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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

ENG第25回公演

 

『決戦!馬の後ろ脚』を観てきました目

 

場所は六行会ホール

 

 

 

 

ロビーに撮影スポットがありましたビックリマーク

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

 

パンフレット購入でクリアファイルが貰えます爆  笑

 

ブロマイド(4枚1組) ¥1,000

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

「殺陣師がいない!?」

舞台はとある稽古場。
プロデューサーと演出助手は頭を抱えていた。
時はマスコミ向けの公開稽古の3時間前。
舞台公演「疾風の義〜川中島大合戦〜」はアクションが売りで、そのラストシーンは武田信玄と上杉謙信の一騎討ちが有名な「川中島の合戦」をスケール感たっぷりに描くというものであった。
そして遂に今日、そのラストシーンをマスコミに公開する予定だった…。
「殺陣が一手もついてないってどういうことだよ!」
「演出家は地方公演から戻ってきてません!」
この舞台の殺陣師とは連絡が取れなくなっていて、集まった俳優達からは不満と焦りの声が上がり始める。そんな中、稽古場の隅で自主練習をしていた俳優が、馬の後ろ脚役の若手俳優、三嶋新之助(みしま・しんのすけ)を叱り始める。
「お前、動きが早すぎて誰もついていけないんだよ!」
新之助は「早送りの新」とあだ名されるほど全ての動きが早く、陸上の障害の記録保持者で、小学生反復横跳びチャンピオン、ルービックキューブ6面組み立て日本記録などを持っていたが、俊敏すぎてアクション業界ではお荷物扱いされていた。新之助は現場で起きた小競り合いを、目にも止まらぬ早業で制圧し、さらに先輩達から反感を買ってしまう。しかしその動きを見たプロデューサーが新之助に目を付ける。
「お前…あと3時間で二百手つけられるか?」

馬の後ろ脚新之助は、川中島大合戦の殺陣を時間内につけ切ることはできるのか?

殺陣とアクション、そして舞台演劇の裏側を描いた、アクションバックステージコメディ!

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

松藤拓也 : 三嶋新之助(みしま・しんのすけ)、若手無名俳優(馬の後ろ脚役)
久下恭平 : 太刀華慶太郎(たちばな・けいたろう)、主演俳優(上杉謙信役)

高田淳 : 副島剛志(そえじま・つよし)、ベテラン俳優(武田信玄役)

木村優良 : 津野丸元気(つのまる・げんき)、アンサンブル(足軽役)

石渡真修 : 半田龍貴(はんだ・りゅうき)、俳優(武田信繁役)

松木わかは : 義澄朱音(よしずみ・あかね)、演出助手

浮谷泰史 : 松村啓三(まつむら・けいぞう)、プロデューサー
シミズアスナ : 千間奈々子(せんま・ななこ)、制作お手伝い
水崎綾 : 神無月留佳(かんなづき・るか)、アシスタントプロデューサー
梅田悠 : 堀ノ内詩乃(ほりのうち・しの)、アンサンブル(農民役)
中野裕理 : 迷際紗理奈(まどぎわ・さりな)、ベテラン女優(鶴菜姫役)
椎名亜音 : 留まどか(とめ・まどか)、女優(三条の方役)
石部雄一 : 須野山春彦(すのやま・はるひこ)、俳優(山本勘助役)
柏木佑太 : 旗天草太(はたて・そうた)、俳優(鬼小島弥太郎役)
麻生金三 : 小峠竜司(ことうげ・りゅうじ)、俳優(馬の前脚役)
矢島美音 : 薬師寺香連(やくしじ・かれん)、アンサンブル(ダンス・アクション部)
晨火 : 随昌誠(ずいしょう・まこと)、アンサンブル(ダンス・アクション部)
平山佳延 : 持田源五郎(もちだ・げんごろう)、音響チーフ
安達優菜 : 手塚真楚(てづか・まそ)、アクションサンプラー
森大 : 阿久津燐(あくつ・りん)、殺陣師

 

《スタリオンズ》

上島純也

隈本秋生

小林諒大

清水彩

高見彩己子

 

 

【感想】

 

ENG公演の観劇は7公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

戦国時代の舞台でのバックステージで巻き起こる

トラブルを描いたアクションコメディでした

殺陣振付に特化した内容だったので

スピードがハンパなかったですね

メチャクチャかっこ良かったし、

ラストはメチャクチャ感動しましたえーん

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

 

この公演は4/5(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は新馬場へ観劇しに行きました

 

その前に大崎駅の近くにある『和市』に入りました

 

 

背脂煮干中華そばとねぎ豚ごはんにしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

スープは醤油と塩から選べ塩をチョイス

煮干しだしが利いてて背脂で甘味がありました

麺は中太の縮れ麺でした

ねぎ豚ごはんはパンチのあるタレが

いいアクセントになってましたね

どちらもメッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

中川えりかさんが主宰・演出・出演する舞台

 

朗読×音楽 なかがわ・なかがわ

 

『MOVE vol.2』が

 

4月17日(金)から4月19日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

朗読×音楽 なかがわ・なかがわ

MOVE vol.2

 

2026年4月17日(金)~4月19日(日)

アルネ543

 

 

なかがわ・なかがわ「MOVE」第二弾

俳優の中川えりかと歌と二胡の中川えりか。

二人の中川えりかによる朗読と音楽のユニット「なかがわ・なかがわ」。

「MOVE」は今年始まった新企画。作家・俳優・シンガーソングライターと

多方面で活躍されている葛山陽平さんとタッグを組んでSF作品をつくります。

短編を繋ぎ合わせていくと一つの物語に…は、ならず、

壮大な物語の輪郭になっていく、はずです。

いずれは、朗読の枠を越えて音楽劇としての上演を目指すこの企画、第二弾は桜の季節に。

いよいよ朗読の枠を超えはじめる短編3本をお届けします。

 

MOVE- 人が動き、心が動く。

岬の上の寂れた教会。その訪問者は告解室で自身の“嘘”を懺悔する。そして、神父アベールにこう言った。「あなたのお話も、何か聞かせてくれないでしょうか?」…「ステンドグラスと嘘」。

どんな時もあなたの心に寄り添うロボットパートナー「ロベット」。彼らの寿命サイクル数をあらかじめ知ることが出来るのは、“お別れの準備をするため”です。…「チャルの砂時計」。

宇宙船の中で生まれ育ったユナは、今日から新世代の保育者として働く。しかし「ストック人類」を一緒に育てる方針となった保育センターには、かすかな不安が漂い始めていた。…「ソラノマド」。

時と場所を超えて共鳴する「命」のオムニバス三篇。

 

◆出演◆

中川えりか

葛山陽平

塚本千代

岩下政之

大力

小島ことり

有馬綾香

川本実依(♪のみ出演)

多田祥太朗(♪のみ出演)

牛島杏

土井飛雄馬(★のみ出演)

羽瀬水月(★のみ出演)

 

《演奏》

日向ぼっこ : キーボード

葛山陽平 : ギター

 

◆スタッフ◆

作:葛山陽平

演出:奥田悟史

構成:中川えりか(AND ENDLESS)

音楽:日向ぼっこ・葛山陽平

舞台美術:HANNA Juno

音響:隅田滉太郎

制作:間宮和子

スチール:yumeha shino

 

協力:

アカラ

AND ENDLESS

ヴォイスガレージ(ZINGY ZAP Enterprices)

風ノ環~かぜのわ~

SPICE BIRD

株式会社狸プロダクション

㈱地球儀

Chaco

Bobjack Theater

劇団ミックスドッグス

 

◆日程◆

2026年4月17日(金)~19日(日)

17(金) 14:00★/19:00♪

18(土) 13:00♪/18:00★

19(日) 13:00★/17:00♪

※開場は開演の30分前

※上演時間は約90分予定

※各回終演後歓談有り(30分程度)

※♪と★で一部キャストが変ります

 

◆劇場◆

アルネ543

東京都練馬区貫井3-5-6 ドンズビルB1F

TEL:070-6488-8720

《アクセス》

西武池袋線「富士見台駅」南口より徒歩2分

 

◆チケット◆

一般:3,800円

中学生以下:1,500円

※全てミネラルウォーター付き

《予約フォーム》

http://erika.cart.fc2.com/

 

◆お問い合わせ◆

Gawa ticket

E-mail:ticket.gawagawa@gmail.com

大森カンパニープロデュースvol.56

 

『更地SELECT~SAKURA10』を観てきました目

 

場所は小劇場B1

 

 

 

 

劇場ではTシャツとクリアファイルが販売されてました

 

 

 

上演時間 : 約1時間45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

ここでしか会えない笑いがある。

 

役者による大人の芝居コント「更地」

再生シリーズSAKURAも10回目

更地初参加のキャストも楽しみ

今年も笑いの桜が満開だ

にやり、くすくす、ゲラゲラ、ドッカン

春まぢか・・・春らしく、暖かく

劇場にてお待ちしております!

 

 

【演目とキャスト】 (以下敬称略)

※()内初出No

 

1 行き方はひとつ(更地18改)

全員?

 

2 新しい私1(更地9)

伊倉一恵/大森ヒロシ/松野井雅/山口良一/おおたけこういち/依里

 

3 同窓会事故(更地13)

岩崎ひろみ/佐久間哲/山口良一/伊倉一恵/大森ヒロシ

 

4 セブンスリー(初)

おおたけこういち

 

5 裏切りの街角(更地8改)

石倉三郎/山口良一/大森ヒロシ

 

6 想い出がいっぱい(更地9)

佐久間哲/岩崎ひろみ/依里

 

7 新しい私2(更地9)

黒田篤臣/伊倉一恵/松野井雅/大森ヒロシ/山口良一

 

8 苦情(更地7)

おおたけこういち/岩崎ひろみ/依里/黒田篤臣

 

9 仁義っ子(更地7)

石倉三郎/松野井雅/佐久間哲/黒田篤臣

 

10 アクション家族(初)

依里/おおたけこういち/山口良一/黒田篤臣

 

11 握手会(更地16)

岩崎ひろみ/伊倉一恵/松野井雅

 

12 新しい私3(更地9)

大森ヒロシ/伊倉一恵/松野井雅/黒田篤臣/山口良一/おおたけこういち/依里/佐久間哲

 

13 壁の穴(更地12改)

石倉三郎/山口良一/大森ヒロシ

 

14 帰り方はいろいろ(更地18)

全員?

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『更地SELECT~SAKURA10』 初日 (1回目)

 

内容は過去の更地公演から選りすぐった

14本(初出し2本含む)のオムニバスコント公演でした

2回観てお気に入りはヒットマンとタップダンスかな

どれもメッチャ面白かったですけどねニヤリ

 

 

カーテンコールは撮影OKでしたビックリマーク

 

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

終演後、面会が出来ましたビックリマーク

 

おおたけこういちさんです

観にきていたSETの社長に撮っていただきました爆  笑

 

写真ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

この公演は4/5(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は下北沢へ観劇しに行きました

 

その前に下北沢駅の近くにある『蒲田羽根つき餃子』に入りました

 

 

五目チャーハン+餃子セットを注文しましたビックリマーク

 

サラダ、玉子スープ、ザーサイがついてました

五目チャーハンは間違いのない旨さ

餃子は店名にもあった羽根つきで

大きめのが4個で食べ応え十分

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

矢野奨吾くんが出演する舞台

 

朗読劇「花道のゆくえ」製作委員会

 

『朗読劇「花道のゆくえ」』が

 

4月11日(土)から4月19日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

朗読劇

花道のゆくえ

-芸能教室/音楽教室-

 

2026年4月11日(土)~19日(日)

赤坂RED/THEATER

 

 

人気動画プラットフォームで投稿を開始し、現在は歌唱・音楽制作を基軸にしながらも楽曲提供プロデュース/声優業/文筆業/DJ・パーソナリティーに及び、まさにマルチな才能を開花させている、シンガー・ソングライター伊東歌詞太郎。
主人公の灰原巧が家庭教師として訪れた家族・子供が抱える問題に真摯に向かい合い、解決していく姿をオムニバス構成で描いた歌詞太郎氏の初の小説『家庭教室』(KADOKAWA)。
そのアナザーストーリーを朗読劇にて上演。

 

◆あらすじ◆

《芸能教室》

夢を追うことは素晴らしいこと。

華々しく始まることもあれば密やかに始まることもある。
では、終わりとはどこにあるんだろう?

夢見た世界が現実になり、現実とはしっかりと目視できるものになる。
そこで見えたものが自分の考えるものと違ったらどうするか。むしろ自分自身に牙を剥いてきたらどうするか。
まるで逃げるように転がり続ける夢は、果たして本当に自分の本当に求めている夢なのか。

夢から覚めた時に迫られる決断は何を選んでも痛みが伴う。覚悟をするときは必ずやってくる。
そこで彼女はどんな決断を下すんだろう?

一つだけ言えること。僕は彼女の足元にずっと美しい花道が見えている。

 

《音楽教室》

夢を追うことは素晴らしいこと。

いや、ちょっと待ってほしい。
夢って、なんだ?

叶えるために追う理想って、なんなんだ?
夢に見た場所と現実は何もかも違っていても、そこで生きている自分は
ヒーローになれるわけでも悲劇のヒロインになれるわけでもない。

今彼やあなたや僕が追っているのはたぶん夢なんかじゃない。
自分自身。きっとそういうことなんだろう。
自分自身を掴んだら、その先の彼の足元には花道が続いている。
いや、花道なんかなくてもきっと彼にはなんにも関係ないんだ。
どんな場所でも何も言わずに歩き続ける彼の視線の先は、本当に何が見えているのか、僕なんかには見当もつかない。

 

◆出演◆

愛美

伊東歌詞太郎

岩田有弘

宇野結也

大海将一郎

久保田秀敏

健人

駒田航

坂口実成夢

住谷哲栄

髙橋ミナミ

田嶌紗蘭

紡木吏佐

輝馬

畠中祐

八代拓

矢野奨吾

八巻アンナ

優希まひろ

湯本亜美

和久井優

(五十音順)

 

《アンサンブル》

助川綾美

松島才華

卯野壮馬

 

◆スタッフ◆

脚本【音楽教室】:鈴木智晴(劇団東京都鈴木区)

脚本【芸能教室】:守山カオリ(Bobjack Theater)

演出:萩原成哉(ToyLateLie/MNOP)

原作:「家庭教室」(KADOKAWA)

主催:朗読劇「花道のゆくえ」製作委員会

 

◆日程◆

2026年4月11日(土)~19日(日)

11(土) 14:00(音)/19:00(芸)

12(日) 14:00(芸)/19:00(音)

13(月) 休演日

14(火) 14:00(音)/19:00(芸)

15(水) 14:00(芸)

16(木) 19:00(芸)

17(金) 14:00(芸)/19:00(芸)

18(土) 14:00(音)/19:00(芸)

19(日) 13:00(音)/17:00(音)

音:音楽教室

芸:芸能教室

 

※未就学児童の観劇不可

※車椅子でご来場されるお客さまは、チケット購入後にお名前・ご観劇回・座席番号をご観劇日の前々日までに stage.contact55@gmail.com までお知らせください。

 

◆劇場◆

赤坂RED/THEATER

〒107-0052 東京都港区赤坂3-10-9 赤坂グランベルホテルB2F

《アクセス》

東京メトロ丸ノ内線、銀座線「赤坂見附駅」10番出口より徒歩3分

東京メトロ千代田線「赤坂駅」1番、2番出口より徒歩6分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

前売(複製台本付):11,000円

前売(一般):9,500円

当日(一般):9,800円

《予約URL》

朗読劇『花道のゆくえ』(ロウドクゲキハナミチノユクエ) | チケットぴあ[演劇 朗読・リーディングのチケット購入・予約]

 

◆お問い合わせ◆

E-mail:stage.contact55@gmail.com

 

観劇予定の舞台の情報です

 

 

白倉裕二くんが出演する舞台

 

NODA・MAP 第28回公演

 

『華氏マイナス320°』の東京公演が

 

4月10日(金)から5月31日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

NODA・MAP 第28回公演

華氏マイナス320°

 

2026年4月10日(金)~5月31日(日)

東京芸術劇場 プレイハウス

作・演出:野田秀樹

 

 

阿部サダヲ+広瀬すず+深津絵里

-正しくない科学に基づいた、

    正しくないSF(サイエンス・フェイクション)-

 

2026年、野田秀樹率いるNODA・MAPが2年ぶりの新作舞台を上演する。その名も、『華氏マイナス320°』。
作家 レイ・ブラッドベリが1953年に発表した『華氏451度』はディストピアSF小説だったが、この『華氏マイナス320°』なる戯曲は、野田曰く……「正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)」 ……だという。

舞台のはじまりは、とある化石の発掘現場。そこでは久しぶりにさまざまな化石の骨が次々と発掘されるものの、発掘チームは目もくれない――そう、彼らが捜しているのは、「謎の骨」なのだから――この「謎の骨」の「謎」をめぐって、物語は現代から中世、さらには古代をも往還していく。果たして「謎の骨」の正体とは……?

その『華氏マイナス320°』に、前代未聞の豪華キャストが集結!!

まずは、阿部サダヲ。その繊細かつ豊かな身体性を誇る演技で観客を魅了してやまない阿部が、本作でどんな姿を見せるのか。そして、広瀬すず。22年の「『Q』:A Night At The Kabuki」ロンドン公演で「彼女が舞台に出てくると、観客は目を離せない。」と評された広瀬。2作目の舞台出演に期待が高まる。さらに、深津絵里。97年の『キル』以来、野田作品に過去6作に出演。その数を見ても、野田がその表現力に絶大な信頼を寄せていることが分かる。

この3人に、大倉孝二、高田聖子、橋本さとしという、歴戦の経験に裏打ちされた比類なき猛者たちが絡み合う。さらに、説明不要の重鎮・橋爪功が登場。また、活躍目覚ましい川上友里がNODA・MAPに初出演。ここに野田秀樹を交えた9人の実力派俳優が一同に会する化学反応は絶対に見逃せない。さらに、野田作品には欠かせない16名のアンサンブルキャストが縦横無尽に時空をかけるSF(サイエンス・フェイクション)を彩っていく。

『華氏マイナス320°』は東京を皮切りに、北九州、大阪、さらには、英語タイトルを『-320°F』(読み:Minus Three Twenty Fahrenheit)として、7月にロンドンのサドラーズ・ウェルズ劇場で上演。「正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)」によって、野田が提示する新たな劇世界とは!? NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』をぜひ劇場でお楽しみください!!

 

◆出演◆

阿部サダヲ

広瀬すず

深津絵里

大倉孝二

高田聖子

川上友里

橋本さとし

野田秀樹

橋爪功

 

安東信助

大村わたる

近藤彩香

白倉裕二

谷村実紀

田花遥

中澤聖子

中島多羅

八条院蔵人

引間文香

藤井颯太郎

間瀬奈都美

的場祐太

MISAKI

森田真和

吉田朋弘

 

《スウィング》

横山千穂

菊沢将憲

 

◆スタッフ◆

美術:堀尾幸男

美術補:秋山光洋

照明:服部基 北澤真

衣裳:ひびのこづえ

美粧:柘植伊佐夫

音楽:原摩利彦

音響:中原楽

振付:井手茂太

映像:上田大樹

舞台監督:瀬﨑将孝

プロデューサー:鈴木弘之

 

主催:NODA・MAP

共催:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)

 

◆日程◆

2026年4月10日(金)~5月31日(日)

4月

10(金) 19:00

11(土) 14:00/19:00

12(日) 14:00

13(月) 休演日

14(火) 休演日

15(水) 14:00

16(木) 19:00

17(金) 19:00

18(土) 14:00/19:00

19(日) 14:00

20(月) 休演日

21(火) 19:00

22(水) 14:00

23(木) 19:00

24(金) 19:00

25(土) 14:00/19:00

26(日) 14:00

27(月) 休演日

28(火) 19:00

29(水祝) 14:00

30(木) 19:00

5月

1(金) 19:00

2(土) 14:00★/19:00★

3(日祝) 14:00

4(月祝) 休演日

5(火祝) 19:00

6(水休) 14:00

7(木) 19:00

8(金) 19:00

9(土) 14:00/19:00

10(日) 14:00

11(月) 休演日

12(火) 19:00

13(水) 14:00

14(木) 19:00

15(金) 19:00

16(土) 14:00/19:00

17(日) 14:00

18(月) 休演日

19(火) 19:00

20(水) 14:00

21(木) 19:00

22(金) 19:00

23(土) 14:00/19:00

24(日) 14:00

25(月) 休演日

26(火) 19:00

27(水) 14:00

28(木) 19:00

29(金) 19:00

30(土) 14:00/19:00

31(日) 14:00

★印:5/2(土)は、収録用のカメラが場内に設置される予定です。予めご了承ください。

※ロビー開場:開演の45分前、客席開場:開演の30分前

※車いすでご来場のお客様は、スムーズなご案内の為、ご観劇の前日までにご購入席番を各公演のお問合せ先までご連絡ください。

※未就学児はご入場いただけません。

※不正転売やそれを目的とした購入・譲受けは、法律により禁じられています。

※チケットは必ず正規ルートから直接ご購入ください。

※公演中止の場合を除き、払戻しはいたしません。

 

◆劇場◆

東京芸術劇場 プレイハウス

〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-8-1
TEL:03-5391-2111(代)

《アクセス》

JR・東京メトロ・東武東上線・西武池袋線 池袋駅西口より徒歩2分。

駅地下通路2b出口と直結しています。

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

S席:13,000円

A席:8,500円

サイドシート:5,700円 ※

※25歳以下の方は、サイドシート3,000円にてご購入いただけます。

 

◆チケット取り扱い◆

●東京芸術劇場ボックスオフィス

TEL:0570-010-296(休館日を除く10:00-19:00)

http://www.geigeki.jp/ticket/ (要事前登録)

●イープラス

https://eplus.jp/kashi/ (要事前登録)

●チケットぴあ

https://w.pia.jp/t/kashi/ (要事前会員登録)

●ローソンチケット

https://l-tike.com/kashi/ (要事前登録)

●CNプレイガイド

http://www.cnplayguide.com/kashi/ (要事前登録)

 

・追加席販売3/15(日)10:00発売開始

 詳しくはこちらをご確認ください。

・公式リセール

 詳しくはこちらをご確認ください。

・当日券

 全公演、販売いたします。
 販売に関する詳細は、決定次第、当HPでお知らせいたします。

・高校生割引事前申込制

 1,000円(全席指定・税込/事前申込制/要学生証)

 受付期間は終了しました。

 

《鑑賞サポート要予約》

要予約 イヤホンガイド開発事業部までお問合せください。

MAIL:e_kaihatsu@eg-gm.jpTEL:03-3542-0831(平日10時~17時)FAX:03-3546-0265

〈視覚障害者のための舞台説明会〉5月3日(日・祝)14時、5月13日(水)14時

〈聴覚障害者のためのポータブル字幕機提供〉4月29日(水・祝)14時、5月10日(日)14時

 

《託児サービス事前予約制》

定員あり/事前予約制/有料

株式会社明日香TEL:0120-165-115 (平日9時~17時)

 

◆お問い合わせ◆

NODA・MAP

TEL:03-6802-6681(平日11時~19時)

ロールプレイング・ミステリー・シアター

 

『わたしの輝ける星』を観てきました目

 

場所はヒューリックホール東京

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

かつて学園のヒーロー、愛と正義の「トリプルスター」として輝いた三人は、卒業から十年、二十八歳となり、私立足利学園へと帰ってきた。同窓会に集った彼らの耳に聞こえてきたのは、助けを求める少女のささやき声だった。「たすけて……まっくらで何も見えないの」。それは、再び母校へ戻った三人にだけ届いたSOS。高鳴る正義感とともに、三人は今、声の主を救い出すべくその謎に真っ向から立ち向かう。

 

◆出演◆

らいお(ジャスティスター) : 雷堂勇気

よしき(ジャスティスター) : 竜崎佳樹

ごうき(ジャスティスター) : 瑠璃川剛喜

 

堀田勝

小川さくら

幸音

 

《進行》

望月英

 

《ナレーション》

坂田隆一郎

 

 

【感想】

 

ロールプレイング・ミステリー・シアター公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

かつて学園のヒーローだった三人の男たちが母校で謎に立ち向かう物語でした

選択肢からヒントを得て解決していく推理劇でしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

 

 

この公演は本日のみの開催でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

有楽町へ観劇しに行きました

 

その前に有楽町駅の近くにある『創龍』に入りました

 

 

大江戸黒醤油と焼きおにぎりを注文しましたビックリマーク

 

もやしキムチが取り放題でした

スープは醤油ベースの鶏ガラ、魚介だし

麺は普通の太さの縮れ麺でした

結構、具沢山なラーメンでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

村松みさきプロデュースvol.16

 

『海の底の貝を照らすように』を観てきました目

 

場所は劇場HOPE

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場では上演台本やアクスタなどが販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間50分 (途中休憩なし)

 

とありますがSNSでは1時間55分、場内アナウンスでは2時間でした

千穐楽はカーテンコール含め2時間5分でした

 

 

 

【アウトライン】

 

「貝も人生も、開けてみないと何が入っているか分からないもんです。ああ、当たり、ハズレってね」--

 

真珠貝の加工工場からの帰り道、ふとしたきっかけからマンホールに吸い込まれてしまった瞳。

 

下水道を彷徨ううちに、とある一人の男と遭遇し、記憶を辿る旅に出ることに。

 

美しい宝石、下水道の旅。

100年後、この物語が、ラブストーリーになっていますように。

 

脚本家・村松みさきが渾身の力を込めて書き下ろす最新戯曲「海の底の貝を照らすように」--

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

田中智也 : トーノ

●吉武大地/篠原功 : 蓮沼青一

田中愛実 : あまの瞳

関根翔太 : 刑事

上田愛 : 桜本海花/おば/母親

小濱光洋 : 波原島二

はらみか : 森本みなも

鈴木たけゆき : 宝羽夢ーン

高橋夏生 : 桃原あや子/美子

鶴田未来 : ゼリーくん/坂巻くん

生田麻里菜 : 阿久亜マリン

渡邉桃花 : クッキーちゃん

村松みさき : 宝真珠

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『海の底の貝を照らすように』 初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

下水道に迷い込んだ二人を中心にした朗読劇でした

2回目でしたが下水道が絡む不思議なお話でしたね

とても引き込まれる内容のお話でした

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

カーテンコール後は舞台セットの撮影がOKでしたニコニコ

 

終演後、面会が出来ましたビックリマーク

 

あまの瞳役の田中愛実さんですビックリマーク

下水道に迷い込むひとりでしたね

次はあさごはんからのハリネズミ、楽しみにしてまーす爆  笑

 

写真ありがとうございました!!

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ