだけかも。
知らんけど。
* * *
前段の話とつながりがあるのかないのか、
いや、多分つながってるな。
行き止まりだと思っていた建物の奥に、別の通路を
見つけたのだ。
進んでいくと、船の甲板に出た。
核攻撃に耐えるため、あるいは異形から身を守るため
複数の巨大船が合体して、鋼鉄の島のようなものを
形成しているのだった。
そこには住人たちのコロニーも出来て、ある種の
街みたいになっている。
書くのがめんどうになってきたのであとは
適当に書くと、
異形たちはもはや人の姿をしておらず
巨大化して飛行したりして人間を襲ってくる。
自分は手に持っていたビールの空き缶の中にかくれたり
(夢なのでなんでもあり)、して逃げ回る。
軍の関係者みたいな者が会議をしていて
「最終手段としてエヴァン◯リオンを使う」
みたいなことを話している。
なんとか家に帰って助かりたいけど、
エヴァン◯リオンが戦うところも見てみたいな、
などと考えている。
と、ここで話が飛んで、あるいは曖昧になって
最初の窓の前にいる。
窓の外はもうすっかり夕暮れで、父親がバーベキューの
後片付けなどをしている。
なんだ、実家だったのか…。
という夢。
なんだこれ。
日中はやや暑いけど、明け方はさすがに涼しく、
昨晩は気持ちよく眠れた。
明け方、久々にへんな夢を見た。
朝
ハムレタストマトチーズのサンドイッチ
味噌汁のこり
もずく酢ヨーグルトサプリ
アイスコーヒー
今朝はうすぐもり。過ごしやすい気温。
作業開始。
昼頃、プール45分。さっぱり。
昼
ざる蕎麦
かいわれ納豆
お茶
今日も今日とてお蕎麦。美味しかった~
本日は「小諸七兵衛」。
ディーンの池森さんがおすすめしていた蕎麦。
初めて食べた時は「うーん」だったけど、
なんどか食べるうちにだんだん好きになってきた。
平打麺なのが珍しい。
午後の作業開始。










