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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

観劇予定の舞台の情報です

 

 

加藤瞳さんが出演する舞台

 

Big Bridge Company 旗揚げ公演

 

『朗読劇「シアター」』が

 

12月24日(水)から12月28日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

Big Bridge Company 旗揚げ公演

朗読劇

シアター

 

2025年12月24日(水)~28日(日)

シアターグリーン BOX in BOX THEATER

 

 

◆あらすじ◆

とある町の路地裏にあるリバイバル映画を専門とする映画館「オアシス」。

50年以上営業しているスクリーンが1つしかないこの小さな映画館を舞台にした、いくつかの時代の人々のいくつもの小さな物語たちを上演いたします。

本日「オアシス」営業最終日。

 

◆出演◆

《第一章》

牧浦乙葵 (①,②,③,⑧,⑨)

星波(④〜⑦)

 

加藤史枝 (①〜⑤)

橘莉衣(⑥〜⑨)

 

矢新愛梨(①,②,③,⑧,⑨)

今丘葉月(④〜⑦)

 

石川花音(①,②,③,⑧,⑨)

吉田優花(④〜⑦)

 

日向朔公(①〜⑨)

 

黒崎澪(①〜⑨)

 

平塚うどん(①〜⑨)

 

《第二章》

長月明日香(①〜⑨)

 

ゾマやかじゃない!(①〜③)

草野太一(④〜⑨)

 

加藤瞳(①,②,③,⑧,⑨)

平瀬美里(④〜⑦)

 

安澄かえで(①〜⑨)

 

《第三章》

花岩香奈 (①〜③)

城崎桃華(④〜⑨)

 

三葉海緒(①,④,⑤)

集貝はな(②,③,⑥,⑦)

夏目妃菜(⑧,⑨)

 

椎名孝介(①,②,③,⑧,⑨)

成瀬敦志(④〜⑦)

 

大澤萌々(①,②,③,⑧,⑨)

真宮涼(④〜⑦)

 

草場愛(①〜⑨)

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:前田直紀

制作協力:合同会社otonapro

企画・制作:Big Bridge Company

 

◆日程◆

2025年12月24日(水)〜28日(日)

24(水) ①19:00

25(木) ②14:30/③19:00

26(金) ④14:30/⑤19:00

27(土) ⑥13:30/⑦18:00

28(日) ⑧12:30/⑨16:30

 

◆劇場◆

シアターグリーン BOX in BOX THEATER

〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-20-4
TEL:03-3983-0644
URL:https://theater-green.com

《アクセス》

「池袋駅」東口より地上路で、徒歩約6分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

特典S席:8,000円

特典A席:7,000円

A席:6,000円

当日券:上記+500円増し)

☆ S 席特典☆

*前方列保証

*非売品2L版ブロマイド1枚(各キャスト出演回数分)

※公演毎にブロマイドの絵柄は変わります。

★特典付A席★

非売品2L版ブロマイド1枚のみ

(ブロマイドの種類はS席特典と同じ)

《予約URL》

https://www.confetti-web.com/events/12213

舞台「幻想水滸伝」製作委員会

 

『幻想水滸伝-門の紋章戦争篇-』を観てきました目

 

場所はシアターH

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥3,000

 

個人ブロマイド(3枚1組) ¥600

 

ランダムブロマイド ¥200

バルバロッサでした

 

アクリルスタンド ¥1,400

 

ランダム武器チャームキーホルダー ¥800

グレミオでした

 

 

 

 

上演時間 : 約3時間 (途中15分の休憩含む)

 

 

 

【アウトライン】

 

生と死を司る紋章“ソウルイーター”を巡る運命の戦い。
後世において、人はこの物語を“門の紋章戦争”と呼ぶ…。

 

太陽暦446年。トラン湖周辺を支配する大国「赤月帝国」で内乱 “継承戦争” が勃発。
内乱は当初、正統な帝位継承者であるバルバロッサ・ルーグナーが劣勢だったが、
テオ・マクドールら帝国六将軍と軍師レオン・シルバーバーグの活躍で逆転勝利。
帝位の座を取り戻すことに成功する。
さらにその翌年には、北方の外敵であった都市同盟勢力を撃退。
バルバロッサは人々に“黄金皇帝”と崇められ、称えられた。

 

だがそれから数年後…。
皇帝バルバロッサは宮廷魔術師ウィンディに魅了され、政治を顧みなくなってしまう。
その結果、軍部や宮廷内で汚職が氾濫し、赤月帝国は急激に崩壊の一途をたどっていた。

 

そんなある日、ひとりの少年が皇帝との初めての謁見を迎えていた。
かの大将軍テオ・マクドールの息子である。
その瞳は未来への希望に満ち溢れていたのだが…。

 

彼がこの時代を変える礎になることを、まだ誰も知らない…。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

岡村直樹 : リアン・マクドール(ぼっちゃん)

和田琢磨 : グレミオ

長江崚行 : テッド

山田ジェームス武 : フリック

磯貝龍乎 : ビクトール

山沖勇輝 : パーン

桜樹楓 : クレオ

桜井しおり : オデッサ・シルバーバーグ

伊勢大貴 : マッシュ

山内優花 : カスミ

日暮誠志朗 : ルック

高木トモユキ : テオ・マクドール

大湖せしる : ウィンディ

鍛治直人 : バルバロッサ・ルーグナー

 

《アンサンブル》

加藤ひろたか

とよだ恭兵

蓮井佑麻

白崎誠也

結木 雅

 

 

【感想】

 

RPGをモチーフにした舞台でした

内容はアウトラインに書いた通りですが

架空の国を舞台に大将軍の息子が

国の未来を見据えて戦う物語でした

主演は劇団SETの新人劇団員・岡村直樹くんです

SET本公演に出る前にこんな大きな舞台で初舞台でした

堂々とした演技でミスもなくやり切ってましたね

とても頼もしい逸材でしたよ

激しい殺陣は必見ビックリマーク

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

 

 

東京公演は12/14(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

プルミエの続き・・・

 

 

立会川へ観劇しに行きました

 

その前に立会川駅の近くにある『ハニーナンハウス』に入りました

 

 

Bセットを注文しましたビックリマーク

 

Bセットはカレー1種、ナンorライス、サラダ、ドリンクのセットです

カレーはバターチキンで辛さは普通(2)、ナンをチョイス

ドリンクはマンゴーラッシーにしました

スパイシーでメッチャ美味しかったです照れ

 

昨日の晩もインドカレーで続いちゃいましたね

飲食店が少ない街だと食べたい時間に開いてるのが

インドカレー屋さんしかなかったというのが実情ですガーン

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はプルマチ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇明大前 第4弾

 

『明大星』を観てきました目

 

場所はダイニングバーKUU

 

 

 

 

本日のモーニング

 

炊き込みご飯のいなり寿司と玉子焼き、鶏の唐揚げでした

ドリンクは日本茶にしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

メモリアルフォト ¥1,000

 

キャストバトルカード(2枚1セット) ¥1,000

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

明大前に朝日が差し込み、街が静かに目覚める頃、

その者たちが使命を果たすべく集った。

しかし、突如として異なる風を纏う者が現れ、混沌の渦を生み出す。

彼らの希望や願いは光となり、宇宙の果てへと解き放たれようとしている。

 

「光に照らされるもののみならず、光は命に宿るものなり」

 

彼らの光は、いずこへ向かうのかーー

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

三上彩音

六川裕史

太田裕二

山崎里彩

 

《ゲスト》

武藤志織

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (8回目)

9回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (9回目)

10回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (10回目)

11回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (11回目)

12回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (12回目)

13回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (13回目)

14回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (14回目)

15回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (15回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

明大前にあるダイニングバーに集まった人々?が

織り成す宇宙規模の壮大?な物語でした

 

ゲストは武藤志織さんでしたビックリマーク

動物に対する秘密を吐露してましたね

 

キャストの組み合わせが毎回違うん上に

挨拶ダンスは毎回変わるしアドリブもあるので

今日もメッチャ面白かったです爆  笑

 

終演後はハイタッチのお見送りがありましたラブ

 

 

 

 

 

この公演は12/21(日)にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

F.Entertainment

 

『音楽劇「妖怪たちのうたうころ」』を観てきました目

 

場所はTACCS1179

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのサイン入りパンフレット

 

ブロマイド

 

あとは2ショットチェキ券でした

 

 

 

上演時間 : 約1時間45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

父と母の離婚により自分の居場所を失ってしまったような日々を送る高校2年生の凪朔太(なぎ さくた)は

夏休みの登校日に幼馴染である坂下光(さかした ひかる)が陰湿な虐めをクラスメイトから受けていることを知り、

自分のフラストレーションをぶつけるように教室で暴れてしまい、学校から謹慎を受ける。

母、凪瞳子(なぎ とうこ)は地元大分県は湯布院にいる祖父の凪倫太郎(なぎ りんたろう)の元に朔太を預ける。

倫太郎の元でしばし暮らすこととなった朔太は、頑固で無口な倫太郎とも打ち解けられず悶々とした日々を過ごす。

秋を目前とした暑い日の夜、寝苦しくなかなか寝付けない朔太の耳に祭囃子が微かに聞こえてくる。

その祭囃子に惹かれるように倫太郎の家の目の前の森に入ってゆくと、妖怪たちが楽しそうに踊れ歌えと酒盛りをしていたのであった。

妖怪たちに驚きを隠せない朔太だったが、妖怪たちも人間である朔太が自分たちのことが見えることに驚きを隠せない。

だが倫太郎とその妻であった朔子(さくこ)も妖怪たちとかつて友達であったが、朔太がその孫だと知り、

妖怪たちは朔太を受け入れ、朔太も会ったことのない祖母、朔子と倫太郎の話がもっと聞きたくなり、

二日後に催されるという妖怪たちの秋祭りに倫太郎を招待することを請け負うことで妖怪たちと結託する。

 

一方、妖怪たちの時間軸と時の進み方が違う人間の世界では朔太が失踪して三日が経っていた。

倫太郎は瞳子に電話をし、瞳子は光に電話をし、どこにも朔太がいないことがわかり、

光は自分のせいかもしれないと急いで東京から大分は湯布院へ向かう。

 

秋祭りを妖怪たちと楽しく準備をする朔太は、その山(由布山)の長である妖怪の清から倫太郎と溯子の馴れ初めや駆け落ちを手伝った話、

瞳子が生まれたことや溯乃が亡くなってしまってから倫太郎が自分たちが見えなくなってしまった話を聞く。

また妖怪たちの秋祭りとは、収穫を祝う祭りだけでなく、送り盆で帰ることのできなかった魂を天へと還してあげるための祭りなのだとも。

妖怪たちはずっとずっと、倫太郎の側で見守ってきており、倫太郎ともう一度でいいから話がしたいのだと言う。

朔太は妖怪たちの思いを受け、次の日の夜遅くに倫太郎の家の縁側に秋祭りへの招待状を置く。

倫太郎は翌朝その手紙を見て驚き、考え、その晩東京から駆けつけた光と共に秋祭りに行くことを決める。

 

秋祭り当日の夜、朔太と妖怪たちで考えた新しい盆踊りや人間の世界にあるような屋台が並ぶ中倫太郎たちがやってくる。

妖怪たちが見える光は驚き声も出ないが、光がきてくれたことが嬉しい朔太は光の手をとって屋台を案内してあげようとするが、

妖怪が見えない倫太郎は朔太が自分を騙そうとしてのではないかと怒る。そうではないと弁解するが、帰るぞの一点張りの倫太郎。

妖怪たちも哀しげにしていたそんな時、浴衣姿の美しい女性が倫太郎を後ろから抱きしめる。その女性こそ溯子であった。

 

毎年毎年お盆に倫太郎の元へゆき、帰りたくないとあの人の側にいたいと駄々をこねる溯子を

天に還すため妖怪たちはこの時期に祭りを開いていたのであった。

溯乃の存在に触れ、倫太郎は抱きしめているのが溯乃だとわかり動きが止まる。

そんな倫太郎の手を朔太は取り、清の手に触れさせると倫太郎にも妖怪が、溯子が見えるようになる。

二人の再会とまた会えた喜びを分かち合う妖怪たちと倫太郎、溯乃。

朔太は光と和解することができ、夜が明けようとしてきた。

妖怪たちは倫太郎の側に朔太もずっといればいい、俺たちの側にいればいいと言うが・・・

そして、倫太郎が溯子の死に際に伝えられなかった想いとは。

 

さあ、踊り、歌いましょう!

一夜限りのこの命を。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

秦健豪 : 凪朔太、高校2年生。坂下光と幼馴染。/凪倫太郎(若い頃)

柏木佑介 : 天狗の清、京都から移住してきた大天狗の子供。

片山浩憲 : 道⾂命、宇奈岐日女の重臣。

樋口明志 : 坂下光、高校2年生、朔太の幼馴染。

倉本夏希 : 凪溯⼦、倫太郎の妻。

楓菜々 : 犬神の鈴夏、生前は倫太郎と溯子に飼われていたシー・ズー犬。

石川美樹(7日以外)・三浦詩乃(7日昼夜) : 川姫の瑞稀、姫とついているが川辺に出る妖怪。

小川輝晃 : 凪倫太郎、朔太の祖父、瞳子の父。頑固で無口なおじいちゃん。

 

《TEAMちりん/●TEAMころん》

清氷紬生/平子かな : 正吉河童、楽しいことに流されやすいタイプの河童。

熊木凜/胡麻鶴菜々  : 宇奈岐⽇⼥、由布岳に祀られている湯布院をつくったとされる神様。

横山未希/郡司聡美 : 黒色の女房の初代、その昔豊後の国で先立たれた妻初代との約束で、その遺体を漆喰で黒塗りにしお堂に保管していた夫が、他の女を娶ったことにより、それに嫉妬した黒塗りの初代が夫の喉を食いちぎってその首を抱き化けて出てくると言われていた妖怪。

実咲晴香/長谷川早紀 : こたこ、実はまだ生きている2歳のジャックラッセルテリア、女の子。

白浜萌/ 永田元気 : セコの日和、河から移住してきた河童。

雨ノ遊/小田島新  : たぬきのたすけ、京都から清を追ってきた大文字山のたぬき。

郡司聡美/錦織多希(7日昼以外)・熊木凜(7日昼) : 凪瞳⼦、朔太の母

錦織多希/三浦詩乃 : 霊猪、和気清麻呂を助けるべく神の使いとして参上した猪の子孫。

宗仲星/香月茉莉花 : たぬきのこすけ、たすけの弟たぬき。

伊阪颯馬/藤井遼太郎 : 大乗院の鬼、宇佐市の真言宗寺院は十宝山大乗院に鬼のミイラとして保管されている鬼。

 

 

【感想】

 

F.entartainment公演の観劇は2公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

祖父の住む大分湯布院で妖怪たちと出会い

祖父母の想いを知る青年の物語でした

歌は素晴らしかったし、お話の内容も良かったですね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

終演後、チェキ会に参加しましたビックリマーク

 

倫太郎の妻・凪溯⼦役の倉本夏希さんですビックリマーク

ツーチェキは初でした

久しぶりかと思ったら9月に「パイロットフィッシュ」で拝見してましたねあせる

でもお話し出来たのは久しぶりでした爆  笑

 

 

 

 

 

 

この公演は明日(12/7)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

下落合へ観劇しに行きました

 

その前に下落合駅の近くにある『スパイス6』に入りました

 

 

Aセットを注文しましたビックリマーク

 

サラダとドリンク

 

カレーとナン

 

カレーはチキンマサラで辛さは普通(レベル2)

ナンorライスはナンに

ドリンクはマンゴーラッシーにしました

スパイシーでメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

カンムリプロデュース10周年記念公演

 

一人冠仁 その四

 

『二つの双子』を観てきました目

 

場所はイズモギャラリー

 

 

 

 

入口の壁におしのしがいっぱい展示されてましたビックリマーク

 

自分が贈ったおしのしです照れ

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

サイン入りソロチェキ ¥1,000

 

3ショットチェキ券 ¥2,000

 

 

 

上演時間 : 約1時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

あの日、あおのこが落ちた…

二組の双子の秘密を呑み込んだ夜

記憶と現実、嘘と真実、秘密と告白

四人の運命は歪みながら織り重なっていく

 

これは物語であり、実験であり、そして闘いである

 

あなたはただの目撃者ではない

この挑戦の共犯者でもある

 

俳優・冠仁が、人生をかけて挑む渾身の一人芝居!

本当の挑戦者は、座席にいる“あなた”かもしれない…

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

冠仁

 

 

【感想】

 

カンムリプロデュース公演の観劇は12公演目でしたビックリマーク

冠仁さんの一人芝居はこれが4回目ですが初見でした

内容はアウトラインに書いた通りですが

二組の双子の運命を描いた物語でした

ひとりで8役演じてましたねびっくり

暗めなお話だったけど笑いどころもあって

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

終演後、チェキを撮りましたビックリマーク

 

冠仁さんと作演のたかのあ茶みさんですビックリマーク

最強のタッグでしたね

次回公演も楽しみですニコニコ

 

 

 

 

 

この公演は明日(12/7)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

イベントの続き・・・

 

 

早稲田へ観劇しに行きました

 

その前に早稲田駅の近くにある『キッチンオトボケ』に入りました

 

 

チキンカツ定食にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

漬物がついてました

チキンカツは見た目小さそうに見えて分厚いものが2個で

メチャクチャボリュームがありましたね

さすが学生が多い街だけあってコスパがいいですよ

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

今日はイベントからのマチソワ観劇してきました

 

まずはイベントから・・・

 

 

はらみかさんプロデュース

 

『女優撮影会』に参加してきましたビックリマーク

 

場所はGallery-O 7/marble(マーブル)

 

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

2ショットチェキ券 ¥2,000

 

 

【感想】

 

こういった撮影会に参加するのは7回目で

あゆちゃんは4回目でしたビックリマーク

 

以下が成果ですビックリマーク

 

 

 

こんな感じですニコニコ

 

 

 

最後にチェキを撮りましたビックリマーク

 

チェキにサインを書いてもらうついでに「理想の煙火」や「新宿アタッカーズSeason4」の

ブロマイドとチェキにもサインを書いてもらいましたビックリマーク

今回もいろんな話が出来てメッチャ楽しかったです爆  笑

 

 

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

黒須みらいさんが出演する舞台

 

舞台「美人狼」制作プロジェクト

 

『美人狼~アイドルへの道~season2』が

 

12月24日(水)から12月28日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

美人狼

~アイドルへの道~

season2

 

2025年12月24日(水)~28日(日)

コフレリオ新宿シアター

 

 

美人狼とは...?

「身も心も美しいアイドル」をコンセプトにした
新しいアイドルグループを作るために、
とびきり特別な一風変わったオーディションが開催!!

オーディションを通して、歌やダンスに真摯に向き合ってきた彼女たちに
最終審査前に告げられたのは...

この中に裏口プロデューサーが送り込んだ、
裏口デビューを目論む
偽のアイドル候補生がいる...!?!?!?

そんな彼女たちに与えられた最終審査は
自らの「美しさ」を届け、「審美眼」を見極められる

その名も

美人狼ゲーム

ルールはちょっぴりふしぎ。

デビューの権利を手にするには“いちばんたくさんの票”を集めればいいけれど、
投票できるのは「自分以外の誰か」

「この子がステージに立つのにふさわしい!」と信じるライバルに票を入れるたび、
信頼と疑念のあいだで心が揺れ動いちゃう…。

誰を信じて、誰に夢を託すのか――

決戦投票に立つことができたら
自分の潔白さを認めてもらうための最後のアピール。

そして、観客の皆さんの拍手で
選抜が決まる。

笑顔のきらめきの裏で生まれるドキドキと、ちょっぴり切ない駆け引き。
10人のアイドル候補生が、
心を重ねて歌い、踊り、夢を追いかけていく。

かわいくて、まぶしくて、
ほんの少しだけミステリアスな舞台が再度幕を開く

 

◆出演◆
《アイドル候補生)

上野透香 : 天見朱里(レッド担当)[25日19時・26日14時/19時・27日12時/17時]

よこ : 天見朱里(レッド担当)[24日14時/19時・25日14時・28日12時/16時]

市原えりさ : 市井蜜柑(オレンジ担当)[24日14時・25日19時・26日19時・27日17時・28日16時]

雛田みかん : 市井蜜柑(オレンジ担当)[24日19時・25日14時・26日14時・27日12時・28日12時]

天翔ゆい : 上原黄南(イエロー担当)[24日19時・25日19時・26日19時・28日12時/16時]

吉川彩 : 上原黄南(イエロー担当)[24日14時・25日14時・26日14時・27日12時/17時]

長島奈美 : 江田若葉(ライトグリーン担当)[24日19時・26日14時/19時・27日12時/17時]

倉キュウ : 江田若葉(ライトグリーン担当)[24日14時・25日14時/19時・28日12時/16時]

来栖圭 : 小笠原葵(ブルー担当)[24日14時・25日14/19時・27日12時/17時]

戌岡あやめ : 小笠原葵(ブルー担当)[24日19時・26日14時/19時・28日12時/16時]

漆間虹美 : カリナ・エンジェル・村咲(パープル担当)[24日19時・26日14時/19時・27日17時・28日12時]

京サリ : カリナ・エンジェル・村咲(パープル担当)[24日14時・25日14時/19時・27日12時・28日16時]

安座間miU : 如月桃音(ピンク担当)[24日19時・25日14時/19時・28日12時/16時]

郷咲あやね : 如月桃音(ピンク担当)[24日14時・26日14時/19時・27日12時/17時]

葉山千明 : 久遠真白(ホワイト担当)[24日14時・26日14時/19時・28日12時/16時]

鳥羽美々子 : 久遠真白(ホワイト担当)[24日19時・25日14時/19時・27日12時/17時]

月本こうこ : 剣崎水穂(ライトブルー担当)[24日14時/19時・26日14時/19時・28日16時]

大野愛 : 剣崎水穂(ライトブルー担当)[25日14時・25日19時・27日12時/17時・28日12時]

MAKIKO : 古城魅鳥(ダークグリーン担当)[24日19時・26日14時/19時・28日12時/16時]

椎名しおり : 古城魅鳥(ダークグリーン担当)[24日14時・25日14時/19時・27日12時/17時]

《プロデューサー》

黒須みらい : 志村金恵[全公演]

水瀬元春 : 寒河江銀太[24日14時/19時・25日14時/19時・26日14時/19時]

岡本修太朗/メガネ : 寒河江銀太[27日12時/17時・28日12時/16時]

《MC》

渡辺りえ[24日19時・27日12時/17時・28日12時/16時]

サイモン玉城[24日14時・25日14時/19時]

篠目ゆき[26日14時/19時]

 

◆スタッフ◆

主宰:舞台「美人狼」制作プロジェクト

原案・演出:篠目ゆき
脚本(原案):渡辺流久里
ダンス振付:黒須みらい
イラスト:平尾アウリ
劇中歌作曲:吉崎 弾
衣装:中野絢子
照明:阿久津未歩(LICHT-ER)
ビジュアル撮影:シライシアンナ
制作助手:御湯波ライト
ゲームアドバイザー:るい/譲葉類
WEB制作助手:上野透香
プロデューサー・ゲーム監修:鈴木大輔

 

◆日程◆

2025年12月24日(水)~28日(日)

24(水) 14:00/19:00

25(木) 14:00/19:00

26(金) 14:00/19:00

27(土) 12:00/17:00

28(日) 12:00/16:00

※上演時間は2時間~2時間半を予定しています。(ゲーム進行状況により前後します)

※上演後にはチェキ撮影会を実施します。(30分程度)

 

◆劇場◆

コフレリオ新宿シアター

〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-15-3 新宿KSビル1F

《アクセス》

都営地下鉄大江戸線/東京メトロ副都心線「東新宿駅」A1出口より徒歩2分

東京メトロ副都心線・丸ノ内線/都営地下鉄新宿線「新宿三丁目駅」E1出口より徒歩5分

西武新宿線「西武新宿駅」北口より徒歩7分

JR「新宿駅」東口より徒歩11分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

最前ドセン確定SS席:12,000円(最前列の中央、7,8番の2席のみ)

※特典:ご指定キャストのサイン入り2l版ブロマイド、公演オリジナルクリアファイル、公演ロゴオリジナルシール

最前列確定S席:8,500円(最前列の中央(7,8番席)以外)

※特典:ご指定キャストのサイン入り2l版ブロマイド、公演オリジナルクリアファイル、公演ロゴオリジナルシール

前方2,3列目A席:5,500円(ステージ前方から2,3列目)

※特典:公演ロゴオリジナルシール

後方B席:4,500円(ステージ前方から4~6列目)

※特典:公演ロゴオリジナルシール

カンフェティA,B席:4,500円/3,500円(チケット販売サイトのカンフェティ特別割引席)

※特典:公演ロゴオリジナルシール

後方腕組み関係者ヅラ席:6,000円(最後方7列目)

※特典:ご指定キャストとスマホツーショット撮影券、公演オリジナルクリアファイル、公演ロゴオリジナルシール

《予約URL》

https://www.gettiis.jp/event/detail/101474/E33714