マチネの続き・・・
池袋へ観劇しに行きました
その前に池袋駅東口の近くにある『やすべえ』に入りました
つけ麺にしました![]()
このお店は食券を買います
スープは醤油ベースの魚介ダシ
麺は中太のストレート麺でした
麺には魚粉をかけて、スープには
刻み玉ねぎを投入するのが好きですね
メッチャ美味しかったです![]()
ソワレ観劇に続く・・・![]()
舞台「幻想水滸伝」製作委員会
『幻想水滸伝-門の紋章戦争篇-』を観てきました![]()
場所はシアターH
まずは特設カウンターでプレミアムグッズを受け取りました![]()
フォトフレームとカードセットでした![]()
劇場ではパンフレット、ブロマイド、アクリルスタンドなどが販売されてました
上演時間 : 約3時間 (途中15分の休憩含む)
一幕 75分
休憩 15分
二幕 90分
【アウトライン】
生と死を司る紋章“ソウルイーター”を巡る運命の戦い。
後世において、人はこの物語を“門の紋章戦争”と呼ぶ…。
太陽暦446年。トラン湖周辺を支配する大国「赤月帝国」で内乱 “継承戦争” が勃発。
内乱は当初、正統な帝位継承者であるバルバロッサ・ルーグナーが劣勢だったが、
テオ・マクドールら帝国六将軍と軍師レオン・シルバーバーグの活躍で逆転勝利。
帝位の座を取り戻すことに成功する。
さらにその翌年には、北方の外敵であった都市同盟勢力を撃退。
バルバロッサは人々に“黄金皇帝”と崇められ、称えられた。
だがそれから数年後…。
皇帝バルバロッサは宮廷魔術師ウィンディに魅了され、政治を顧みなくなってしまう。
その結果、軍部や宮廷内で汚職が氾濫し、赤月帝国は急激に崩壊の一途をたどっていた。
そんなある日、ひとりの少年が皇帝との初めての謁見を迎えていた。
かの大将軍テオ・マクドールの息子である。
その瞳は未来への希望に満ち溢れていたのだが…。
彼がこの時代を変える礎になることを、まだ誰も知らない…。
【キャスト】 (以下敬称略)
岡村直樹 : リアン・マクドール(ぼっちゃん)
和田琢磨 : グレミオ
長江崚行 : テッド
山田ジェームス武 : フリック
磯貝龍乎 : ビクトール
山沖勇輝 : パーン
桜樹楓 : クレオ
桜井しおり : オデッサ・シルバーバーグ
伊勢大貴 : マッシュ
山内優花 : カスミ
日暮誠志朗 : ルック
高木トモユキ : テオ・マクドール
大湖せしる : ウィンディ
鍛治直人 : バルバロッサ・ルーグナー
《アンサンブル》
加藤ひろたか
とよだ恭兵
蓮井佑麻
白崎誠也
結木 雅
【感想】
1回目の感想⇒ 舞台 『幻想水滸伝-門の紋章戦争篇-』 (1回目)
内容はアウトラインに書いた通りですが
架空の国を舞台に大将軍の息子が
国の未来を見据えて戦う物語でした
2回目でしたがメチャクチャ引き込まれるお話でしたね
主演の岡村直樹くんが仲間の名前を全部言うのが凄かったです![]()
メッチャ面白かった~![]()
カーテンコールはダブルでした![]()
そのあと、撮影タイムがありました![]()
東京公演は12/14(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
ディナーに続く・・・![]()
観劇予定の舞台の情報です
上原ぺこさんが出演する舞台
我竜麻里子活動復帰10周年記念公演
『Le Bal Maudit』が
12月26日(金)から12月28日(日)の日程で上演されます
我竜麻里子活動復帰10周年記念公演
Le Bal Maudit
2025年12月26日(金)~28日(日)
参宮橋トランスミッション
ある日届けられた
ラ・モット子爵からの招待状。
そこには、ひとつの遊戯が記されていた。
一体どの令嬢が新作のドレスに相応しいのだろうか。
5つの色が混ざり合う夜の闇は深く、
霧が時を惑わしている。
=ささやかな謎が花開く、
耽美にして華やかなる舞台世界へようこそ。
◆出演◆
我竜麻里子 : ルネ、侯爵令嬢
上原ぺこ : マルティーヌ、伯爵令嬢
やまもとしほ : コゼット、子爵令嬢
三咲はる : ベアトリス、子爵令嬢
竹原名央 : ノミエ、男爵令嬢
大向しんじ : ラ・モット、子爵
祥生 : テオドール、使用人
寿々木はるか(声の出演) : アデリーヌ、女神
有佐美ひより(声の出演) : フェリーヌ、女神
◆スタッフ◆
脚本・演出:我竜麻里子
照明:石井智騎
音響・ギター演奏:ホソヤ
舞台監督・舞台美術:爲平康規(OUTofWIT)
ビジュアル撮影:谷利沙紀
撮影:池村好美、タスカル
広告デザイン・ロゴデザイン:大向しんじ
楽曲制作:Lalami
制作:我竜麻里子、灯鴉、池村好美
映像:我竜麻里子(雅竜庵)
協力:Studio RING、輝、kerryz
◆日程◆
2025年12月26日(金)~28日(日)
26(金) 19:00
27(土) 13:00/18:30
28(日) 13:00/17:00
※開場は開演の30分前となります。
◆劇場◆
参宮橋トランスミッション
東京都渋谷区代々木4-50-8 参宮橋ゲストハウスB1
《アクセス》
小田急線「参宮橋駅」西口より徒歩2分
◆チケット◆
(全席自由・税込)
4,000円(ドリンク代500円含む)
《予約URL》
https://livepocket.jp/e/10th_lbm
◆お問い合わせ◆
我竜麻里子
E-mail:mariko.garyou@gmail.com
雀組ホエールズ 第18回公演
『横浜ヶ国』を観てきました![]()
場所は赤坂RED/THEATER
劇場で購入したグッズ
ブロマイド(3枚1組) ¥1,000
上演時間 : 約1時間45分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
太平洋戦争で無条件降伏を受け入れた日本は
独立国とは名ばかりの米国の傀儡国である。
また「戦後100年目の2045年に日本が米国に吸収される」
ことも決定事項として密約されている。
これまでも日本の国政を動かしてきたのは
永田町ではなくホワイトハウスだったが、
戦後80年を機に米国が俄かに動き始めた。
そうとは知らず永田町の腐敗に憤った
横浜市長・二俣川たか子は、横浜市を日本から独立、
横浜国建国の狼煙を上げる。
時の総理大臣がそれを許せば日本が米国に
反逆したと思われかねない…。
国とは何か、独立とは何か、そしてひとの幸せとは何か。
【キャスト】 (以下敬称略)
《横浜市陣営》
棚橋幸代 : 二俣川たか子
村尾俊明 : 妙蓮寺六郎
東瑞輝 : 長津田三郎太
桜井あゆ : 長津田しずか
《永田町陣営》
阪本浩之 : 石瓦一郎
松本藍果 : 石瓦佳子
小松育海 : 朝尾誠二
阪口采香 : 石瓦かおる
《アメリカ陣営》
山下規介 : 東雲タロウ
佐羽英 : 三浦アンジ
辺見のり子 : 東雲民子
《神奈川県陣営》
永井良 : 金山剣
駒田侑香 : 観音寺美香
大和海 : 相武台金次郎
《市井の人々など》
須藤慧 : 愛甲義仁
坪田実澪 : 鈴木尚子
中尾たけ虎 : 上地友介
戎崎瑠 : 長津田ゆず
花森八重 : 松坂鯛子
内藤栞 : 筒香芳江
【感想】
雀組ホエールズ公演の観劇は4公演目でした![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
横浜市の日本からの独立を巡り
横浜市、日本政府、アメリカの
三つ巴の争いを描いた物語でした
久しぶりの雀組ホエールズでしたが
やはり一味違う舞台でしたね
風刺も効いててメッチャ面白かったです![]()
カーテンコールは撮影OKでした![]()
終演後、アフタートークがありました![]()
登壇者は主宰の佐藤雀さん、劇団員の阪本浩之、出演者の山下規介さんでした
びっくりな色んな事実を話してましたね
ここに書いていいか分からないので伏せておきます
アフタートーク後、面会が出来ました![]()
久しぶりに村尾俊明さんに挨拶出来て良かったです![]()
この公演は12/14(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
終わり![]()
丸福ボンバーズ 第19回本公演
『劇場版TWIN ROOMS』を観てきました![]()
場所はAPOCシアター
本日、初日でした![]()
上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
海の見えるホテルの客室。その数ぶんの物語、人間模様、それぞれのツインルームが浮かみあがる。部屋に入った時、過ごした時間、出ていく瞬間…二人の間に見えてくるささやかな変化を、波の音が包み込む。そんな室内のストーリーを三人の作家が描きます。
【キャスト】 (以下敬称略)
梅里アーツ(g.)
NORIYASU(per.)
小柳誠志郎(g.&vo.)
橋爪 渓(vo.)
鈴木 杏(b.)
八木さおり
山田優輝
小林未紗
雛 リリカ
佐藤 達(劇団桃唄309)
《日替わりボンバー》
●野崎数馬
なすび
神尾晋一郎
【感想】
丸福ボンバーズ公演は旗揚げから全部観てます
内容はアウトラインに書いた通りですが
海の見えるホテルヘヴンを舞台にした会話劇でした
LOFT HEAVENでやってた時は3つの部屋での宿泊客の
お話だったけど今回は違う趣向になってましたね
生歌、生演奏は今回も素敵でした![]()
日替わりボンバーは野崎数馬さんでした![]()
1人の宿泊客に絡む役でしたよ
今回もメッチャ面白かったです![]()
終演後、面会が出来ました![]()
リヴ役の橋爪渓さんです![]()
リヴはバンドメンバーでTWIN ROOMSⅡから登場した役でしたが
今回はプラスαがありましたよ
生歌もバッチリ聴かせてもらいました![]()
日替わりボンバーの野崎数馬さんです![]()
今回は出演欄にお名前がなかったので拝見出来ないかも
と思ってたら初日に拝見出来ました![]()
どんな役かは観てのお楽しみと言うことで…![]()
みなさん、写真ありがとうございました![]()
この公演は12/16(火)までやってます
興味のある方は是非![]()
終わり![]()
今日はマチソワ観劇してきました![]()
まずはマチネから・・・
菅野臣太朗演劇倶楽部2025年本公演
『蛇よ、平日を丸呑みにしておくれ』を観てきました![]()
場所は下北沢DY CUBE
上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
今日 また 私は縛られる。
それが 日常だと言われると 途轍もない虚無感に 苛まれるんだけど
家を出て 今日 また私は 社会に 世間に 法律に 縛られる。
明日も 明後日も 平日だ。
平日 また 私は縛られる。
今日 母が死んだ。
おおらかで 真面目で 働き者で 女手一つで 私たちを育ててくれて
「貴方たちの成長がお母さんの生き甲斐なのよ」
と優しく言ってくれた母が 今日 死んだ。
昨日 母の恋人が 私の働くライブハウスに現れた。
彼は 私の元カレだった。
今日も 平日だ。
蛇よ 平日を丸呑みしておくれ。
【キャスト】 (以下敬称略)
中右遥日 : 市来姫華、ライブハウスの現オーナー
永友春菜 : 滝愛実、元ライブハウススタッフ
林千浪 : 田湖莉乃、元ライブハウススタッフ
倉田ヨーコ : 宗像羽唯、元ライブハウススタッフ
神木優 : 葦津幸隆、元ライブハウススタッフ
【感想】
菅野臣太朗演劇倶楽部公演の観劇は6公演目でした![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
ひとりの男を迎える為にライブハウスに
集まった5人の男女の会話劇でした
複雑に絡み合った人間関係からくる
会話はシビれましたね
メッチャ面白かったです![]()
カーテンコールはダブルでした![]()
この公演は明日(12/11)が千穐楽です
興味のある方は是非![]()
ディナーに続く・・・![]()
観劇予定の舞台の情報です
ぽりこぴーの3人が出演する舞台
はらみかプロデュース
THEATER TRIBE WORKSHOP VOL.4
『取調室ABC』が
12月25日(木)から12月28日(日)の日程で上演されます
はらみかプロデュース
THEATER TRIBE WORKSHOP VOL.4
取調室ABC
2025年12月24日(木)~28日(日)
JOYJOYシアター
3つの取調室で行われる会話劇
それぞれの取調室の人間模様を
オムニバス形式でお届けいたします。
◆出演◆
《TEAM VENGUARD》
藍澤慶子
木下彩
ほりゆり
宮本愛
きむらえいこ
中根大
石井文夏
樋野由樹子
奈良平愛実
宮坂公子
《TEAM NEXT》
杉優歩
筒井那緒
後藤吏沙
村田麻衣子
吉田梨菜
吉岡大輔
樋野由樹子
奈良平愛実
宮坂公子
はらみか
◆スタッフ◆
作・演出:松本陽一(劇団6番シード)
主催:はらみかプロデュース
協力:
END es PRODUCE
夢工房
劇団骸骨ストリッパー
ぽりこぴー
トキエンターアライヴ
劇団昴
◆日程◆
2025年12月25日(木)~28日(日)
25(木) 14:00(A)/19:00(B)
26(金) 12:00(A)/15:30(B)/19:00(B)
27(土) 12:00(B)/15:30(A)/19:00(B)
28(日) 12:00(B)/15:30(A)
A=TEAM VENGUARD(現役チーム)
B=TEAM NEXT(ワークショップ生チーム)
※受付開始・開場は、開演の30分前となります。
◆劇場◆
JOYJOYシアター
東京都練馬区桜台1-2-8 桜台マンションB1
《アクセス》
西武池袋線「桜台駅」南口より徒歩3分
西武有楽町線「新桜台駅」より徒歩3分
西武池袋線・都営地下鉄大江戸線「練馬駅」より徒歩10分
◆チケット◆
(全席自由・税込)
《TEAM VENGUARD》
公開ゲネプロ:前売3,000円/当日3,500円
通常:前売4,000円/当日4,500円
《TEAM NEXT》
公開ゲネプロ:前売2,000円/当日2,500円
通常:前売3,000円/当日3,500円
《予約フォーム》
https://ticket.corich.jp/apply/417842/002/ (藍澤慶子さん扱い)
https://ticket.corich.jp/apply/417842/003/ (木下彩さん扱い)
https://ticket.corich.jp/apply/417842/004/ (ほりゆりさん扱い)